2007年03月31日

ピアノさえ・・ゆとりがない!!

先日・・・

「お師さん」と・・稽古をした・・


年齢を・・感じさせない・・痛快な・・

ボクシングは・・ため息がでるほど・・


最近・・私は・・ほんとに・・「老い」・・が気になる・・

私も・・「お師さん」・・のように・・年・・取りたい・・


・・家に・・帰ると・・ピアノの練習・・なんだけど・・

青春時代の・・唄を奏でると・・どーしょうもなく・・せつない・・


・・ほんとに最近・・私は・・どうしちゃったんだろう・・

仕事も順調で・・クラブも・・空手も・・ピアノも・・

すべて・・充実・・してるはずなのに・・・


大好きな・・ピアニストのCD・・聞いてても・・やりきれない・・

なんか・・漠然と・・取り付かれたように・・

ピアノに・・向かっている・・


・・嫁さんは・・「それは・・ぜいたく病・・」

と・・切り捨てるが・・


五月病ならぬ・・三月病なのか・・・


・・もっと・・もっと・・高く・・と願うクセは・・

昔・・からなんだけど・・


高いところへ・・いった・・ためしがないんだ・・


・・だから・・もっと・・努力しようとする・・・


どこかで・・「せつない自分」・・が許せない・・

疲れているのに・・追い込んでいる・・


楽しいことに・・楽しんでいない・・・

楽しめない・・・


でも・・徹底的に・・行かないと・・わかんないことも・・

あるしね・・・


ようは・・「自己の夢を・・実現できない・・悲しさ・・」・・


・・倒れないように・・頑張ります・・  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(3)

2007年03月30日

わが「格闘技クラブ」

仕事を終えると・・

家路を急ぐこともなく・・

「赤ちょうちん」に誘われることもなく・・


大きな・・ボストンバックを下げ・・

職場公認の・・練習場へ・・赴く・・・


・・・ここでは・・「日常」のなかに・・

忘れられた・・「なにか」・・が・・

たくさん・・落ちている・・


・・殴り合い・・蹴りあい・・

思いやり・・礼儀作法・・連帯感・・

くやしさ・・爽快感・・・


本当に・・短い・・稽古時間に・・

たくさんの・・ことが・・

ドラマのように・・展開する・・


ケンカ自慢も・・ひ弱な人も・・

ここでは・・同じ・・認めたルールで・・

戦いを挑む・・


ケンカ自慢も・・修練を積んだ・・

ひ弱に勝てない・・・


格闘技の「物理的」・・な・・一面だ・・


ここでは・・社長も・・社員もない・・

部長が・・平社員に・・腹を蹴られて・・悶絶している・・

そんな・・シーン・・も・・よく見られる・・


格闘技を・・スポーツとして・・捉える・・

趣味の・・一環として・・捉える・・

また・・殺しの・・道具・・としても・・ありうる・・


そう・・いろいろな・・考え方がある・・

選ぶのは・・考えるのは・・「あなた」である・・


格闘技の・・「多面性」を・・理解しながら・・

自分にあった・・稽古方法を・・探し出そう・・


そこには・・「道」・・がある・・


・・・大人になってしまった・・50歳こえた・・・

・・・そんなの・・・全然・・関係ない・・


それは・・哀しい・・「言い訳」である・・・


私たちの・・扉は・・いつも・・開いてる・・

自分が・・弱い・・そう考える人ほど・・

「格闘技」には・・向いている・・

素直さが・・大事だ・・・


決して・・無理せず・・・

楽しく・・稽古しよう・・


「格闘技」も・・「稽古」も・・

けっして・・あなた・・を・・裏切ることは・・ない・・








  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(3)私の空手

2007年03月29日

春・・花粉・・ジョギング・・

きのうは・・・

お仕事・・休みだ・・・


午前中・・近所の公園を・・ひた走る・・・

先々週は・・雪の中・・走ってたのに・・


きのうは・・あたたかい・・ではなく・・暑い!!

・・・そんな・・天候だった・・


バイクの表面に・・「黄砂」やら「花粉」が・・

思い切り・・付着している・・・

花粉症・・お持ちの方・・しんどいであろう・・


私は・・花粉症ではないのだが・・走っていると・・

ノドが・・いがらい・・


・・だいぶ・・「花粉」・・キツイ・・のでは・・ないのか・・・


・・ジョギングコースには・・たくさんの・・

桜の並木がある・・


・・まだ・・ほんの・・つぼみだ・・

でも・・少ししたら・・「満開」・・になるんだろうね・・


季節なんて・・ボケッ・・としてたら・・

すぐ・・取り残されて・・行ってしまうんだろうな・・


・・こういった・・「春」の季節感に・・ふれていると・・

なぜかしら・・少しだけ・・気持ちが・・安らぐ・・


走り終わった後の・・爽快感も・・たまらない・・


公園の水道で・・顔を洗う・・

水は・・まだまだ・・冷たい・・

火照った・・頬に・・気持ちいい・・


のどかな・・「春」の・・1コマに・・

心静かに・・過ごせる・・喜びを・・感じた・・

  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(3)

2007年03月28日

壮絶!!10人組手

空手の世界に・・・

昇段・・つまり・・「黒帯」の・・登竜門として・・

「10人組手」・・という・・審査があるんだ・・


その名の通り・・10人を・・一人ずつ・・相手に・・組手をする・・

でも・・インターバル・・「休憩」が・・一切ないんだ・・

つまり・・早く相手を・・倒さないと・・自分の体力が持たない・・


とっかえ・・ひっかえ・・相手は・・襲ってくる・・


・・やってみると・・わかると思うけど・・・

「壮絶」なんだ・・・


私は・・ン十年前・・やったんだけど・・・

・・前日から・・緊張して・・無理して・・

「生ニンニク」食べて・・下痢したりして・・

大変だった・・


当日は・・フラフラになりながらも・・審査を・・終えたんだ・・

10人目の相手が・・可愛がってた後輩だったんだけど・・

泣きながら・・私に・・殴りかかってた・・

「先輩・・倒れんで下さい!!・」・・とか・・いいながら・・

涙と・・よだれ・・いっぱい・・私にぶっかけながら・・


・・殴られて・・蹴られながら・・

「・・あーこりゃ・・倒れる訳には・・いかんな・・」

そんな事・・考えてたっけ・・


「止め!!」・・の号令が・・かかったとき・・

感動より・・

{みんな・・ひどいこと・・するな・・}

なんて・・考え・・あとは何も・・覚えていない・・

数日・・トイレ・・しゃがめなかったのと・・

相手のパンチが・・顔にあたり・・物が噛めなかったな・・


先日・・日曜日・・とあるとことで・・「10人組手」の審査があった・・

・・いつの時代も・・「純粋に頑張る」姿は・・美しかった・・


「最近の若いもんは・・」が・・口ぐせの人に・・

みせてやりたいもんだ・・・


・・帰り道・・受審した若者が・・私に挨拶きてくれた・・

このときの・・やりきった笑顔は・・非常に美しい・・


・・足を・・引きずりながら・・帰る若者の・・後姿に・・

大きな・・感動を覚えた・・


「よしあきさん・・久しぶりに・・どうですか・・10人組手!」

お連れが・・私に・・言った・・


「いいけど・・老眼・・ででるよ・・俺・・」

私が言うと・・「老眼」という言葉が・・ウケたらしく・・

いつまでも・・笑っていた・・


正直・・やりたい気持ち・・あるかも・・

はっ・・こんなこと書くと・・また・・真に受けられる・・・な・・  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(3)私の空手

2007年03月27日

「飲み会」嫌いじゃないけど・・

土曜日・・・

いろいろな・・所から・・「飲み会」の・・お誘いが・・


・・「ありがとう!・・また・・今度・・行くから・・」

いつものように・・断ってしまったんだが・・


そのうちの・・一人が・・

「よしあきさん・・一度も・・飲み会・・来た事ないんじゃない?」


・・出た・・鋭い・・指摘・・

「そうだっけ・・ごめんね・・」

と・・私・・・


「私たちと・・行くの・・嫌なんですか?」

少し・・アルコールが入ってたのか・・

こわい口調で・・言われたんだ・・


「そ・・そんなこと・・ないよ!!」

・・困ったなー・・

マゴマゴしている私に・・友人が・・

そっと・・逃がしてくれた・・・


・・ごめんね・・・

確かに・・SHINKAにせよ・・空手にせよ・・

「集まり」には・・行ってないなー・・


・・お酒・・飲めないのも・・あるけど・・・

朝早いとか・・他に・・いろいろ・・あるんだ・・

決して嫌なわけじゃない・・


矛盾してるけど・・格闘技クラブのは・・出席してる・・

それは・・私が・・責任者ではないが・・

ある程度・・踏み込んだ「存在」だから・・・

・・「行って当然!」みたいな・・空気がある・・

後輩のグチ・・聞いてやるのも・・ね・・


でも・・正直・・人のたくさんいるところ・・

ダメなんだ・・・


「人嫌い」では・・ないんだけど・・

・・いつも・・落ち着かない自分がいる・・

きっと・・「自分に自信がない」・・からだと

思うんだけど・・


でも・・他に・・したいことが・・たくさん・・あって・・

それを・・して・・自分を休息させたら・・・

皆さんと・・出歩く・・時間は・・しんどいかも・・


でも・・ほんとに・・いつも・・誘っていただいて・・

・・・心の底は・・うれしいんだ・・・


・・いつか・・誘っても・・もらえなくなるかも・・ね・・

・・自分が・・いけないか・・


ただ・・唄にしても・・ピアノのにしても・・

空手にしても・・


皆さんが・・「納得」・・してもらえるようには・・・

頑張りますね…


「飲み会」来れなくても・・しかたないか・・

こう・・言ってくれるくらい・・





  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(3)

2007年03月26日

純粋な・・「恋」・・こそ・・

・・・とある

高校生なんだけど・・


・・私の「空手」の後輩・・男ね・・・


最近・・狂ったように・・稽古している・・

自主トレにも・・ものすごい・・力・・入れている・・


確かに試合も近い・・でも・・なんか・・様子がおかしい・・

私もよせばいいのに・・さりげなく・・聞いた・・

「何か・・悩みでも・・あるの?」


彼は・・心を見透かされた・・驚きをかくせなかった・・


・・しばらくして・・ポツポツ語りだした・・・


どうやら・・「恋」・・らしい・・

それも・・思い切りの「片思い」・・・


稽古してるときだけ・・気持ちが・・楽・・になる・・と言う・・・


・・うーん・・若いって素晴らしい!!

また・・こんな・・純朴な・・高校生の存在が・・うれしい!!


私のまわり・・高校生から・・既婚者まで?・・

「恋」が・・あふれている・・・


「恋」の力は・・凄いね・・

高校生の彼は・・つらいかも知らないけど・・

その・・やるせないパワーを・・稽古にぶつけ・・

今度の・・大会には・・上位を狙えるまで・・上達している・・・


「告白すれば・・いいじゃん!!」

私は・・無責任に言った・・


「それは・・ちょっと・・まだ・・」

ケンカ自慢で・・名を売る…彼も・・・

「恋」のまえでは・・・形無し・・状態だ・・・


「じゃあ・・ミット持つから・・気が済むまで・・蹴れ!!」

私は・・笑いながら・・彼に・・言った・・


彼も・・その言葉に・・応じた・・・


・・告白して・・成就する・・恋・・

・・無残に散る・・恋・・

・・そっと・・心の中で・・暖めるだけの・・恋・・・


いろいろある・・・・

が・・どれも・・素晴らしい・・・


純粋に・・「恋」する人も・・また・・

人の心の・・せつなさ・・痛み・・を・・知ることになる・・・


だから・・大いに恋せよ!・・・


一人・・戦え!!・・そして・・のた打ち回り・・苦しめ!!


「恋」は・・人を・・優しくして・・大きくするもの・・・

と・・信じてやまない・・・  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(2)恋に・・恋して・・

2007年03月25日

あこがれ・・掴みたい!!

あこがれ・・・


人は・・大人・・子供・・関係なく・・

何かに・・あこがれ・・

その・・あこがれ・・に・・向かって・・

努力し・・躍動する・・


・・私も・・あこがれている人が・・「たくさん」いる・・

こんなこと・・書くと・・誤解されるのだが・・


得意先の・・女性の方に・・あこがれてる・・

・・私には・・ない・・聡明さ・・ひたむきさ・・・堅実さを・・

兼ね備えている・・・


そして・・「笑顔」・・が・・最高にいいのだ・・


もう一人は・・娘のかよう・・ピアノ教室の先生の娘さん・・

・・と・・言っても・・「園児」・・である・・


しかし・・彼女から・・湧き出ている・・

不思議なオーラ・・ピアノの旋律・・

まさしく・・尊敬に・・値する・・


・・ようは・・私の・・「ないものねだり」・・なのだが・・

素晴らしい・・目標と言うか・・指針・・というか・・

彼女たちを・・見てると・・不思議に・・

「頑張れる」のだ・・・


・・まあ・・私が・・「単細胞」というのも・・否定できないが・・・


でも・・「優れているもの」・・を見ると・・

素直に・・受け入れられる・・「自分」も・・好きだ…


・・こうなりたい・・と思って・・頑張ることは・・

決して・・悪いことでは・・ないはず・・


・・格闘技・・私たち「アマチュア」の世界でも・・

プロに負けない・・「人格者」が・・数多くいる・・


だから・・私も・・頑張れるのだが・・


「現実」は・・厳しい・・

私の・・「あこがれ」の・・人たちは・・

私の・・「あこがれること」を・・サラリとやってのける・・


もしかしたら・・永遠に・・「あこがれ」は・・

手に入れることは・・不可能かも・・しれない・・


でも・・怖いのは・・「なにもしない」・・こと・・

たとえ・・一歩ずつでも・・「あこがれ」に向かって・・・

躍動したいと・・私は・・考える・・


・・と・・言うわけで・・

本日・・雨でも・・5km・・・走ります・・・・  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(3)

2007年03月24日

恥でも・・唄いたい!

最近・・・私・・・

SHINKAのライブで・・唄うとき・・・

身振り・・手振り・・するね・・・・・


仕事の・・移動の車の中は・・

「唄の練習場」と・・なるんだけど・・・


今日・・信号待ちで・・・

「三線の花」を・・復習して・・唄ってたんだ・・


サビの・・部分で・・・

「あなたーと・・くらしたー」と・・あるんだけど・・


こんとき・・思い切り・・前に・・

両手を・・差し出すんだけど・・・


これを・・信号待ちの車で・・

やってしまった・・・


気がつくと・・横断中の・・三人のおばあさんが・・

立ち止まって・・私を見てた・・・



・・・スゲー・・恥ずかしかった・・・



この手の失敗は・・私・・よくやるんだ・・


得意先で・・

仕切り板の向こうで・・待たされてるとき・・

見えないとおもって・・アクションのゼスチャーしてたら・・

窓ガラスに・・映ってて・・

帰りに・・受付の人に・・「よい・・ご趣味・・ありますわね・・」

と・・言われた・・


・・しばらく・・そこへは・・いけなかった・・・


どうも・・一生懸命・・になると・・

前後不覚になることがあるな・・・



きっと・カラオケに・・あまり行けない・・

ストレスだと思うけど・・・


SHINKAの・・名物男にならないように・・・

気をつけます!!







  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(4)

2007年03月23日

お姉ちゃん!!腹だせ!!

暑さ寒さも・・彼岸まで・・・

・・昔のひとは・・よく言ったもんだ・・・


・…信じていいのだろうか?・・・・


今日・・昼から…非常に・・暖かだった・・・

お昼休み・・いっぱい・・昼寝したもん・・・


じつは・・・これは・・仮説・・なのだが・・・

四条河原町・・朝10時・・

街中で・・「お姉さん」が・・横断歩道を・・青で・・通過する・・・


そんときの・・「お姉さん」が・・「お腹」・・出してる人・・3人以上・・いたなら

この日は・・・午後・・必ず・・暖かくなる!!


・・いつも・・思ってた・・

一度・・ゆっくり・・リサーチしたいと・・・


女性は・・温度に・・凄く・・敏感・・な・・「生物」だとおもう・・


たまに・・雪降ってるのに・・「腹」出してるお姉ちゃんいる・・・

あれは・・自分の「耐久力」を・・テストしてるのでは・・ないか・・


氷河期がきたとき・・どこまで・・我慢できるか・・とか・・


・・なんか・・書いてて・・バカバカしくなってきた・・な・・・


・・でも・・少し・・暖かくなると・・「腹」だす・・女性・・

思い切り・・増えるね・・

そう・・申し合わせたように・・・


見てて・・困るものでもないし・・いいんだけど・・・

女性の・・腹見て・・・

「春のおとずれ」を・・感じる・・私は・・

男!!だと思うけど・・・



さあ・・えいちくん・・kimiさん・・苦情のコメント・・

待ってるね・・




  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(2)

2007年03月22日

お彼岸も・・ジョギングで!

日曜日・・・

お彼岸で・・墓参りにいったんだけど・・


その前に・・

休日は・・早朝ジョギング・・

・・寝てりゃいいのに・・という・・趣{おもむき}

もあるが・・・走ります!!


最近・・なにが・・私を・・かりたてるのか?・・

ぜんぜん・・わからんけど・・・


とにかく・・走っちゃう・・・


また・・昨日・・なにが・・悲しくて・・・

朝・・あんなに・・寒いのか・・・

公園についたら・・可哀想に・・草花・・

凍てちゃって・・・


・・・朝6時・・

人影は・・少ない・・・


今日は・・・5km・・・走ろう・・・


こないだ・・7km・・走って・・ダッシュして・・

スクワットして・・「蹴り」の稽古したら・・

次の日・・ジョギングのとき・・足・・パンパン・・


んで・・やめようか・・と考えてたら・・

闘道会の「やっさん」きて・・・

「なにしてんすか・・走りますよ!!」


んで・・結局・・45分走った・・

走り終わって・・倒れた・・・


・・・ばかの見本・・・だ・・・


今日は・・そうならないよう・・

超ゆっくり・・走ろう・・・


・・そのとき・・・私の横を・・

長身の「おっさん」が・・スゲー・・スピードで・・・

私を・・追い抜いた・・・


な・・なんだ!・・・

思わず後を追う・・私・・・

私の全速力に近い・・スピード・・だ!!・・・


よし・・追いついた・・・

しかし・・その・・おっさん・・

一度・・振り向いて・・・もっと・・

スピードを・・上げた・・・


・・・は・・・はやい!!

1km・・追いかけて・・負けを・・認めた・・・


・・・凍てた・・草の上に・・ひっくり返る・・

私の横を・・さっきの「おっさん」・・通った・・


着込み始めた・・ベンチコートには・・

某有名会社の陸上部の名が…


私は・・・

カマキリが・・戦車に向かっていくような・・

哀れな・・錯覚を・・覚えた・・・


その後・・・いちおう・・5km・・・走ったけど・・

足・・パンパン・・


家に帰って・・・嫁さんに・・

「出かけるの・・わかってて・・いつまで・・走ってるの!!」

叱られた・・・


・・ふん・・明日も・・走るぞ!!

・・で・・よしあき・・

なにが・・君を・・そうさせる・・・?  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(4)

2007年03月21日

小さな恋?ピアノの想い出

人は・・・

人生において・・・時に・・

忘れ物や・・・置き去りに・・されたものに・・気がつく・・



それは・・人それぞれ・・違うのだが…


私の心の中に・・遠い昔・・置き去りにされた・・

なんとも言えない・・淡い「憧れ{あこがれ}」が・・

見え隠れ・・する・・


それは・・時に・・陽炎{かげろう}のように・・

私を・・苦しめ・・また・・切ない気持ちにさせる・・・


…私が園児・・のとき・・・

近所に・・20才くらいの女性が・・一人で暮らしていた・・


彼女は・・大きな瞳で・・決して美人では・・なかったが・・

私が・・始めて・・「女性」というものを・・意識した・・人だった・・


あるとき・・私が遊んでいると・・

「よしあきちゃん・・ちょっと・・おいでよ・・」

彼女が声をかけてくれた・・


喜び勇んで・・彼女の家に・・上がり込んだ・・

・・ものすごく・整頓された・・部屋に・・・

「ピアノ」があった・・・


日曜日の夕暮れ・・彼女の家周辺から・・・

ピアノの旋律が・・聞こえていた・・・


彼女は・・ピアノの前に・・すわり・・

「よしあきちゃん・・ピアノ・・弾いたことある?」

と聞いた・・

首を横に降る・・私…


彼女は・・黙って・・私を抱き上げ・・

ひざの上に乗せた…


やがて・・そのまま・・少しだけ・・

ピアノを弾いた・・・


私の目のまえで・・まるで・・白魚が・・はねるように・・

白い指先が・・甘い旋律を・・奏でた・・


・・気がつくと・・・彼女は・・・

泣いていた・・・


私は・・

「お姉ちゃん・・どうしたの?」

びっくりして・・聞いたけど・・下を向いて

泣きじゃくるだけだった・・・



・・・それから・・何日かして・・

彼女は・・街・・を離れた・・・


冬の寒空のした・・彼女のいた・・家の前に・・

長い間・・立ちすくんでいた・・記憶がある・・



・・いま・・時空をこえ・・

ピアノを始めた・・私がいる・・・


練習していると・・たまに・・彼女が・・私の頬に・・

自分の頬をつけて・・ピアノを弾いてくれたことを・・

思い出す・・・


何の曲だか・・検討もつかないが・・

淡く・・悲しい・・想い出である・・・


・・・ピアノを・・私のすぐ近くで・・

弾いてくれる人がいると・・・

心は・・甘い切ない想い・・で・・いっぱいになるのだ・・


ピアノを克服することで・・

この・・想い出・・を乗り越えられる・・

気がするんだけど・・・

間違ってるだろうか?

  

Posted by よしあき@ at 16:37Comments(3)ピアノが弾けたら・・、

2007年03月21日

恋多き・・よしあき・・ここにあり!!

・・SHINKAライブ当日・・


ピアノの練習をする私に・・ごろうさんが・・

「よしあき・・彼女に・・ピアノ・・

助けてもらいな・・・」

・・・いつもの「笑顔」・・で私に言った・・


目の前に・・うら若き・・女性が・・

「へえ・・・何の・・曲ですか・・」

・・ほんとに・・可愛い女性が・・笑顔で・・私に・・話かけた・・


「えっ・・ああ・・んー・・これ・・わかる?」

私は・・私の顔のすぐ横で・・譜面を覗き込む・・

女性を・・みつめた・・


「ちょっと・・いいですか?」

彼女はそう言うと・・「初見」の楽譜を・・スラスラと弾いた・・

「これで・・音・・あってますか?」


ぼーっとする・・私・・ 

「あってるもんじゃないよ!!スゲー・・うまいじゃん!!」


私は・・感激した・・

そのあと・・あれも・・これも・・・

私の・・無理難題の・・曲を・・すべて・・弾いてくれた・・

すべて・・笑顔で・・・



…「惚れた」・・・

でた・・・よしあきの・・一方通行の恋・・・


女性の・・隣の席を・・陣取り・・

ピアノを・・レクチャーしてもらう・・・


いい年して・・嬉しそうに・・若い女性と・・ヘラヘラしてる・・

私の目の前を・・スタッフとして・・動き回る・・・

「嫁さん」・・・はっけーん・・


・・し・・しまった・・今日・・手伝いにきてるんだっけ・・・


・・しかたないので・・

私は・・「わざと」・・ピアノの女性の・・肩を抱き・・

嫁さんに向かって・・・


「おおい・・彼女に・・惚れてしまいましたよー!!」

と・・やった・・・


ビデオセットに・・忙しく動き回る・・嫁さん・・

こちらを見て・・「ニヤリ」・・と笑い・・・


彼女に向かって・・・

「のしつけて・・あげますわ!!」

こう・・言い放った・・・


スゲー空気が・・会場を・・流れた・・・


・・・{んなんだよう・・・いいじゃん・・・べつに・・・}

心で・・思って・・声には・・出さなかった・・


・・そうなんだ・・私は・・惚れっぽい・・

だから・・どうなんだ!!・・{逆ギレ}


自分より・・優れているもの・・

私は・・園児であろうと・・尊敬・・する・・


若くて綺麗な女性が・・私の注文どおり・・一生懸命・・

ピアノ・・弾いてんだよ・・・


惚れないほうが・・おかしい・・{そうかな?}


ごろうさんが

「彼女・・一年したら・・京都に帰ってくる・・

SHINKAに・・ピアノ担当として・・キープしような・・」

・・素敵な笑顔で言った・・



五郎さん・・今日は・・一段と・・かっこいいぜ・・


彼女の・・ピアノで・・べっちさん・・花を添えられた・・・


{じゃあ・・一年・・待ってるから・・}

私は・・心でつぶやいた・・・


そのとき・・リーダーが・・

「よしあき・・向こうの女性も・・ピアノ弾くらしいよ」


リーダーの・・指先には・・・

また違った・・美しい・・女性が・・・


「・・ちょっと・・あいさつ・・してくるね・・」

・・またまた・・盛り上がる・・私・・・


はい・・「嫁さん」・・ここで・・・今日の・・オチ・・・


「だめだ・・こりゃ!!」





  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(2)

2007年03月20日

恋に・・詩・・一篇

恋に・・・

恋して・・今日もまた・・・

たった一人で・・夢を見る・・・


愛にならない・・恋だけど・・・

そっと・・暖め・・手放さず・・・



夢にのなかだけ・・許される・・

誰にもいえぬ・・恋ならば・・・


胸の奥底・・ふつふつと・・

隠し切れない・・わが想い・・


いっそ・・儚く・・燃え尽きて・・

地獄の炎に・・焼かれても・・


尽きることない・・わが想い・・


夜更け・・夜明けの・・境目で・・

一人・・目を伏せ・・泣くもいい・・


コートの襟に・・降りかかる・・

無数の雪の・・はかなさに・・

わが恋心さえ・・溶け込んで・・

このまま・・眠りにつくのなら・・


朝の光の・・罪深さ・・・

誰と・・目あわす・・こともなく・・

昨日の影の・・うすなさけ・・


ただ・・悪戯に・・闇を見つめる・・・  

Posted by よしあき@ at 22:25Comments(0)

2007年03月20日

「冬」のち・・ときどき「春」・・

今年の・・・

3月は・・「春」ときどき「冬」なのか・・

それとも・・「冬」ときどき「春」なのか・・


よく・・わかんないね・・・


農作物も・・そうだけど・・

いろいろなものに・・問題が・・でてくるね・・


・・冬眠してる・・カエルとか・・熊・・なんか・・

どうしてるんだろう・・


起きる・・タイミング・・むつかしいよな・・

一度起きて・・寝過ごして・・

いわゆる・・「二度寝」・・だな・・


おきたら・・「夏」・・とか・・

ないのいだろうか・・

心配である・・


日曜日・・雪の中・・

公園に・・ジョギング・・いったんだけど・・

2,3日前と違い・・完全に・・「冬」・・状態だった・・


人のいない・・雪の公園は・・

物悲しい・・

でも・・あの・・静けさ・・

・・心・・疲れてるとき・・いいのかもしれない・・


スキー場が・・すごく・・活気を取り戻した・・

「冬」に戻って・・喜んでる人もいるんだ・・・


・・・・・ジョギングが・・すんで・・

熱い・・一杯の・・コーヒーが・・

なんとも言えず・・おいしかった・・・


雪の・・公園で・・・

早春の・・わびさび・・を・・・

見た気が・・した・・


私にとって・・至福の・・ひととき・・でした・・・  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(2)

2007年03月19日

SHINKAライブ大成功!!その2

後半・・・

おまたせしました・・

某高校教師・・・ごろうちゃん・・登場・・

今回・・たくさんの「美人」を連れてきて・・

いただいて・・ありがとうね・・


・・いかん・・最近・・どうも・・軟派路線だ・・


さて・・ごろうちゃん・・スティビーワンダー・・ときた・・

これも・・味が・・あった・・・

あと・・リーダーが応援に加わり・・

「ハイサおじさん」に・・なだれ込んだ・・


さて・・いよいよ・・やっちゃん登場だ・・

ギター弾いてるの・・ひさひさにみた・・

歌は・・もちろん・・長渕だ・・・


魂のうた・・という感じで・・歌い上げた・・・



エンディング・・・

SHINKA ・・仲間たちによる・・

「島人の宝」・・・


この曲は・・皆さん・・

ノリノリ・・だった・・・


締めくくりに・・「琉球風歌」となり・・お開きに・・・



今回も・・スタッフの皆さん・・影の軍団・・として・・

いろいろありがとうございました・・・


確かに・・唄ってる・・私は・・拍手喝采をいただいて・・気分いい・・

でも・・スタッフや・・来賓の方の・・お力添えは・・・

忘れていないつもりだ・・・


みなさん・・心から・・感謝してます・・・

またの・・ご参加・・お待ちしてます・・・
  

Posted by よしあき@ at 21:11Comments(0)

2007年03月19日

SHINKAライブ大成功!! その1

日曜日・・・

SHINKA{もうあしび}ライブが・・

開催された・・・大成功!!!

・・・SHINKAは・・本番に強い・・

もう定説になりそう・・・


今回・・たくさんの・・方が・・

お見えになられた・・・


それでは・・リプレイと・・行きますか・・



オープニングは…珍しく?・・ほぼ・・

時間どおりに・・開演・・・

これも・・SHINKAには・・めったにない事・・


・・「涙そうそう」・・「三線の花」・・を唄う・・

ところ・・どころ・・あぶなかったが・・・


続いて・・かっちゃん・・登場・・

ステージなれした・・トークと・・歌で・・

盛り上げてくれた・・うまいね・・いつも・・


つぎは・・Y原さん・・合唱団の娘さんの・・おとうさま・・

ギター引き語りで・・「愛娘」の愛を・・うたう・・

これが・・私・・泣いてしまった・・

大変・・落ち着いた・・貫禄のある・・

優しい・・歌声・・だった・・



つづいて・・SHINKAべっちさん・・

一生懸命が・・似合う・・おとこ・・

「青葉城恋歌」「ただお前がいい」・・を披露・・

味わいが・・ありました・・・

こんとき・・美人女子大生がピアノ伴奏を・・・


・・うーん・・よしあき・・ひとめぼれ・・・

無理やり・・「先生になって!!」という

約束を・・取り付け・・ベタベタ引っ付きたおす・・


・・こんなことするから・・「不倫願望」とか・・

「エロおやじ」とか・・ブログに書かれるんだな・・


・・なんで・・??「恋」しちゃいかんの??

・・話が逸れだした・・・ゴメン・・




ここで・・合唱団の子供たち登場・・・

緊張や・・恥ずかしさで・・とまどいも

あっただろう・・しかし・・

あどけない・・「ハモリ」の美しさ・・

きかせてくれた・・


子供さんの・・大変綺麗な・・おかあさまが・・

ピアノ伴奏をしてくださり・・花を添えてくれた・・



・・・このあと・・まだまだ・・つづく・・・・













  

Posted by よしあき@ at 19:31Comments(3)

2007年03月19日

「復習」・・大事だけど・・ね・・

3月に・・・

大きな「空手」の大会があり・・・

それにむけて・・最後の追い込みとして・・

「小学生」の昨年のチャンプまでもが・・

稽古にきている・・・


私も・・もちろん・・好きでやっているのだが・・

いろいろな・・「道場」へ・・出稽古させてもらう「回数」が・・

いちじるしく・・増えた・・


仕事も・・一生懸命・・なのだが・・

当然・・「時間」の余裕が・・なくなってきた・・


・・・が・・ここで・・

ピアノの練習する時間がない・・とは・・言わない・・


一日・・30分くらい・・

私の場合・・どんなに・・忙しくても・・

ピアノに向かう・・


正直・・しんどいときもあるが・・

「娘」に・・示しが・・つかないのもある・・

それよりも・・好きで始めたのだから・・・

とことん・・行きたいのだ・・


・・んで・・何が・・問題なのか・・・

バイエルも進み・・それにともなう・・教則本も消化する・・


いままで・・30分で・・できた練習が・・

「復習」の段階で・・終わってしまう・・

だから・・次に・・進めない・・


今・・「復習」・・ばっか・・練習してる・・

内心・・それでいいとも・・思ってるけど・・


空手・・勉強に限らず・・「復習」は・・

どのくらい・・大事か・・

説明するまでもない・・


・・しかし・・「新しい技術」を・・

学びたいのも・・人情である・・・


・・ぜいたくな・・悩み・・かも

しれないが・・・


・・早く・・初見で・・「ああ・・弾きますか・・」・・

サラリと・・言ってみたいものである・・・


・・んで・・・そんな日・・来る?

  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(3)ピアノが弾けたら・・、

2007年03月18日

病気に負けないでください

朝・・・・

起きたら…雪・・・じゃん!!


よくもまあ・・こんな・・・変な・・

気象が・・続くものだな・・・



・・でも・・寒さに震えながら・・・

外を見ていたら・・・景色がとても・・きれいだった・・

その・・「なにげない綺麗さ」・・に・・

妙案が・・・


時計は・・6時・・・

・・・「ジョギングに・・行きましょう・・」

わたしは・・ふと・・考えた…


・・走り始めは・・確かに「寒い」が・・

1キロも・・走れば・・体が温まる・・


・・公園には・・人影は・・なかった・・

シンシン・・降る・・雪の中・・ゆっくり走り出す・・


目標は・・7km・・・

ハイペースにならないよう・・・走り出す・・・


「ホウホケキョ・・・」

・・・へえ・・・雪でも・・「うぐいす」・・鳴くんだ・・


そうこう・・思ってると・・

今度は・・「カラス」が・・騒ぎ出す・・


いつも・・エサ・・をもらうのか・・

「ノラ猫」が・・寒そうに・・丸まり・・

私の・・走る姿・・を・・見つめている・・


「もっと・・早く・・走りなさいよ・・」

眠そうな目が・・そう・・語りかけてるようだ・・


3km地点を過ぎると・・

体全体が・・じんわり・・汗・・にまみれる・・


冷たい風が・・ほてった顔に・・ここちいい・・

手袋も・・熱くて・・・・嫌になる・・・


・・冷えた空気を・・熱い体に・・

胸いっぱいに・・吸い込んで・・

ジョギングを・・終えた・・



途中・・足をひきずりながら・・走ってる・・

初老の紳士がいた・・・

痛々しいが・・目は・・輝いてた・・



私のまわりにも・・

「病気」に・・苦しむ・・人がいる・・


私にも・・いろいろな・・故障はあるが・・

動いたり・・走ったりできる・・・


・・こんな・・恵まれた・・

私が・・言えることではないのだが・・



「病気」と戦ってる・・皆さん・・

負けないでください・・・


皆さん・・見ていると・・

私が・・同じ立場になったら・・

すぐ・・私は・・ヘコむかも知れないけど・・


元気になれるよう・・・

祈ってます・・・


ほんとに・・言葉さえ・・

見当たりません・・・


頑張ってる人に・・頑張って・・

とは・・言ったら・・いけないんですけど・・・


元気になって・・

姿・・みせてください・・・・


  

Posted by よしあき@ at 08:51Comments(4)

2007年03月17日

「お好み焼き」・・好きなのか!!

お好み焼き・・・

関西在住の人・・で・・「嫌い」な人・・いるのか?


「お好み焼き」・・その名の通り・・

好きなものを・・入れれば・・いいのだから・・

問題はないであろう・・・


私が・・ガキのころは・・

「大阪」だったのだが・・駄菓子屋の・・前で・・


「素焼き」・・というものを・・販売してた・・

「素焼き」は・・「お好み焼き」の・・ミニ判で・・

小麦粉・・きゃべつ・・ちくわ・・・

だけ・・・しか・・入っていない・・



焼きあがると・・ソースを塗り・・

「半分」に折り曲げ・・新聞紙にくるんで・・

「クレープ」のようにして・・食べる・・


一枚・・たしか・・「10円」くらい・・だったな・・

これを・・食いながら・・歩き倒す・・・


手についたソースを・・「ねぶりながら」・・・

いつの間にか・・「泥だらけ」の手が・・きれいになってた・・


最近は・・「お好み焼き」・・風変わりなものも・・多い・・

擦った・・長いも・・を乗せたり・・タルタルソース焼き・・

なんてのも・・ある・・・


・・こないだ・・「お好み焼き」・・

お弁当に入れたら・・会社の人・・みんな・・びっくりしてた・・な・・


大阪は「ごはん」のおかずに・・

「お好み焼き」食べるよ・・・


こないだも・・

「たこやき定食」というのを見た・・・



お家で・・おいしく・・作るコツは・・

小麦粉は・・ダシでとき・・しばらく・・「放置プレイ」・・

これが・・みそ・・らしい・・


というわけで・・今晩は・・

「すきやき」といきますか・・なんでやねん!!


最後のオチ…かなりの・・・イマイチ・・・  

Posted by よしあき@ at 17:27Comments(2)

2007年03月16日

恋の後始末は・・

・・「結婚」して・・

「幸福」な・・日々が続いたと・・しよう・・・


人間は・・勝手なもので・・

時に・・「刺激」を求める・・


目の前の「幸福」に・・飽きて・・

「退屈」と・・「平凡」・・「惰性」・・から・・逃れるため・・・

「過ち」を・・犯すときがある・・


「失って・・初めて・・気づくこともある・・」

こんな歌が・・あるけど・・

まさに・・そうだろうな・・・


たとえ・・が・・・・悪いけど・・

「うどん」に「七味」入れるのに・・似てるね・・


辛いけど・・「七味」のよさ・・覚えると・・

「七味」なしで・・「うどん」食えないでしょ?


・・人によって・・「モラル」のハードルも・・

まちまち・・だ・・

育った・・生活環境や・・性格・・によっても・・違ってくる・・


・・だから・・「トラブル」の種はつきない・・


「平凡な毎日」というのは・・ほんとうは・・幸せ・・なんだ・・

なくして・・初めて・・わかる・・・


それでも・・「冒険」したい人もいるし・・

「危険な香り」は・・体を・・覚醒・・する・・


・・でも・・最後は・・

「自分」でまいた種は・・「自分」でしか・・刈り取れない・・

ということを・・「私」も含めて・・

ふれておきたい・・・


後始末・・「自分」・・でないと・・

終わらないんだよ・・・  

Posted by よしあき@ at 06:00Comments(3)