2012年01月29日
「送りつけ詐欺?」・・えっ!!・・

ある日・・
郵便受けに「郵便物お預かりのお知らせ」が入っていた・・
いわゆる・・
「不在のため」改めて配達します・・というやつ・・
差出人を見ると・・
「知らない会社名」になっている・・
まったく「心当たり」がないのだ・・・
こ・・これは・・
もしかして「送りつけ詐欺」といやつではないのか?・・
「代金引換詐欺」なら・・
騙されても「お金」は戻ってこないし・・
でも・・
「代金引換」ではないし・・
もしかして・・
「進呈」と称して・・
後から「請求書」を送りつけてくるとか・・・
うーん・・
疑い出すと「キリ」がない・・
とにかく「郵便屋さん」に連絡をして・・
こちらの「事情」は話した・・
もう一度・・
「差出人」を確認して受け取るか拒否するか・・
考えることに・・
その時に・・
閃いた!!!・・・
差出人の会社名は・・
「廃車」を依頼した「車屋さん」ということに気がついた・・
「廃車手続きが済んだら・・
通知いたします・・」
って「イケメン車屋さん」が言ってたけど・・
郵便局の「レターパック」できっちり・・
送ってくれるなんて思ってなかったから・・
もし「送りかえしてたなら」・・
それこそ「とんでもないことに」・・・
間違いにせよ・・
車屋さんは「気分を害して」しまうだろう・・
仕事とはいえ・・
「誠意あふれる態度」で私に接してくれた人だったから・・
「ほっ」と・・
胸をなでおろした・・
「嫁さん」に・・
「物事の認識が足らないからよ・・」と説教されたけど・・
「素直」に聞くことができた・・
中を開けると・・
「重要書類」が入っていて・・
わかりやすいように「説明書き」が同封してあり・・
「よい御縁でお願いたします」と書かれてあった・・
少し・・
こっぱずかしい・・
一日の終わり・・でした・・・
2012年01月28日
「ピアノコード」の娯楽性・・
私は「クラシックピアノ」を練習する傍ら・・
友人たちと「バンド活動」をするために・・
「ピアノ・コード」を学習している・・

バンドの「ピアノ担当のY子さん」のように・・
「初見」のかなり複雑な譜面をスラスラと弾きこなす「技量」もないので・・
とにかく「ピアノコード」をマスターしようとしてる・・
この「ピアノコード」は「便利」なもので・・
ギターコードと同様に「簡単な伴奏」を弾くことができる・・
町内のお祭りや・・老人ホームで参加者に歌ってもらうとき・・
歌の「コード」さえわかれば・・
私のような「未熟者」でも「伴奏」をつけることができる・・
これはかなり「重宝」してる・・
「舞台」と「客席」の距離が・・
ものすごく近くなる・・
舞台から見ているとわかるけど・・
「客席からの歌声」からは凄い「エネルギー」を感じる・・
いつもは静かに聴いてくれる「御老人」たちも・・
肩を震わせ大声を上げて「春の小川」を熱唱してる・・
歌い終ると「満足げな笑み」を浮かべている・・
私が帰るときに・・
「よしあきちゃん・・
今度は{月の砂漠}を歌いたいわー・・」・・
なんて言ってくれる・・
「じゃあ・・
もっとたくさん楽譜を持ってくるね・・」・・
と私もそれに応える・・
ピアノを「コード」で弾くことは・・
「簡単」と言えば語弊があるけど・・
多くを望まなければ楽しめること受けあい・・・
「ピアノを楽しむ」第一歩として・・
やってみませんか・・・
友人たちと「バンド活動」をするために・・
「ピアノ・コード」を学習している・・

バンドの「ピアノ担当のY子さん」のように・・
「初見」のかなり複雑な譜面をスラスラと弾きこなす「技量」もないので・・
とにかく「ピアノコード」をマスターしようとしてる・・
この「ピアノコード」は「便利」なもので・・
ギターコードと同様に「簡単な伴奏」を弾くことができる・・
町内のお祭りや・・老人ホームで参加者に歌ってもらうとき・・
歌の「コード」さえわかれば・・
私のような「未熟者」でも「伴奏」をつけることができる・・
これはかなり「重宝」してる・・
「舞台」と「客席」の距離が・・
ものすごく近くなる・・
舞台から見ているとわかるけど・・
「客席からの歌声」からは凄い「エネルギー」を感じる・・
いつもは静かに聴いてくれる「御老人」たちも・・
肩を震わせ大声を上げて「春の小川」を熱唱してる・・
歌い終ると「満足げな笑み」を浮かべている・・
私が帰るときに・・
「よしあきちゃん・・
今度は{月の砂漠}を歌いたいわー・・」・・
なんて言ってくれる・・
「じゃあ・・
もっとたくさん楽譜を持ってくるね・・」・・
と私もそれに応える・・
ピアノを「コード」で弾くことは・・
「簡単」と言えば語弊があるけど・・
多くを望まなければ楽しめること受けあい・・・
「ピアノを楽しむ」第一歩として・・
やってみませんか・・・
2012年01月27日
やはり厳しい「文武両道」・・・
「文武両道」と・・
啖呵を切ったものの・・・
なかなかうまくいかないなあ・・

しばらく「ジョギング」をサボった結果・・
「ピアノの成績」はよくなった・・
越えられにくい「壁」も越えられた・・
が・・
何がよくないって・・
「精神衛生」に悪いってこと・・
「ジョギング」をサボると
ものすごい「罪悪感」に苛まれる・・
空手の道場稽古をサボる・・
「よしあきさん・・最近どうしたんですか?・・
ほんとうに顔を見せないですよね・・」とか・・
また別のメンバーから・・
「今日稽古に行きますから・・
えっ!よしあきさん・・休むの?・・なんでなんで!!!!」・・
若いメンバーから言われるけど・・
たった「一週間」稽古場に顔を見せないと・・
こうなるのか・・・
いや・・
内心嬉しいんだけどね・・
「よしあきって・・そんな奴いたっけ?・・」・・
なんて言われた日にゃ倒れてしまうよ・・
何の話だっけ?・・
そうそう「文武両道」ね・・・
いままで頑張ってたのに・・
急に「失速」してる私・・
ここでまた「年取った」と書くと・・
怒られるから・・
じゃあ・・
「空手」の稽古がキツ過ぎる・・
「ピアノ」が難しすぎる!!・・
・・・・・・・・・・・・・
これも違うな・・・
「じゃあ・・
やめればいいのに・・」・・
と「嫁さん」がネチネチ言うだろうね・・
「邪魔な・・格闘技用品燃やしちまいな!」・・
とか・・
「ピアノ」を弾いた後に・・
ゆっくり「コーヒー」を飲む時間があることも・・
「サボる原因」の一つかもしれない・・
目先の「楽」に簡単に流されるね・・私は・・
とにかく・・
「立ち上がらないと」私は・・
「両輪駆動」でいくよっ!!・・
でないと・・
「木偶の坊」で終わるから・・
しばらくお待ちください{笑}・・

啖呵を切ったものの・・・
なかなかうまくいかないなあ・・

しばらく「ジョギング」をサボった結果・・
「ピアノの成績」はよくなった・・
越えられにくい「壁」も越えられた・・
が・・
何がよくないって・・
「精神衛生」に悪いってこと・・
「ジョギング」をサボると
ものすごい「罪悪感」に苛まれる・・
空手の道場稽古をサボる・・
「よしあきさん・・最近どうしたんですか?・・
ほんとうに顔を見せないですよね・・」とか・・
また別のメンバーから・・
「今日稽古に行きますから・・
えっ!よしあきさん・・休むの?・・なんでなんで!!!!」・・
若いメンバーから言われるけど・・
たった「一週間」稽古場に顔を見せないと・・
こうなるのか・・・
いや・・
内心嬉しいんだけどね・・
「よしあきって・・そんな奴いたっけ?・・」・・
なんて言われた日にゃ倒れてしまうよ・・
何の話だっけ?・・
そうそう「文武両道」ね・・・
いままで頑張ってたのに・・
急に「失速」してる私・・
ここでまた「年取った」と書くと・・
怒られるから・・
じゃあ・・
「空手」の稽古がキツ過ぎる・・
「ピアノ」が難しすぎる!!・・
・・・・・・・・・・・・・
これも違うな・・・
「じゃあ・・
やめればいいのに・・」・・
と「嫁さん」がネチネチ言うだろうね・・
「邪魔な・・格闘技用品燃やしちまいな!」・・
とか・・
「ピアノ」を弾いた後に・・
ゆっくり「コーヒー」を飲む時間があることも・・
「サボる原因」の一つかもしれない・・
目先の「楽」に簡単に流されるね・・私は・・
とにかく・・
「立ち上がらないと」私は・・
「両輪駆動」でいくよっ!!・・
でないと・・
「木偶の坊」で終わるから・・
しばらくお待ちください{笑}・・

2012年01月26日
さあ!いま一度「文武両道」の道を!!・・
バッハの「インベンション」・・
が本当に始まるのか・・始まらないのか・・
私は本当は・・
「ウイリアム・ギロック」が弾きたい訳だけど・・
コスモス先生は「インベンション」のことしか言わない・・

とにかく分かっていることは・・
一生懸命「練習」すること・・
そうだよ・・
「ピアノ」と書いて「練習」と読むんだから・・
で・・
最近「割りを食う」のは・・
「空手」の稽古・・である・・
「空手」があって「ピアノ」が成立する・・はずなんだけど・・
今年に入って「格闘技クラブ」には「勘定」するほどしか行かず・・
「ジョギング」も休日にしか走っていない・・という
この「ていたらく」状態・・
もちろん「新道場」については・・
代表としての「責務」は果たしている・・
「文武両道」をブログにも掲げてたはずなんだけど・・
いまピアノも「正念場」なのである・・
と・・書いたところで・・
すべてが「言い訳」だよねー・・・
本当に走る気になれば・・
「5km」くらい走れるんだから・・・
サボってるんだよ・・早く言えば・・
まあ・・
こうやってブログに正直に近況を書いてゆくと
「客観的」に何をすべきかは見えてくるね・・
答えは・・
「文武両道」をめざせ!!・・ということっす!!・・
さあ!動け!!よしあき!!・・

が本当に始まるのか・・始まらないのか・・
私は本当は・・
「ウイリアム・ギロック」が弾きたい訳だけど・・
コスモス先生は「インベンション」のことしか言わない・・

とにかく分かっていることは・・
一生懸命「練習」すること・・
そうだよ・・
「ピアノ」と書いて「練習」と読むんだから・・
で・・
最近「割りを食う」のは・・
「空手」の稽古・・である・・
「空手」があって「ピアノ」が成立する・・はずなんだけど・・
今年に入って「格闘技クラブ」には「勘定」するほどしか行かず・・
「ジョギング」も休日にしか走っていない・・という
この「ていたらく」状態・・
もちろん「新道場」については・・
代表としての「責務」は果たしている・・
「文武両道」をブログにも掲げてたはずなんだけど・・
いまピアノも「正念場」なのである・・
と・・書いたところで・・
すべてが「言い訳」だよねー・・・
本当に走る気になれば・・
「5km」くらい走れるんだから・・・
サボってるんだよ・・早く言えば・・
まあ・・
こうやってブログに正直に近況を書いてゆくと
「客観的」に何をすべきかは見えてくるね・・
答えは・・
「文武両道」をめざせ!!・・ということっす!!・・
さあ!動け!!よしあき!!・・

2012年01月25日
よしあきの敵は「ネズミ」!!!・・
よしあき家・・
「ネズミ騒動」勃発・・

家も古くなってきて・・
あちらこちらに「ガタ」がくれば・・
「ネズミ」の何匹か来るのも仕方がないけど・・
「眠り」を妨害したり・・
食品を食い荒らしたり・・
イタズラの数々を繰り返されると・・
こちらも「重い腰」を上げなくてはならない・・
腹が立つのは・・
朝起きると「台所」の真中に・・
チョコレートの「包み紙」が小さく噛み切られ散乱している・・
で・・
チョコレートは「食べてない」{なんで?}・・
おまけに・・
チョコレートの上に「ウンコ」をしてる・・
小「一個」を・・
まるで「トッピング」のように・・・
これを見たときに・・
私は「ネズミに殺意」をいだいた・・
人をばかにしている・・・
天井を走り回る・・
これはいい・・
運動もしなくてはならない・・・・
が・・
私が寝静まったときに・・
私のわずか「数十センチ」を・・
コソコソ走り回る・・
で・・
「床の上」に「ウンコ」をする・・
ぽろん・・
とかいう「ウンコ音」が聞こえるのだ・・・
やはり・・
小「一個」・・・
きっと・・
私をばかにしてる・・・
もう許さん!!・・・
あいつらの「アホウ」なところは・・
来たところを確認して・・大きな音を出せば・・
逃げる時に「脱出穴」に向って一目散に逃げる・・
言わば・・
出入り口を教えてくれるのだ・・・
アホネズミは・・
「冷蔵庫」の裏に逃げる・・
仕事お休みの日に・・
「嫁さん」と二人で「掃除」を兼ねて・・
「冷蔵庫」を動かす・・
やっぱり・・・・
壁の端に「3cm」ほどの「穴」がある・・・
私たちは「穴」を塞ぐ・・
その日の夜・・
「冷蔵庫」の壁裏で・・
「カリカリ」引っ掻く音がしたが・・
2分くらいでやんだ・・・
{ふふ・・悔しいだろう・・}
私はもう一度眠りにつこうとした・・
そのとき・・
「ぽろん」と音が・・
たぶん「ウンコ」して行きやがった・・
よく「ウンコ」するネズ公だ・・
きっと「菜食主義」だろう・・
ともかく・・
しばらくは「私の勝ち」ということで・・
「毒入り餌」は使わないでよかった・・・

「ネズミ騒動」勃発・・

家も古くなってきて・・
あちらこちらに「ガタ」がくれば・・
「ネズミ」の何匹か来るのも仕方がないけど・・
「眠り」を妨害したり・・
食品を食い荒らしたり・・
イタズラの数々を繰り返されると・・
こちらも「重い腰」を上げなくてはならない・・
腹が立つのは・・
朝起きると「台所」の真中に・・
チョコレートの「包み紙」が小さく噛み切られ散乱している・・
で・・
チョコレートは「食べてない」{なんで?}・・
おまけに・・
チョコレートの上に「ウンコ」をしてる・・
小「一個」を・・
まるで「トッピング」のように・・・
これを見たときに・・
私は「ネズミに殺意」をいだいた・・
人をばかにしている・・・
天井を走り回る・・
これはいい・・
運動もしなくてはならない・・・・
が・・
私が寝静まったときに・・
私のわずか「数十センチ」を・・
コソコソ走り回る・・
で・・
「床の上」に「ウンコ」をする・・
ぽろん・・
とかいう「ウンコ音」が聞こえるのだ・・・
やはり・・
小「一個」・・・
きっと・・
私をばかにしてる・・・
もう許さん!!・・・
あいつらの「アホウ」なところは・・
来たところを確認して・・大きな音を出せば・・
逃げる時に「脱出穴」に向って一目散に逃げる・・
言わば・・
出入り口を教えてくれるのだ・・・
アホネズミは・・
「冷蔵庫」の裏に逃げる・・
仕事お休みの日に・・
「嫁さん」と二人で「掃除」を兼ねて・・
「冷蔵庫」を動かす・・
やっぱり・・・・
壁の端に「3cm」ほどの「穴」がある・・・
私たちは「穴」を塞ぐ・・
その日の夜・・
「冷蔵庫」の壁裏で・・
「カリカリ」引っ掻く音がしたが・・
2分くらいでやんだ・・・
{ふふ・・悔しいだろう・・}
私はもう一度眠りにつこうとした・・
そのとき・・
「ぽろん」と音が・・
たぶん「ウンコ」して行きやがった・・
よく「ウンコ」するネズ公だ・・
きっと「菜食主義」だろう・・
ともかく・・
しばらくは「私の勝ち」ということで・・
「毒入り餌」は使わないでよかった・・・

2012年01月24日
初心を忘れない!!温かなバンド活動・・
1月後半に・・
「東山デイサービス」さんへ「音楽奉仕」に行く予定・・
今回は「私一人」・・
久しぶりに「演歌」を歌ってこようと思ってる・・
ここは皆・・
「純粋」に私の「歌」を楽しんでくれる・・

年末は・・
議員さんがらみの「イベント」に出演したけど・・
「議員さん」たちがたくさん来られていて・・
ちゃっかり「名刺配り」に精を出していた私・・
昨年は「議員さん」たちのおかげで・・
いろいろな「パーティー」に出演の栄誉をいただいたから・・
言っとくけど・・
御贔屓の「政党」はありません・・
けっこう・・
あらゆる「政党さん」にお世話になっております・・
裏話を書けば・・
私たちのような「名もない地元バンド」が
パーティー会場をウロウロするわけだ・・
どこの「政党さん」かは言わないけど・・
挨拶もしてくれないし邪険にされたりすることもある・・
あたりまえだけど・・
私たちの歌なんか聞いていない人もいる・・・
また・・
一生懸命「歌と演奏」を聞いてくださり・・
声援をくださる議員さんもいる・・
私たちの帰る頃には・・
わざわざ見送りに来てくれる議員さんもいる・・
私とて「人の子」・・
聖人君子ではない・・・
見下される扱いを受けるよりは・・
あたたかな笑顔をくださる方の方へ気持ちは動く・・
選挙前だけ・・
愛想のいい人もいるけど・・
こちらは「素行」をちゃんと覚えてるから・・
信用しない・・・
ただ・・
依頼を受けた「活動」については・・
バンドの取り決めで・・
お客さんの反応が悪くても「時間内」は手を抜かないと決めている・・
「あたりまえ」のことだけどね・・
演奏が終わり・・
お客さんと談笑していると・・
ここぞとばかり・・
「いやあ・・いい演奏だったね・・
君たちのことはいつも応援してるからね・・」・・
と高笑いをしている議員さんもいるけど・・
私も「笑顔の裏」で・・
舌を出してるから・・・
今年も・・
一つ一つ「一生懸命」に・・
舞台を務める所存でございます・・
みなさま・・
よろしくお願いしますね・・・

「東山デイサービス」さんへ「音楽奉仕」に行く予定・・
今回は「私一人」・・
久しぶりに「演歌」を歌ってこようと思ってる・・
ここは皆・・
「純粋」に私の「歌」を楽しんでくれる・・

年末は・・
議員さんがらみの「イベント」に出演したけど・・
「議員さん」たちがたくさん来られていて・・
ちゃっかり「名刺配り」に精を出していた私・・
昨年は「議員さん」たちのおかげで・・
いろいろな「パーティー」に出演の栄誉をいただいたから・・
言っとくけど・・
御贔屓の「政党」はありません・・
けっこう・・
あらゆる「政党さん」にお世話になっております・・
裏話を書けば・・
私たちのような「名もない地元バンド」が
パーティー会場をウロウロするわけだ・・
どこの「政党さん」かは言わないけど・・
挨拶もしてくれないし邪険にされたりすることもある・・
あたりまえだけど・・
私たちの歌なんか聞いていない人もいる・・・
また・・
一生懸命「歌と演奏」を聞いてくださり・・
声援をくださる議員さんもいる・・
私たちの帰る頃には・・
わざわざ見送りに来てくれる議員さんもいる・・
私とて「人の子」・・
聖人君子ではない・・・
見下される扱いを受けるよりは・・
あたたかな笑顔をくださる方の方へ気持ちは動く・・
選挙前だけ・・
愛想のいい人もいるけど・・
こちらは「素行」をちゃんと覚えてるから・・
信用しない・・・
ただ・・
依頼を受けた「活動」については・・
バンドの取り決めで・・
お客さんの反応が悪くても「時間内」は手を抜かないと決めている・・
「あたりまえ」のことだけどね・・
演奏が終わり・・
お客さんと談笑していると・・
ここぞとばかり・・
「いやあ・・いい演奏だったね・・
君たちのことはいつも応援してるからね・・」・・
と高笑いをしている議員さんもいるけど・・
私も「笑顔の裏」で・・
舌を出してるから・・・
今年も・・
一つ一つ「一生懸命」に・・
舞台を務める所存でございます・・
みなさま・・
よろしくお願いしますね・・・

2012年01月23日
「日本茶」を職場の「友」にするには・・
一杯のコーヒー・・
どんなにどんなに・・
コーヒーに助けられた人がいることを・・
私は知っている・・

でも・・なんで・・
「日本茶」ではないんだろ・・
いや・・
「日本茶」でないとダメな人もいることもわかってるけど・・
仕事に行って・・
職場で「談話」をする・・
得意先に行って・・
お茶を御馳走になる・・
こういう時に・・
「99パーセント」・・
「コーヒー」のような気がする・・
私の思い込みかもしんないけど・・
冬の寒い朝に・・
「日本茶」をいただくよりも「コーヒー」の方が温まる気がするのは・・
気のせいなのだろうか・・
実家に帰ると・・
両親は「お店」ではコーヒーを飲んでるけど・・
一応はコーヒーも出る・・
いつもコーヒーを欲しがる私に・・
「もっと日本茶を飲みなさい・・」・・
と母親は言うけど・・
食事の時くらいしか・・
「日本茶」は飲まないな・・
自販機に「缶コーヒー」はもちろん・・
「カップコーヒー」もあるよね・・・
「ペットボトル日本茶」はあるけど・・
「カップ日本茶」というのはあまり見かけない・・
私に限れば・・
断然「カップコーヒー派」で「缶」は好きでない・・
「コーヒー」は疲れている時に・・
「甘い物」が欲しくなると「砂糖」をいれたり
雰囲気を変化させることができる・・
あと・・
「コーヒー」の成分の問題か・・
飲んだ後の「気分」が「日本茶」と違う・・
そこで・・
少し「日本茶」を応援したいと思う・・
日本茶も「濃い緑茶」に「砂糖」や「ミルク」を入れたものを
AKB48のお嬢ちゃんたちに「宣伝」してもらうのだ・・
ま・・
真面目に言ってるんだ!!・・
見た目にも・・
「濃い緑茶」の方が「飲んだ気」がするのではないか・・
「コーヒー」の「濃い色」が「満足感」を与えるのではないか・・
後の「ミルク・砂糖」は慣れの問題・・
と言う訳で・・
試したけど・・
そう「悪くはない」・・
「粉末」の「甘口緑茶{ミルク入り}」の「パック」を
普及して「職場」に常時しておけば「ドリンカー」が増えるのでは・・
「見た目」も考慮して「緑茶」がいいと思うけど・・・
常習性を生むまでには「時間」がかかりそうだけど・・・
いかがなものか・・
追伸・・
「お砂糖緑茶」に「ミルク」を入れると・・
「緑茶の色」が飛ぶ・・
見た目がよくないので・・
難しいかも・・

どんなにどんなに・・
コーヒーに助けられた人がいることを・・
私は知っている・・

でも・・なんで・・
「日本茶」ではないんだろ・・
いや・・
「日本茶」でないとダメな人もいることもわかってるけど・・
仕事に行って・・
職場で「談話」をする・・
得意先に行って・・
お茶を御馳走になる・・
こういう時に・・
「99パーセント」・・
「コーヒー」のような気がする・・
私の思い込みかもしんないけど・・
冬の寒い朝に・・
「日本茶」をいただくよりも「コーヒー」の方が温まる気がするのは・・
気のせいなのだろうか・・
実家に帰ると・・
両親は「お店」ではコーヒーを飲んでるけど・・
一応はコーヒーも出る・・
いつもコーヒーを欲しがる私に・・
「もっと日本茶を飲みなさい・・」・・
と母親は言うけど・・
食事の時くらいしか・・
「日本茶」は飲まないな・・
自販機に「缶コーヒー」はもちろん・・
「カップコーヒー」もあるよね・・・
「ペットボトル日本茶」はあるけど・・
「カップ日本茶」というのはあまり見かけない・・
私に限れば・・
断然「カップコーヒー派」で「缶」は好きでない・・
「コーヒー」は疲れている時に・・
「甘い物」が欲しくなると「砂糖」をいれたり
雰囲気を変化させることができる・・
あと・・
「コーヒー」の成分の問題か・・
飲んだ後の「気分」が「日本茶」と違う・・
そこで・・
少し「日本茶」を応援したいと思う・・
日本茶も「濃い緑茶」に「砂糖」や「ミルク」を入れたものを
AKB48のお嬢ちゃんたちに「宣伝」してもらうのだ・・
ま・・
真面目に言ってるんだ!!・・
見た目にも・・
「濃い緑茶」の方が「飲んだ気」がするのではないか・・
「コーヒー」の「濃い色」が「満足感」を与えるのではないか・・
後の「ミルク・砂糖」は慣れの問題・・
と言う訳で・・
試したけど・・
そう「悪くはない」・・
「粉末」の「甘口緑茶{ミルク入り}」の「パック」を
普及して「職場」に常時しておけば「ドリンカー」が増えるのでは・・
「見た目」も考慮して「緑茶」がいいと思うけど・・・
常習性を生むまでには「時間」がかかりそうだけど・・・
いかがなものか・・
追伸・・
「お砂糖緑茶」に「ミルク」を入れると・・
「緑茶の色」が飛ぶ・・
見た目がよくないので・・
難しいかも・・

2012年01月22日
バッハ「インベンション」を前にして・・
よしあき的「ピアノレッスン」・・

最近は「ピアノ」に関してのブログは
できない・つらいの「愚痴」が多く・・
読む人にも「不快感」を与えてるのではないか・・
と心配してた・・
空手仲間でプロ・ミュージシャンの「Mくん」に
ときおり「ピアノの愚痴」を聞いていただいた・・
で・・
やっと・・やっと・・
「長いトンネル」を越えれたようだ・・
コスモス先生の「言葉通り」の展開になってきた・・
「複雑な譜面」が「あたりまえ」になるとき・・
「理解出来た達成感」が私を包む・・
おっしゃー!!・・
と「心の中」で叫ぶ私に・・
「よしあきさん・・
大変かもしれないけど{インベンション}の扉を開けようか?・・」・・
とコスモス先生は言う・・
{・・インベンション?・・・・}・・
初めて聞く「用語」だけど・・
なんで{大変かも}って言うの?・・・
こ・・怖いよ・・
もうこの時点で「尻込み」している私・・
「インベンション」を辞書で調べる・・
1 発明。創意。発明品。
2 多声的な手法により書かれた楽曲。
特に、バッハ作曲の二声および三声のクラビーア小曲集をさすことが多い。
な・・
なんのこっちゃ・・?・・
調べれば調べるほど「わからん」・・
こうなってくると・・
先ほど湧いた「闘志」が「逃避」になってくるような気が・・
インベンション小曲を・・
コスモス先生が「演奏」して聴かせてくれる・・
おおっ!!・・
よくはわかんないけど・・
バッハ臭くていい!!・・
バロック臭くていい!!・・
もうね・・
先生の演奏を「聞いてる分」には何も問題はない・・
いまから「ケーキ」と「紅茶」を用意しますから・・
コスモス先生は黙って「1時間」ほど弾き続けてくださいね・・
「一言も話さずに・・」・・
って・・
言える訳はないけど・・
「インベンション小曲」はいい!!・・・
そうなのだ・・
「格闘技」と同様・・
「見る」と「やる」とでは大違い・・
「やる」のは尻ごみ・・
ああ・・
また「苦難の日々」が・・
次の「達成感」はいつだろう・・・


最近は「ピアノ」に関してのブログは
できない・つらいの「愚痴」が多く・・
読む人にも「不快感」を与えてるのではないか・・
と心配してた・・
空手仲間でプロ・ミュージシャンの「Mくん」に
ときおり「ピアノの愚痴」を聞いていただいた・・
で・・
やっと・・やっと・・
「長いトンネル」を越えれたようだ・・
コスモス先生の「言葉通り」の展開になってきた・・
「複雑な譜面」が「あたりまえ」になるとき・・
「理解出来た達成感」が私を包む・・
おっしゃー!!・・
と「心の中」で叫ぶ私に・・
「よしあきさん・・
大変かもしれないけど{インベンション}の扉を開けようか?・・」・・
とコスモス先生は言う・・
{・・インベンション?・・・・}・・
初めて聞く「用語」だけど・・
なんで{大変かも}って言うの?・・・
こ・・怖いよ・・
もうこの時点で「尻込み」している私・・
「インベンション」を辞書で調べる・・
1 発明。創意。発明品。
2 多声的な手法により書かれた楽曲。
特に、バッハ作曲の二声および三声のクラビーア小曲集をさすことが多い。
な・・
なんのこっちゃ・・?・・
調べれば調べるほど「わからん」・・
こうなってくると・・
先ほど湧いた「闘志」が「逃避」になってくるような気が・・
インベンション小曲を・・
コスモス先生が「演奏」して聴かせてくれる・・
おおっ!!・・
よくはわかんないけど・・
バッハ臭くていい!!・・
バロック臭くていい!!・・
もうね・・
先生の演奏を「聞いてる分」には何も問題はない・・
いまから「ケーキ」と「紅茶」を用意しますから・・
コスモス先生は黙って「1時間」ほど弾き続けてくださいね・・
「一言も話さずに・・」・・
って・・
言える訳はないけど・・
「インベンション小曲」はいい!!・・・
そうなのだ・・
「格闘技」と同様・・
「見る」と「やる」とでは大違い・・
「やる」のは尻ごみ・・
ああ・・
また「苦難の日々」が・・
次の「達成感」はいつだろう・・・

2012年01月21日
お騒がせ!!ついに「車」を買いました・・
車を買った・・・

職場でも友人でも・・
「車を買った発言」は・・
瞬時に「ハチの巣」を突いたように騒がしくなる・・
「何買ったんだ?」
「新車か?中古か?」
「いくらした?」
「排気量は何CCだ?」
「走行距離は?」
「車検何年だ?」
「俺に言えばいいとこ紹介したのに!!」・・などなど・・
若い人はもちろん・・
私よりはるか「年上」の人も・・
「車の話」となると飛びついてくる人が多い・・
今回は・・
「元車屋」を「自慢する」・・
わが「実弟」に頼んだ・・
さすがは・・
「自慢」するだけのことはあった・・
短時間に・・
希望価格の希望車を見つけてきた・・
軽自動車の「中古」だけど・・
いままでの「商用車の改造型」とは違い・・
「乗用車」というやつ・・
「兄貴!・・
車を買うにしてももう少し{家族}のことを考えて
車に乗らないとダメだろうが・・」・・
と・・
弟に「説教」されてしまった・・
弟は・・
友人の車屋さんから古い「カーステレオ」と「ETC」をもらってきて・・
私の車に搭載してくれた・・
私の「娘」と「嫁さん」に・・
「俺からのプレゼント!」と豪語していた・・
はっきり言って・・
「車関係」は弟に関して「脱帽」するばかり・・
「兄貴・・
今度の車はターボエンジンだから{オイル交換}を3000kmでして・・
二回に一度は{エレメント交換}するように・・」・・
と言ってた・・
「何のトリートメント交換をするんだ?・・」・・
私にはそのくらいの「認識」しかない・・
「兄貴・・
人の話をよく聞くように・・」・・
なんて言いやがる・・
「それじゃあ兄貴・・
試乗にいこうか・・」・・
走行しながら・・
各種機器類の説明をする弟・・
いつもと違う「破天荒」さはなく・・
頼もしく見えた・・
「ほんじゃあ・・兄貴・・
帰るけど・・車に何かあれば連絡をくれよ・・」・・
と言って帰っていった・・
本当に「意気揚々」と引き上げていった・・
しばらくは・・
弟の「車談議」が続くんだろうけど・・
お世話になりましたっ!!・・
感謝!!・・


職場でも友人でも・・
「車を買った発言」は・・
瞬時に「ハチの巣」を突いたように騒がしくなる・・
「何買ったんだ?」
「新車か?中古か?」
「いくらした?」
「排気量は何CCだ?」
「走行距離は?」
「車検何年だ?」
「俺に言えばいいとこ紹介したのに!!」・・などなど・・
若い人はもちろん・・
私よりはるか「年上」の人も・・
「車の話」となると飛びついてくる人が多い・・
今回は・・
「元車屋」を「自慢する」・・
わが「実弟」に頼んだ・・
さすがは・・
「自慢」するだけのことはあった・・
短時間に・・
希望価格の希望車を見つけてきた・・
軽自動車の「中古」だけど・・
いままでの「商用車の改造型」とは違い・・
「乗用車」というやつ・・
「兄貴!・・
車を買うにしてももう少し{家族}のことを考えて
車に乗らないとダメだろうが・・」・・
と・・
弟に「説教」されてしまった・・
弟は・・
友人の車屋さんから古い「カーステレオ」と「ETC」をもらってきて・・
私の車に搭載してくれた・・
私の「娘」と「嫁さん」に・・
「俺からのプレゼント!」と豪語していた・・
はっきり言って・・
「車関係」は弟に関して「脱帽」するばかり・・
「兄貴・・
今度の車はターボエンジンだから{オイル交換}を3000kmでして・・
二回に一度は{エレメント交換}するように・・」・・
と言ってた・・
「何のトリートメント交換をするんだ?・・」・・
私にはそのくらいの「認識」しかない・・
「兄貴・・
人の話をよく聞くように・・」・・
なんて言いやがる・・
「それじゃあ兄貴・・
試乗にいこうか・・」・・
走行しながら・・
各種機器類の説明をする弟・・
いつもと違う「破天荒」さはなく・・
頼もしく見えた・・
「ほんじゃあ・・兄貴・・
帰るけど・・車に何かあれば連絡をくれよ・・」・・
と言って帰っていった・・
本当に「意気揚々」と引き上げていった・・
しばらくは・・
弟の「車談議」が続くんだろうけど・・
お世話になりましたっ!!・・
感謝!!・・

2012年01月20日
「スパーリング研究会」を開催します!!・・

昨年の大晦日・・
毎年行われていた「格闘技の祭典」みたいな番組は・・
放送されなかった・・
悔しいけど・・
「TV放映」の「影響力」というのは凄いから・・
「TV」から受ける格闘技の興奮が・・
若者を奮い立たせ・・
夢と希望を与えたりする・・
そして・・
現実面として「道場経営面」でも・・
「格闘技のTV放送」は欠かせない・・
私の運営する「格闘技クラブ」は・・
「大人の趣味」の世界なので・・
「運営」は存在しても「経営」までは及ばない・・
まっ・・
私は「遊んでる」訳なんだけど・・
それでも・・
友人・知人の「経営」する「道場・ジム」も・・
「左うちわ」で会員を待っていればいいというものでもない・・
そんな意味合いも込めて・・
格闘技道場「何団体」かで・・
親睦を兼ねて「スパーリング研究会」を始めてみる・・

これは・・
特に「初心者」や「年配者」が「安心」して稽古できる
「研究会」にしたいと私は考えてる・・
今回は・・
「内輪」だけで集まっての開催の予定だけど・・
参加者の評判や技術力アップにつながれば・・
「一般・オープン制」にしようと考えてる・・
もともとは・・
2年前まで「格闘技クラブ」と「友好団体」で「定期的」に行われていて・・
けっこう「好評」だったのも関わらず・・
職場の「休日」に開催される「手間」と「無精さ」に
私が流されてしまい・・
音頭を取るべき「私」が「横着」をしたがため・・
いつのまにか無くなってしまった・・
ちと・・
反省・・
「空手」「ボクシング」「キック」を始め・・
「グラップリング」に至るまで・・
あらゆる「格闘技」を「体験」してもらおうと考えてる・・
乞う・・
御期待!!・・

2012年01月19日
いま一度「ピアノを振り返って」・・・

コスモス先生との「ピアノレッスン」・・
新年早々のレッスンは・・
私と先生・・
お互いに「お正月の報告ごっこ」を40分間くらいやってしまい・・
そこから「熱の入ったピアノ指導」が始まったため・・
「2時間近く」先生宅にいた・・
先生のご御家族も・・
私の嫁さんも・・
{いったい長時間・・なにをやってるんだ?・・}・・
と訝しく思われることも仕方がない・・
ちと・・
反省・・・
コスモス先生は・・
思いっきり「クラシックピアノ畑」を歩いて来られた方なので・・
私に対しても・・
それなりに「作者の意図」をお求めになる・・
はっきり書いちゃうけど・・
ものすごく「微妙なピアノタッチ」の話を長々とされるようになった・・
「ここはピアニッシモなんだけど・・
そんなピアニッシモでない・・」・・というような・・・・
最近では・・
ピアノの「フタ」を閉めて・・
そのうえで「超早弾きの指練習」なんかさせられる・・
・・なんか練習内容に・・
{えーっ!なんでーっ}って思うようになってきた・・・
私はまだ「譜読み」も遅いので・・
もっと「幼稚」な練習をしたい・・
時間もあまりないので・・
「幼稚な譜読み」をたくさんやりたい・・・
ピアノの「課題」が難しいと・・
「それだけ」で一杯になってしまう・・・
コスモス先生には「服従」を誓った私・・
言われたことは「守らないと・・」・・
まわりから見れば・・
ピアノに関しては「ここまでしか来てない・・」・・
と言われると思うけど・・
私自身では・・
よく「ここまで来れた・・」と思う・・
投げ出さずに「1つ1つ」やれば・・
「バイエル」も楽しんで終了できる・・・
夢に見た「ブルグ25」も・・
通過することができた・・・
いままでの練習を思い出す・・
たぶん・・
「複雑」な部分にトライしていかないと・・
「幼稚」な部分だけで「お茶を濁す」ようになると思う・・
私に「それ」を学習するように・・
コスモス先生は工夫されている・・と感じる・・・
ピアノよ!!・・
もう少し「いい音」をだしておくれ・・・
迷える「子羊」を救い給え・・

2012年01月18日
「格闘技クラブ」を「人生の杖」にしてください・・
「格闘技クラブ」で・・
私と一緒に汗を流すメンバーたち・・

「空手」や「格闘技」を通じて・・
メンバーたちは何を得・・何を目指し・・
何を学ぼうとしているのか・・
今では私が「代表」となり・・
運営をしている訳だけど・・
必然的に「私の稽古方針」を中心に・・
稽古が展開されてゆく・・
私は人一倍「心も体」も弱かったため・・
空手を「競技」と考えるよりは・・
「弱者の生きてゆく杖」みたいな考え方が強い・・
だから・・
「組手」というものに関しても・・
自分より「技の未熟」なものを「叩きのめす」ような・・
指導は一切していない・・
むしろ・・
「技の未熟」な者に対して・・
伸び伸びと「稽古」に挑めるように指導してるつもりだ・・
「プロの格闘者の育成」といったことは・・
私には「無理」である・・
しかし・・
「技の未熟」な者が・・
いつかは「稽古」を通じ「あらゆる格闘者」にも挑む胆力を
手に入れて欲しいという気持ちもある・・
組手で戦う「相手」を・・
「選り好みして欲しくない」・・と切に願う・・
相手がプロであろうと・・乱暴な組手をする者にあたっても・・
「恐怖」を抱きながらもむかって行って欲しい・・
そのためにも「日々の稽古」を一生懸命に頑張り・・
「自分なり」に「自信」をつけて欲しいと願う・・・
ゆっくりでもいい・・
「格闘技クラブ」は・・
40代の方々が一番多い・・
仕事や家庭・・
あらゆる事で「束縛」や「制限」を受ける・・
ひとつだけ言いたいのは・・
「束縛と制限」を「言い訳」にしてはいけない・・ということ・・
「30分」あれば・・
「ジョギング」もできる・・・
寝る前の「2分」で・・
腕立て伏せを「50回」はできる・・
先日・・
「かつまさん」が仕事の多忙にもかかわらず・・
「格闘技クラブ」へ「年始の挨拶」に見えられた・・
「飲み会」の前に・・
すこし時間が出来たから・・と・・
「着替えがないから」と「パンツ一丁」の姿で・・
私と「マススパー」をした・・
「挨拶」に来られた方に「練習を強要」してはいけないし・・
「練習をしなくてはいけない雰囲気」を作ることもよくない・・
「かつまさん」の「稽古に対する姿勢」は・・
「脱帽と感動」を与えてくれた・・
彼はまた・・
「仕事」で何日も「稽古」に来られない・・
私は・・
スパーの後「冷水」を彼に差し出した・・
彼は笑って「冷水」を飲みほした・・
彼の「気持ち」が・・
私がメンバーに望む「すべて」であるかもしれない・・
「技術論」なんかは・・
ずっと後でいいから・・・

私と一緒に汗を流すメンバーたち・・

「空手」や「格闘技」を通じて・・
メンバーたちは何を得・・何を目指し・・
何を学ぼうとしているのか・・
今では私が「代表」となり・・
運営をしている訳だけど・・
必然的に「私の稽古方針」を中心に・・
稽古が展開されてゆく・・
私は人一倍「心も体」も弱かったため・・
空手を「競技」と考えるよりは・・
「弱者の生きてゆく杖」みたいな考え方が強い・・
だから・・
「組手」というものに関しても・・
自分より「技の未熟」なものを「叩きのめす」ような・・
指導は一切していない・・
むしろ・・
「技の未熟」な者に対して・・
伸び伸びと「稽古」に挑めるように指導してるつもりだ・・
「プロの格闘者の育成」といったことは・・
私には「無理」である・・
しかし・・
「技の未熟」な者が・・
いつかは「稽古」を通じ「あらゆる格闘者」にも挑む胆力を
手に入れて欲しいという気持ちもある・・
組手で戦う「相手」を・・
「選り好みして欲しくない」・・と切に願う・・
相手がプロであろうと・・乱暴な組手をする者にあたっても・・
「恐怖」を抱きながらもむかって行って欲しい・・
そのためにも「日々の稽古」を一生懸命に頑張り・・
「自分なり」に「自信」をつけて欲しいと願う・・・
ゆっくりでもいい・・
「格闘技クラブ」は・・
40代の方々が一番多い・・
仕事や家庭・・
あらゆる事で「束縛」や「制限」を受ける・・
ひとつだけ言いたいのは・・
「束縛と制限」を「言い訳」にしてはいけない・・ということ・・
「30分」あれば・・
「ジョギング」もできる・・・
寝る前の「2分」で・・
腕立て伏せを「50回」はできる・・
先日・・
「かつまさん」が仕事の多忙にもかかわらず・・
「格闘技クラブ」へ「年始の挨拶」に見えられた・・
「飲み会」の前に・・
すこし時間が出来たから・・と・・
「着替えがないから」と「パンツ一丁」の姿で・・
私と「マススパー」をした・・
「挨拶」に来られた方に「練習を強要」してはいけないし・・
「練習をしなくてはいけない雰囲気」を作ることもよくない・・
「かつまさん」の「稽古に対する姿勢」は・・
「脱帽と感動」を与えてくれた・・
彼はまた・・
「仕事」で何日も「稽古」に来られない・・
私は・・
スパーの後「冷水」を彼に差し出した・・
彼は笑って「冷水」を飲みほした・・
彼の「気持ち」が・・
私がメンバーに望む「すべて」であるかもしれない・・
「技術論」なんかは・・
ずっと後でいいから・・・

2012年01月17日
日本人は「車」のお世話付き
元旦の夜に・・
「車」が故障した・・

年末に車に「追突」され・・
娘の「パソコン」が故障し・・
そして「車検」が済んで日も経たない「車」が故障・・・とは・・・
で・・
「修理」を頼んだ訳だけど・・
故障個所が「エンジン」にまで及び・・
「修理業者さん」も「買い替え」を進める始末・・
という訳で・・
長年頑張ってくれた「愛車」を廃車することになった・・
じつは・・
いろいろ「経緯」があって・・
今回「まったく知らない車屋さん」に・・
手続きをお願いした・・
以前お会いした「車屋さん」は・・
サングラスにぶっといネックレスをぶら下げ・・
人と話す時もガムを噛み続け・・道端につばを吐き・・
話し中に何度もなる「携帯電話」に侘びる気配もなく・・
話を中断させ「バカ笑い」をしながら携帯に夢中になり・・
こちらはほったらかし・・
という・・
「困った人」だったため・・
「車屋さん」に対して・・
「いいイメージ」が湧かなくなってたんだけど・・
今回の「車屋さん」は・・
「イケメン・優男」で「非常に親切」で・・
いろいろ「アドバイス」をくれて・・
最後の最後まで「面倒」を見てくれた・・
私たちの「やり取り」を見ていた
父親と友人も・・
「へえ・・
ものすごく正直な車屋さんだなあ・・・」・・
と言っていたくらいだから・・
そう言えば・・
「廃車して車を買う・・」と世間で口に出せば・・
「おい!・・よしあき・・
俺に任せておけ!!いい車屋を紹介してやる・・」・・
という御仁が「一人・二人」ではないということ・・・
で・・
最終的には・・
私の「実弟」が{注・もと車屋さん}
「兄貴!!・・
車のことはどうして俺に言わないんだ・・・
他のヤツのは断わりゃいいんだよ!!」・・
と息巻く始末・・
「私本人」を差し置いて・・
「車騒動」は「弟任せ」に・・・{面倒くさい}
毎日のように・・
弟や知人からFAXで車の「写真」が送られてくる・・
あーあ・・
もう「うんざり」なんだけど・・・
追伸・・
人にやらせておいて「うんざり」もないもんだけど・・
「車好き人間」の「機動力」といえばびっくりするくらい
「まめ」に動いてくれる・・
我が弟なんて・・
2m向こうの「新聞」とるのも「舌打ち」するくせに・・
まっ・・
お願いしておこう・・

「車」が故障した・・

年末に車に「追突」され・・
娘の「パソコン」が故障し・・
そして「車検」が済んで日も経たない「車」が故障・・・とは・・・
で・・
「修理」を頼んだ訳だけど・・
故障個所が「エンジン」にまで及び・・
「修理業者さん」も「買い替え」を進める始末・・
という訳で・・
長年頑張ってくれた「愛車」を廃車することになった・・
じつは・・
いろいろ「経緯」があって・・
今回「まったく知らない車屋さん」に・・
手続きをお願いした・・
以前お会いした「車屋さん」は・・
サングラスにぶっといネックレスをぶら下げ・・
人と話す時もガムを噛み続け・・道端につばを吐き・・
話し中に何度もなる「携帯電話」に侘びる気配もなく・・
話を中断させ「バカ笑い」をしながら携帯に夢中になり・・
こちらはほったらかし・・
という・・
「困った人」だったため・・
「車屋さん」に対して・・
「いいイメージ」が湧かなくなってたんだけど・・
今回の「車屋さん」は・・
「イケメン・優男」で「非常に親切」で・・
いろいろ「アドバイス」をくれて・・
最後の最後まで「面倒」を見てくれた・・
私たちの「やり取り」を見ていた
父親と友人も・・
「へえ・・
ものすごく正直な車屋さんだなあ・・・」・・
と言っていたくらいだから・・
そう言えば・・
「廃車して車を買う・・」と世間で口に出せば・・
「おい!・・よしあき・・
俺に任せておけ!!いい車屋を紹介してやる・・」・・
という御仁が「一人・二人」ではないということ・・・
で・・
最終的には・・
私の「実弟」が{注・もと車屋さん}
「兄貴!!・・
車のことはどうして俺に言わないんだ・・・
他のヤツのは断わりゃいいんだよ!!」・・
と息巻く始末・・
「私本人」を差し置いて・・
「車騒動」は「弟任せ」に・・・{面倒くさい}
毎日のように・・
弟や知人からFAXで車の「写真」が送られてくる・・
あーあ・・
もう「うんざり」なんだけど・・・
追伸・・
人にやらせておいて「うんざり」もないもんだけど・・
「車好き人間」の「機動力」といえばびっくりするくらい
「まめ」に動いてくれる・・
我が弟なんて・・
2m向こうの「新聞」とるのも「舌打ち」するくせに・・
まっ・・
お願いしておこう・・

2012年01月16日
「天国の駅」にハマってしまっています・・
どうしちゃったんだろう・・
私・・
吉永小百合さんの「天国の駅」を見てからというもの・・

「映画の背景」や「実在のモデル」・・
「撮影に使われた場所」おまけに「挿入歌」などが・・
気になって気になって仕方がない・・
ちなみに・・
一般にいう「サユリスト」というものでは決してない・・
あの映画からあふれ出てた・・
小百合さん演じる「主人公・林葉かよ」の「運命の切なさ」と「けなげな姿勢」・・
それに「反比例」する・・男たちの身勝手な欲望の数々・・
そしてそして・・
私を「虜」にしたのは・・
映画ロケ地の「美しさ」・・
四万温泉とか錦谷温泉とか・・・
「昭和ロマン」があちらこちらに漂って本当に「たまらない」・・
映画の中で「大和館」という旅館の前に・・
「赤い橋」があって・・
そこを小百合さんや西田敏行さんが行き来するんだけど・・
いいんだよなー「赤い橋」の風情が・・
その場所がどうやら「群馬」にあるらしく・・
ものすごく行きたいんだけど「お休み」が取れないから無理だとわかって・・
PCの前でため息ついたら・・
「バカじゃないの!!・・」・・
と「嫁さん」の一言で「現実」に帰る・・
る・・るせえ!!
とにかく「綺麗」なんだよ!!・・
「映画のロケ地」がよ!!・・
私・・
「ヨンさま!」とか言って・・
「韓国ロケ地」を回る「マダム」たちをハナで笑ってたけど・・
お詫びするね・・
「お気持ち」理解できますよ・・・
あと・・
映画のラストに流れる・・
小百合さんの「夢さぐりー天国の駅ー」・・
この小百合さんの歌声が・・
本当に「切なくて」・・
また「詩{来生えつこ}」がまた「切なくて」・・
映画を見てから聞いてくださいませ・・
しばらくは・・
私は「少女」のように・・
「切なさ」に胸を掻き毟っています・・
気持ち悪いなら・・スイマセン・・・

私・・
吉永小百合さんの「天国の駅」を見てからというもの・・

「映画の背景」や「実在のモデル」・・
「撮影に使われた場所」おまけに「挿入歌」などが・・
気になって気になって仕方がない・・
ちなみに・・
一般にいう「サユリスト」というものでは決してない・・
あの映画からあふれ出てた・・
小百合さん演じる「主人公・林葉かよ」の「運命の切なさ」と「けなげな姿勢」・・
それに「反比例」する・・男たちの身勝手な欲望の数々・・
そしてそして・・
私を「虜」にしたのは・・
映画ロケ地の「美しさ」・・
四万温泉とか錦谷温泉とか・・・
「昭和ロマン」があちらこちらに漂って本当に「たまらない」・・
映画の中で「大和館」という旅館の前に・・
「赤い橋」があって・・
そこを小百合さんや西田敏行さんが行き来するんだけど・・
いいんだよなー「赤い橋」の風情が・・
その場所がどうやら「群馬」にあるらしく・・
ものすごく行きたいんだけど「お休み」が取れないから無理だとわかって・・
PCの前でため息ついたら・・
「バカじゃないの!!・・」・・
と「嫁さん」の一言で「現実」に帰る・・
る・・るせえ!!
とにかく「綺麗」なんだよ!!・・
「映画のロケ地」がよ!!・・
私・・
「ヨンさま!」とか言って・・
「韓国ロケ地」を回る「マダム」たちをハナで笑ってたけど・・
お詫びするね・・
「お気持ち」理解できますよ・・・
あと・・
映画のラストに流れる・・
小百合さんの「夢さぐりー天国の駅ー」・・
この小百合さんの歌声が・・
本当に「切なくて」・・
また「詩{来生えつこ}」がまた「切なくて」・・
映画を見てから聞いてくださいませ・・
しばらくは・・
私は「少女」のように・・
「切なさ」に胸を掻き毟っています・・
気持ち悪いなら・・スイマセン・・・

2012年01月15日
吉永小百合さんの「天国の駅」を見ました・・
お正月に・・
映画「天国の駅」というのを録画しておいた・・

吉永小百合さん主演で・・
西田敏行さん・・三浦友和さん・・
が出ていた・・
戦後初の「女性死刑囚」をモデルに映画化されたらしく・・
「殺人シーン」や「情交シーン」も多いんだけど・・
ものすごく「切ない映画」だった・・
ストーリーは・・
戦後間もないころ・・
「林葉かよ」という美しい女性が・・
「機織り」をしながら「傷痍軍人」の旦那さんと暮らしていた・・
旦那さんは身体が不自由になり・・
「性生活」ができなくて・・
また奥さんの「林葉かよ」も満たされない思いで悶々とした日々を過ごす・・
旦那さんは奥さんが「浮気」をしていると思い込み・・
毎日のように奥さんに「暴力」を振るう・・
そこへ・・
若い巡査が「林葉かよ」に思いを寄せていたため・・
「はずみ」で「情交」を結んでしまう・・
奥さんの「浮気」に気がつく旦那・・
当然毎日・・
「暴力」で責められる・・
そして「浮気相手」の若い巡査が・・
暴力旦那から解放されたいなら・・
旦那に「農薬」を飲ませて「毒殺」しろ・・
とそそのかす・・
ここから「物語」は「急展開」となる・・・
美しい「林葉かよ」に群がる「男たちの煩悩」が・・
この映画には異常に漂ってる・・
そして・・
そんな「運命」を生きてゆく・・
「悲しい女」林葉かよを「吉永小百合さん」が演じる・・
すんごい「女優さん」だよ・・
吉永小百合さんは・・・
ただ・・
「吉永小百合さん」が「綺麗過ぎる」のが「難点」で・・
「エロス」を感じない・・というか・・
「エロス」を感じさせない・・のか・・
この人は本当に「人」なのか?・・
私には「女神」に見えてしまう・・
「林葉かよ」が処刑場に行く前に・・
独房で「口紅」を差す「シーン」から「映画」は始まる・・
死刑になる前に・・
教誨師さんから・・「言い残すことは・・」・・
と言われ・・
「何もありません・・・・・・・
・・・・あの・・・
私・・・綺麗でしょうか・・」・・
と聞く「シーン」があるんだけど・・・
ここが・・ものすごく・・
切なくてやり切れない・・
で・・
絞首刑になるんだけど・・
「エンディング」にかかる・・
挿入曲「夢さぐり{歌・吉永早百合}」という曲が・・
舞台となる「錦谷温泉?・四万温泉?」の景色のバックでかかるんだけど・・
景色の美しい分・・本当に「切ない思い」にかられた・・・
「林葉かよ」の「旅館経営者殺人」の後・・
西田敏行さん扮する「下働き」の人が・・
「返り血」をあびた「かよ」を温泉場で拭いてあげる「シーン」がある・・
このとき「吉永小百合さん」は「半裸」のスタイルで・・
西田さんを抱き寄せるんだけど・・
どういう訳か・・やはり「エロく」なく・・
吉永小百合さんが・・ただ「崇高」に見える私も「変」なのか・・
昭和の匂いと「切なさ」を感じたい人は・・
「天国の駅」を見て下さいな・・・
映画「天国の駅」というのを録画しておいた・・

吉永小百合さん主演で・・
西田敏行さん・・三浦友和さん・・
が出ていた・・
戦後初の「女性死刑囚」をモデルに映画化されたらしく・・
「殺人シーン」や「情交シーン」も多いんだけど・・
ものすごく「切ない映画」だった・・
ストーリーは・・
戦後間もないころ・・
「林葉かよ」という美しい女性が・・
「機織り」をしながら「傷痍軍人」の旦那さんと暮らしていた・・
旦那さんは身体が不自由になり・・
「性生活」ができなくて・・
また奥さんの「林葉かよ」も満たされない思いで悶々とした日々を過ごす・・
旦那さんは奥さんが「浮気」をしていると思い込み・・
毎日のように奥さんに「暴力」を振るう・・
そこへ・・
若い巡査が「林葉かよ」に思いを寄せていたため・・
「はずみ」で「情交」を結んでしまう・・
奥さんの「浮気」に気がつく旦那・・
当然毎日・・
「暴力」で責められる・・
そして「浮気相手」の若い巡査が・・
暴力旦那から解放されたいなら・・
旦那に「農薬」を飲ませて「毒殺」しろ・・
とそそのかす・・
ここから「物語」は「急展開」となる・・・
美しい「林葉かよ」に群がる「男たちの煩悩」が・・
この映画には異常に漂ってる・・
そして・・
そんな「運命」を生きてゆく・・
「悲しい女」林葉かよを「吉永小百合さん」が演じる・・
すんごい「女優さん」だよ・・
吉永小百合さんは・・・
ただ・・
「吉永小百合さん」が「綺麗過ぎる」のが「難点」で・・
「エロス」を感じない・・というか・・
「エロス」を感じさせない・・のか・・
この人は本当に「人」なのか?・・
私には「女神」に見えてしまう・・
「林葉かよ」が処刑場に行く前に・・
独房で「口紅」を差す「シーン」から「映画」は始まる・・
死刑になる前に・・
教誨師さんから・・「言い残すことは・・」・・
と言われ・・
「何もありません・・・・・・・
・・・・あの・・・
私・・・綺麗でしょうか・・」・・
と聞く「シーン」があるんだけど・・・
ここが・・ものすごく・・
切なくてやり切れない・・
で・・
絞首刑になるんだけど・・
「エンディング」にかかる・・
挿入曲「夢さぐり{歌・吉永早百合}」という曲が・・
舞台となる「錦谷温泉?・四万温泉?」の景色のバックでかかるんだけど・・
景色の美しい分・・本当に「切ない思い」にかられた・・・
「林葉かよ」の「旅館経営者殺人」の後・・
西田敏行さん扮する「下働き」の人が・・
「返り血」をあびた「かよ」を温泉場で拭いてあげる「シーン」がある・・
このとき「吉永小百合さん」は「半裸」のスタイルで・・
西田さんを抱き寄せるんだけど・・
どういう訳か・・やはり「エロく」なく・・
吉永小百合さんが・・ただ「崇高」に見える私も「変」なのか・・
昭和の匂いと「切なさ」を感じたい人は・・
「天国の駅」を見て下さいな・・・
2012年01月14日
時を越え・・想い出の「スペアリブ」を食べる・・
先日・・
家族と「食事」に行く・・・
いまから「25年前」になるが・・
京都・北山に「アメリカンステーキ」の店があった・・

敢えて「店名」は明記しないけど・・
甘口のタレに漬けこんだ「スペアリブ」や「ラム・ステーキ」・・
暗い店内に「ギターの生演奏」・・
ここまで書けば・・
京都在住の「同世代の方々」は・・
{ああ・・たぶん・・T/Rのことだろうな・・}・・
と気付いた方も多いはず・・
このお店は「当時」・・
「女性の友人」たちには人気があった・・
少々「値」は張るんだけど・・
お腹は確実に膨れるし・・
「おしゃべり」が弾んだものだ・・
嫁さんと付き合ってるときも・・
もちろん連れていったし・・
結婚して子供も一緒に食べにいってる・・
その店が・・
いつの間にかなくなってしまったのだ・・・
一応・・
チェーン店のようで・・
「東京」と「ハワイ」に支店があったっけ・・
そのお店が・・
2年くらい前に「京都」に出来たのだ・・
当時の友人たちも・・
早々に「お店」に行ったようで・・
「久しぶりだから・・
一緒に行こうよ!!・・・」・・
と言ってくれたんだけど・・
「空手」や「ピアノ」でてんてこ舞いしている時で・・
なかなか友人たちと「歩調」を合わせられなかった・・
で・・
先日「ふっ」と思いついて・・
「家族」を誘って「お店」に出かけた・・
懐かしい「スペアリブ」の味は変わっていなかったけど・・
幾分・・昔と調理方法やメニューも変わっていたようで・・
多少は残念な気がした・・
どこかで・・
私は「昭和の匂い」を嗅ぎたかったのかもしれない・・
それでも・・
「嫁さん」と「娘」は・・
「おいしい!!」を連続し・・
私が誤って「大量に頼んだ料理」も綺麗に平らげた・・
{注・・
料理が運ばれた時店員さんが「食べられなければお包みしますので・・」・・
と気遣ってくれたくらい注文した・・}
時が流してしまったものを取り戻すことは・・
難しいけど・・
時空を越えて「甘いスペアリブ」は・・
新たな「1ページ」を綴ってくれたことには間違いないだろう・・
本当に・・
「御馳走様」でした・・・

2012年01月13日
「真樹日佐夫」先生・・巨星が逝く!!・・
空手家で作家の「真樹日佐夫」先生が・・
先日お亡くなりになられた・・

「極真会館の創世記」を・・
「激動の昭和の空手界」を・・
堂々と生きてこられたある意味「人間国宝級」の方だった・・
梶原一騎先生を「実兄」に持ち・・
波乱の生涯だったと思うけど・・
私も「真樹日佐夫」先生には・・
いろいろ「影響」を受けたように思う・・
「真樹日佐夫」先生の「著書」はたくさん読み・・
映画「カラテ大戦争」も持っている・・
じつは空手仲間からは・・
私のブログの「文体」や「言い回し」は・・
「真樹日佐夫」先生の「パクリ」ではないか・・・
とよく言われた・・・
「マス・オーヤマ・カラテスクール」をやっておられた頃は・・
私は「中学生」で・・
まだ京都に「極真」はなくて・・
「通信教育生」にあこがれたものだった・・・
極真の試合を見に・・
千駄ヶ谷の「東京体育館」に足を運んだ時・・
審査員席に座っておられる「姿」がカッコよくて・・
遠くから眺めていたことが懐かしい・・
本当に早くに亡くなられて・・
私も「ショック」だ・・
だんだん・・
「激動の空手界」を生きてこられた方がいなくなってゆく・・
ただただ・・
「寂しい」・・
真樹日佐夫先生の・・
御冥福をお祈りします・・・

先日お亡くなりになられた・・

「極真会館の創世記」を・・
「激動の昭和の空手界」を・・
堂々と生きてこられたある意味「人間国宝級」の方だった・・
梶原一騎先生を「実兄」に持ち・・
波乱の生涯だったと思うけど・・
私も「真樹日佐夫」先生には・・
いろいろ「影響」を受けたように思う・・
「真樹日佐夫」先生の「著書」はたくさん読み・・
映画「カラテ大戦争」も持っている・・
じつは空手仲間からは・・
私のブログの「文体」や「言い回し」は・・
「真樹日佐夫」先生の「パクリ」ではないか・・・
とよく言われた・・・
「マス・オーヤマ・カラテスクール」をやっておられた頃は・・
私は「中学生」で・・
まだ京都に「極真」はなくて・・
「通信教育生」にあこがれたものだった・・・
極真の試合を見に・・
千駄ヶ谷の「東京体育館」に足を運んだ時・・
審査員席に座っておられる「姿」がカッコよくて・・
遠くから眺めていたことが懐かしい・・
本当に早くに亡くなられて・・
私も「ショック」だ・・
だんだん・・
「激動の空手界」を生きてこられた方がいなくなってゆく・・
ただただ・・
「寂しい」・・
真樹日佐夫先生の・・
御冥福をお祈りします・・・

2012年01月12日
「バンドの写真」を公開してみました・・
わが・・
「バンド」の宇治・随心院ライブでの「リハーサル」の一コマを見ていただく・・

「女性メンバー」よりバンド活動およびバンド名・・
ブログでの「写真掲載の禁止」の条項を叩きつけられてはいるけど・・
この「写真掲載」なら心配いらないだろう・・
このメンバーたちのおかげで・・
私は「たくさんの方々の前」で「歌と演奏」を披露することができた・・
本年もよろしく・・・
「バンド」の宇治・随心院ライブでの「リハーサル」の一コマを見ていただく・・

「女性メンバー」よりバンド活動およびバンド名・・
ブログでの「写真掲載の禁止」の条項を叩きつけられてはいるけど・・
この「写真掲載」なら心配いらないだろう・・
このメンバーたちのおかげで・・
私は「たくさんの方々の前」で「歌と演奏」を披露することができた・・
本年もよろしく・・・
2012年01月11日
早朝の「将軍塚」を走る!!・・・
お正月の「3日目」の話・・

「2日」の日は「仕事」があり・・
職場から「二条城」まで雨のそぼふるなか「ジョギング」に出た・・
「悪条件」が逆に「気持ち」を奮い立たせ・・
いつもよりかなり早い「タイム」で走ることができた・・
じゃあ・・
「3日目」は久しぶりに東山「将軍塚」まで走ることを決めた・・
せっかくだから・・
走るコースを変えいろいろ「寄り道」をして・・
「8km」の「コース」を抜粋する・・・
朝「午前5時30分」・・
いや・・
「朝」と言うよりは「深夜」並みの暗さ・・・
曇り空だけど「雨」の気配はなさそうだ・・
なんせ「頂上」までは登りが続くので「気合い」を入れて走り出す・・
「ウエストバック」に入れた・・
「小銭入れ」「ティッシュ」「冷水」が走る振動にゆれて・・
「ガサガサ」音を立てる・・
おまけに「靴音」まで・・・
朝一番のひと気のない市街地に・・
「ガサガサ音」が響きわたる・・
そんなに大きな音ではないけど・・
何故か気を使い・・
足早に「市街地」をすり抜ける・・
国道に出れば・・
ずっと「登り道」だ・・・
それにしても「暗い」なあ・・
時計を見ると「6時10分」・・
この「暗さ」はまだ「深夜」の状態・・
これから「山道」に入るんだけど・・
危なくないかなあ・・
途中に「斎場」があって・・
そこの前を通るときのなんと「不気味」なこと・・
そこからは・・
ずっと舗装された「山道」なんだけど・・
「街灯」が一切ないことに気がついた・・
足元が「真っ暗」・・
こんなんで「車」が「よそ見」でもして
突っ込まれたら「一巻の終わり」だろうね・・・
でも・・
ここまで来て「止めれるものか」・・
「斎場」の前に「温度計の電光掲示板」があって・・
只今の温度は「1℃」を表示・・
でももうこの時点で「4km」走ってるので・・
「汗だく」で身体から「白い蒸気」が・・・
{おっしゃ!!・・行くぞ・・}・・
正直かなりの「恐怖感」だ・・
お化けが怖い・・とか言うものではなくて・・
「事故」が怖いのだ・・
例年・・
冬は「6時半」から走り始めるので・・
「将軍塚」の手前ではかなり明るく・・
たくさんのジョカーと挨拶したりするんだけど・・
車も通らないし・・
人もいない・・
とにかく「山道」を走り抜けよう・・
本当に「真っ暗」・・
時折「木の枝」が私の顔を「引っぱたいたり」する・・
それでも・・
「頂上」に到着した・・
「頂上」のは車が5台ほど止まってたくらい・・
「展望台」で「水」なんか飲んでるのは「私一人」・・
それでも「夜景」は美しかった・・
だいぶ「空」が明るくなったけど・・
かなり「寒さ」が増してきた・・
身体を震わせながら「一気」に山道をかけ下りる・・
国道に出ると「ひと安心」・・
冷たい風が「心地よく」感じた・・・
家の近くで・・
「ご近所さん」に会う・・
「あら・・
よしあきさん・・こんなに早くどちらまで走られたの・・」・・
と聞かれ・・
「あは・・
国道経由で将軍塚までですよ・・」・・
と答えると・・
かなり「驚かれた」様子で・・
{絶句}されてた・・
このあと・・
私には言わないけど・・
「嫁さん」に・・
「御主人さん・・無茶してるわねー」なんて言われるだろう・・
でもそれは・・
「誇りの報酬」なんだ・・
私にとっては・・・


「2日」の日は「仕事」があり・・
職場から「二条城」まで雨のそぼふるなか「ジョギング」に出た・・
「悪条件」が逆に「気持ち」を奮い立たせ・・
いつもよりかなり早い「タイム」で走ることができた・・
じゃあ・・
「3日目」は久しぶりに東山「将軍塚」まで走ることを決めた・・
せっかくだから・・
走るコースを変えいろいろ「寄り道」をして・・
「8km」の「コース」を抜粋する・・・
朝「午前5時30分」・・
いや・・
「朝」と言うよりは「深夜」並みの暗さ・・・
曇り空だけど「雨」の気配はなさそうだ・・
なんせ「頂上」までは登りが続くので「気合い」を入れて走り出す・・
「ウエストバック」に入れた・・
「小銭入れ」「ティッシュ」「冷水」が走る振動にゆれて・・
「ガサガサ」音を立てる・・
おまけに「靴音」まで・・・
朝一番のひと気のない市街地に・・
「ガサガサ音」が響きわたる・・
そんなに大きな音ではないけど・・
何故か気を使い・・
足早に「市街地」をすり抜ける・・
国道に出れば・・
ずっと「登り道」だ・・・
それにしても「暗い」なあ・・
時計を見ると「6時10分」・・
この「暗さ」はまだ「深夜」の状態・・
これから「山道」に入るんだけど・・
危なくないかなあ・・
途中に「斎場」があって・・
そこの前を通るときのなんと「不気味」なこと・・
そこからは・・
ずっと舗装された「山道」なんだけど・・
「街灯」が一切ないことに気がついた・・
足元が「真っ暗」・・
こんなんで「車」が「よそ見」でもして
突っ込まれたら「一巻の終わり」だろうね・・・
でも・・
ここまで来て「止めれるものか」・・
「斎場」の前に「温度計の電光掲示板」があって・・
只今の温度は「1℃」を表示・・
でももうこの時点で「4km」走ってるので・・
「汗だく」で身体から「白い蒸気」が・・・
{おっしゃ!!・・行くぞ・・}・・
正直かなりの「恐怖感」だ・・
お化けが怖い・・とか言うものではなくて・・
「事故」が怖いのだ・・
例年・・
冬は「6時半」から走り始めるので・・
「将軍塚」の手前ではかなり明るく・・
たくさんのジョカーと挨拶したりするんだけど・・
車も通らないし・・
人もいない・・
とにかく「山道」を走り抜けよう・・
本当に「真っ暗」・・
時折「木の枝」が私の顔を「引っぱたいたり」する・・
それでも・・
「頂上」に到着した・・
「頂上」のは車が5台ほど止まってたくらい・・
「展望台」で「水」なんか飲んでるのは「私一人」・・
それでも「夜景」は美しかった・・
だいぶ「空」が明るくなったけど・・
かなり「寒さ」が増してきた・・
身体を震わせながら「一気」に山道をかけ下りる・・
国道に出ると「ひと安心」・・
冷たい風が「心地よく」感じた・・・
家の近くで・・
「ご近所さん」に会う・・
「あら・・
よしあきさん・・こんなに早くどちらまで走られたの・・」・・
と聞かれ・・
「あは・・
国道経由で将軍塚までですよ・・」・・
と答えると・・
かなり「驚かれた」様子で・・
{絶句}されてた・・
このあと・・
私には言わないけど・・
「嫁さん」に・・
「御主人さん・・無茶してるわねー」なんて言われるだろう・・
でもそれは・・
「誇りの報酬」なんだ・・
私にとっては・・・

2012年01月10日
オーマイガッ!!!・・
「元旦」の夜は・・
「嫁さん」のお里へ行くのだけど・・

いつものように・・
「車」にエンジンをかけて室内の「暖気」をしておく・・・
「じゃあ・・出発しようか・・」・・
私たちは車に乗り込む・・・
あれ?・・
10分以上経つのに・・
車内がまったく暖まってない・・
おまけに・・
「温風設定」しているのに「風が冷たい」・・
{おかしいな?・・}・・
そんな事を考えながら車に乗り込む・・
「嫁さん」「娘」に車の異変を説明しながら・・
車を発進させようと「アクセル」を踏む・・
このときに・・
「水温計」が「H{ヒート}」まで針が上がってる事がわかる・・
{これは・・いけない!!}・・
私は「JAFさん」に電話をした・・・
「不安」を隠せない「嫁さん」たち・・
JAFさんは素早い対応で「ラジエター」を確認して・・
あらゆる場所を調べ出した・・
結果は・・
エンジンを冷やす「ラジエター」に異常があるらしく・・
「修理屋さん」に持っていかないと危ない・・というもの・・
嫁さんと娘には申し訳ないが・・
「電車」にて「お里」へ行ってもらった・・
車は「修理工場」へ・・・
私は「2日」仕事なので・・
「留守番」を決め込む・・
年末に「追突」され・・
娘の「パソコン」が故障して・・
ネズミが家の中を暴れ回り・・
おまけに「車」まで乗れないとは・・
いや・・
「車」は「大晦日」頑張ってくれたから・・
「もちつきライブ」にも無事出演できたのだ・・
もしかしたら・・
{大難が小難・・}になってくれているのかもしれない・・
とにかく・・
感謝!!・・
事故も何もなく・・
問題は解決しそうだから・・
ひとつだけ・・
脳裏に残るのは・・
「お里」の夕食は・・
「石川県から取り寄せたカニずくし」というお話・・
たった一人・・
「おせち」のかまぼこを齧りながら眠りについた・・
追伸・・
こんな時は「友人宅」に行こうと思ったけど・・
平素は「私の勝手」で皆と疎遠になってるのに・・
こんなときだけ「自己都合」だけで行動するのはよくないと反省・・
まあ・・
こんなこともあるよね・・・

「嫁さん」のお里へ行くのだけど・・

いつものように・・
「車」にエンジンをかけて室内の「暖気」をしておく・・・
「じゃあ・・出発しようか・・」・・
私たちは車に乗り込む・・・
あれ?・・
10分以上経つのに・・
車内がまったく暖まってない・・
おまけに・・
「温風設定」しているのに「風が冷たい」・・
{おかしいな?・・}・・
そんな事を考えながら車に乗り込む・・
「嫁さん」「娘」に車の異変を説明しながら・・
車を発進させようと「アクセル」を踏む・・
このときに・・
「水温計」が「H{ヒート}」まで針が上がってる事がわかる・・
{これは・・いけない!!}・・
私は「JAFさん」に電話をした・・・
「不安」を隠せない「嫁さん」たち・・
JAFさんは素早い対応で「ラジエター」を確認して・・
あらゆる場所を調べ出した・・
結果は・・
エンジンを冷やす「ラジエター」に異常があるらしく・・
「修理屋さん」に持っていかないと危ない・・というもの・・
嫁さんと娘には申し訳ないが・・
「電車」にて「お里」へ行ってもらった・・
車は「修理工場」へ・・・
私は「2日」仕事なので・・
「留守番」を決め込む・・
年末に「追突」され・・
娘の「パソコン」が故障して・・
ネズミが家の中を暴れ回り・・
おまけに「車」まで乗れないとは・・
いや・・
「車」は「大晦日」頑張ってくれたから・・
「もちつきライブ」にも無事出演できたのだ・・
もしかしたら・・
{大難が小難・・}になってくれているのかもしれない・・
とにかく・・
感謝!!・・
事故も何もなく・・
問題は解決しそうだから・・
ひとつだけ・・
脳裏に残るのは・・
「お里」の夕食は・・
「石川県から取り寄せたカニずくし」というお話・・
たった一人・・
「おせち」のかまぼこを齧りながら眠りについた・・
追伸・・
こんな時は「友人宅」に行こうと思ったけど・・
平素は「私の勝手」で皆と疎遠になってるのに・・
こんなときだけ「自己都合」だけで行動するのはよくないと反省・・
まあ・・
こんなこともあるよね・・・




