› よしあき@の しばらくのお付き合いを › 2007年05月2007年05月31日
「オペラ観劇!!」・・こぼれ話・・・
オペラは・・素晴らしい・・・!!
というのを・・きのう・・書いちゃったけど・・・
ちょっと・・違った角度で・・オペラ観劇を・・斬りたい・・!!
私が気になるのは・・・
・・・・・「お客様だ!」・・・・
今回の催しは・・正式な・・オペラというより・・
初心者のためのオペラ・・みたいな・・ノリ・・だと思うけど・・・
よく・・オペラ観劇で・・居眠り・・
という・・話を聞いてたが・・・・実際・・どうなのか?・・
結論から言うと・・・皆さん・・いっぱい・・居眠りしてた{笑}・・・
でも・・退屈で眠い・・ということではないようだ・・・
司会の・・青島先生の・・お話は・・おもしろいし・・・
みな・・真剣に・・聞いてた・・・
でも・・歌・・が・・始まると・・・
皆さん・・いたるところで・・・カックン・・カックン・・船こいでた・・・
あれは・・・きっと・・・「アルファー波」・・とか・・いうやつでないかい?
ごめん・・無責任なこと・・いうけど・・・
気持ちいいんだ・・・歌・・聞いてると・・・・
でも・・歌が終わると・・皆さん・・何事もなかったように・・拍手喝采!!・・・
あと・・私の隣にいた・・・白髪のおばあさま・・・
一人で・・来てらしたんだけど・・・
ずーっと・・大きな声で・・ひとりごと・・言ってた・・・・
歌が・・始まると・・・ものすごく・・興奮して・・体を・・上下に・・振るんだ・・・
私の・・まわりの人も・・おばあさまの・・異変に・・気がついたが・・見てみぬ振り・・・
歌が終わると・・立ち上がって・・拍手して・・声援をおくる・・・
おまけに・・地団太・・ふんで・・・
私・・びっくりして・・おばあさまを見上げると・・・
今度は・・私を見下ろし・・
{ほら・・もっと・・もっと・・拍手して!!}・・と・・言わんばかりに・・・
私の目の前で・・・拍手するんだ・・・・
{こ・・・こわいよ・・・}・・・どうしたら・・いいんだ・・こんなとき・・・・
嫁さんが・・今度は・・私の・・異変に・・気づいて・・・
私の顔を・・自分のほうへ・・引き寄せた・・・
「パパが・・・ジロジロ・・みるからよ!!」・・・嫁さんにしかられた・・・
・・白髪の・・おばあさまは・・きっと・・熱烈な・・オペラファンなのだろう・・・
最後まで・・この調子だった・・・
たまに・・私に・・同意を求めるような・・発言が・・あったが・・
こわいので・・・知らないふり・・しておいた・・・・
おそるべし・・い・・いや・・楽しい・・オペラ観劇!!・・・
ストーリーを・・把握して・・オペラに望めば・・・
きっと・・・満足できると・・確信した・・・
・・オペラを・・退屈と・・誤解してる人・・・
いっしょに・・行きませんか{笑}・・・・
というのを・・きのう・・書いちゃったけど・・・
ちょっと・・違った角度で・・オペラ観劇を・・斬りたい・・!!
私が気になるのは・・・
・・・・・「お客様だ!」・・・・
今回の催しは・・正式な・・オペラというより・・
初心者のためのオペラ・・みたいな・・ノリ・・だと思うけど・・・
よく・・オペラ観劇で・・居眠り・・
という・・話を聞いてたが・・・・実際・・どうなのか?・・
結論から言うと・・・皆さん・・いっぱい・・居眠りしてた{笑}・・・
でも・・退屈で眠い・・ということではないようだ・・・
司会の・・青島先生の・・お話は・・おもしろいし・・・
みな・・真剣に・・聞いてた・・・
でも・・歌・・が・・始まると・・・
皆さん・・いたるところで・・・カックン・・カックン・・船こいでた・・・
あれは・・・きっと・・・「アルファー波」・・とか・・いうやつでないかい?
ごめん・・無責任なこと・・いうけど・・・
気持ちいいんだ・・・歌・・聞いてると・・・・
でも・・歌が終わると・・皆さん・・何事もなかったように・・拍手喝采!!・・・
あと・・私の隣にいた・・・白髪のおばあさま・・・
一人で・・来てらしたんだけど・・・
ずーっと・・大きな声で・・ひとりごと・・言ってた・・・・
歌が・・始まると・・・ものすごく・・興奮して・・体を・・上下に・・振るんだ・・・
私の・・まわりの人も・・おばあさまの・・異変に・・気がついたが・・見てみぬ振り・・・
歌が終わると・・立ち上がって・・拍手して・・声援をおくる・・・
おまけに・・地団太・・ふんで・・・
私・・びっくりして・・おばあさまを見上げると・・・
今度は・・私を見下ろし・・
{ほら・・もっと・・もっと・・拍手して!!}・・と・・言わんばかりに・・・
私の目の前で・・・拍手するんだ・・・・
{こ・・・こわいよ・・・}・・・どうしたら・・いいんだ・・こんなとき・・・・
嫁さんが・・今度は・・私の・・異変に・・気づいて・・・
私の顔を・・自分のほうへ・・引き寄せた・・・
「パパが・・・ジロジロ・・みるからよ!!」・・・嫁さんにしかられた・・・
・・白髪の・・おばあさまは・・きっと・・熱烈な・・オペラファンなのだろう・・・
最後まで・・この調子だった・・・
たまに・・私に・・同意を求めるような・・発言が・・あったが・・
こわいので・・・知らないふり・・しておいた・・・・
おそるべし・・い・・いや・・楽しい・・オペラ観劇!!・・・
ストーリーを・・把握して・・オペラに望めば・・・
きっと・・・満足できると・・確信した・・・
・・オペラを・・退屈と・・誤解してる人・・・
いっしょに・・行きませんか{笑}・・・・
Posted by よしあき@ at
06:00
│Comments(1)
2007年05月30日
よしあきの「オペラに挑戦!!」って・・聴くだけですけど・・
オペラを知らない・・私が・・オペラを知ってる・・人のためでなく・・
オペラを知らない・・人の・・ためでもなく・・・
ただ・・純粋に・・オペラの・・感動だけを・・・あなたに・・伝えたい・・・・
という・・わけで・・・先日の・・日曜日・・
「オペラ・オペレッタ・ミュージカルの流れ」
という・・オペラの催しを・・見に行った・・
当初・・ピアノの宿題が・・どっさり・・あるので・・
行くのを・・ギリギリ・・まで・・渋ってた・・・
イタリア語の・・「歌劇」なんか・・わかる訳ないじゃん!!・・・
まして・・「副作用のない・・睡眠薬」と・・言われる・・オペラ・・を・・・
理解できない・・だろう・・と・・考えてたのだが・・・
・・大きな・・誤解でした・・・!!・・・
オペラは・・今から・・300年くらい前に・・イタリアで・・
生まれた・・・「歌劇」で・・ある・・らしい・・・・
司会の・・青島広志先生が・・超早口で・・・わかりやすく・・・「オペラ」を・・
説明して行く・・・・
オペラは・・恋愛などの・・ストーリー・・があり・・ストーリーを・・把握して・・
歌手の方が歌う・・「場面」の・・意味を知れば・・・
おもしろいほど・・「感情移入」ができ・・のめり込んで行く・・
ストーリーを・・把握することが・・キーポイントだ・・
日本語より・・イタリア語のほうが・・・心に伝わる・・感じがした・・・
そう・・オペラは・・歌がどうこう・・というよりも・・「雰囲気」を味わう・・ものでないかい?
歌劇「連隊の娘」より・・【友よ、何と楽しい日】・・という・・オペラを・・聴いた・・
お話は・・主人公の兵士が・・お手伝いの娘に恋して・・プロポーズするんだけど・・
「私は・・身分が低いから・・」・・と・・申し出を断るが・・・兵士の・・「熱意」に負けて・・
プロポーズを承諾する・・
そのときの・・「喜びの歌」・・なんだけど・・・
テノール歌手の・・小野勉先生が・・歌うんだ・・・
それが・・先生の・・表情が・・素晴らしくて・・こちらまで・・楽しくなるような・・歌声である!!
歌劇「連隊の娘」・・続き・・聞きたい?
プロポーズの後・・娘は・・「良家の令嬢」ということが・・娘のペンダントにより・・あらわになる・・・
連れ戻しにくる・・親に・・抵抗する・・兵士と娘・・・
「二人の愛」に・・負けた・・娘の親は・・「親子の縁」・・こそ切るが・・
大金を・・置いていったという・・お話・・・らしい・・・
なんか・・・吉本新喜劇・・でも・・見たことある・・お話・・なんだけど・・・・
とにかく・・・オペラ・・は・・楽しい・・!!
ストーリーを把握すれば・・楽しめるとおもうよ・・・
さあ・・・みんなで・・オペラ・・・観劇に・・・いこうぜ!!!
後記
すぐ・・その気・・になるのは・・私の・・悪いくせ・・ですかね?????
追伸
すいません!!!今日の朝・・昔に書いた・・ブログが・・手違いで・・掲載されました・・・
あれは・・忘れちゃってください・・・{笑}
オペラを知らない・・人の・・ためでもなく・・・
ただ・・純粋に・・オペラの・・感動だけを・・・あなたに・・伝えたい・・・・
という・・わけで・・・先日の・・日曜日・・
「オペラ・オペレッタ・ミュージカルの流れ」
という・・オペラの催しを・・見に行った・・
当初・・ピアノの宿題が・・どっさり・・あるので・・
行くのを・・ギリギリ・・まで・・渋ってた・・・
イタリア語の・・「歌劇」なんか・・わかる訳ないじゃん!!・・・
まして・・「副作用のない・・睡眠薬」と・・言われる・・オペラ・・を・・・
理解できない・・だろう・・と・・考えてたのだが・・・
・・大きな・・誤解でした・・・!!・・・
オペラは・・今から・・300年くらい前に・・イタリアで・・
生まれた・・・「歌劇」で・・ある・・らしい・・・・
司会の・・青島広志先生が・・超早口で・・・わかりやすく・・・「オペラ」を・・
説明して行く・・・・
オペラは・・恋愛などの・・ストーリー・・があり・・ストーリーを・・把握して・・
歌手の方が歌う・・「場面」の・・意味を知れば・・・
おもしろいほど・・「感情移入」ができ・・のめり込んで行く・・
ストーリーを・・把握することが・・キーポイントだ・・
日本語より・・イタリア語のほうが・・・心に伝わる・・感じがした・・・
そう・・オペラは・・歌がどうこう・・というよりも・・「雰囲気」を味わう・・ものでないかい?
歌劇「連隊の娘」より・・【友よ、何と楽しい日】・・という・・オペラを・・聴いた・・
お話は・・主人公の兵士が・・お手伝いの娘に恋して・・プロポーズするんだけど・・
「私は・・身分が低いから・・」・・と・・申し出を断るが・・・兵士の・・「熱意」に負けて・・
プロポーズを承諾する・・
そのときの・・「喜びの歌」・・なんだけど・・・
テノール歌手の・・小野勉先生が・・歌うんだ・・・
それが・・先生の・・表情が・・素晴らしくて・・こちらまで・・楽しくなるような・・歌声である!!
歌劇「連隊の娘」・・続き・・聞きたい?
プロポーズの後・・娘は・・「良家の令嬢」ということが・・娘のペンダントにより・・あらわになる・・・
連れ戻しにくる・・親に・・抵抗する・・兵士と娘・・・
「二人の愛」に・・負けた・・娘の親は・・「親子の縁」・・こそ切るが・・
大金を・・置いていったという・・お話・・・らしい・・・
なんか・・・吉本新喜劇・・でも・・見たことある・・お話・・なんだけど・・・・
とにかく・・・オペラ・・は・・楽しい・・!!
ストーリーを把握すれば・・楽しめるとおもうよ・・・
さあ・・・みんなで・・オペラ・・・観劇に・・・いこうぜ!!!
後記
すぐ・・その気・・になるのは・・私の・・悪いくせ・・ですかね?????
追伸
すいません!!!今日の朝・・昔に書いた・・ブログが・・手違いで・・掲載されました・・・
あれは・・忘れちゃってください・・・{笑}
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06:00
│Comments(5)
2007年05月29日
よしあき@の ピアノレッスン 3
「はい・・じゃあ・・きょうはここまで・・・
おりこうさんでしたね・・・」
私の・・ピアノの先生・・秋桜先生の・・笑顔が・・ステキだ・・・
最後の・・おりこうさんでしたね・・は・・超ウソ・・だけど・・{笑}
秋桜先生は・・「基本」の話を・・熱っぽくされる・・・
これだけで・・この先生についてよかった・・と・・考えてる・・・
でも・・「基本」を・・大切にすることは・・
「地味」・・な・・作業を・・繰り返すこと・・も・・意味する・・・
そうなんだ・・「指番号」・・に・・悩まされてる・・・
独学でやってたので・・バイエル以外は・・適当に弾いて・・
旋律を・・楽しんでた・・・
先生は・・「指番号」・・の大切さを・・私にコンコンと・・説かれた・・・
わかりました・・まかしてください・・!!
私みたいな・・おっさんに・・先生の・・指導は・・熱い!!
「はい・・じゃあ・・宿題でーす!!」
嬉しそうに・・おっしゃる・・先生・・・
格闘技クラブの・・私の指導方法は・・・
稽古場で・・ポイントを説明して・・
「わかったら・・反復練習!!」・・みたいな・・
・・嬉しいなあ・・先生・・・私と同じ・・やり方ですね・・
・・でも・・ちょっと・・宿題多いんですけど・・・
とは・・口が裂けても・・いえない!!
ちなみに・・男の先生なら・・ふくれて帰るかも{笑}
「わっかりましたあ!!必ず・・やりまあす!!」
元気よく・・答えて・・先生の・・お宅を・・後にした・・・
家に帰ると・・・さあ!!ピアノ・・じゃなくて・・
一度・・頭から・・ピアノの楽譜を消す・・・・・
でないと・・音符どうし・・頭の中・・・ケンカするんだ・・
ブログを書いたり・・・嫁さんと・・話したりして・・・
雰囲気をかえる・・・
知らず・・知らず・・ピアノに通うことは・・・
かなり・・緊張しているみたいだ・・・
でも・・確実に・・ピアノ・・
うまくなっていってると思う・・・気がする・・・
そう・・考えるのが・・いいね!!
熱いコーヒーを・・入れてもらって・・・
よし・・頭も・・よみがえってきた・・・
予習もしておこう・・・・
バイエルに・「順次進行」
・・というのが・・でてきた・・・
な・・なにこれ・・・!1小節のなかに・・八分音符が・・八つもある・・・
それで・・使っていい指・・二本だけ・・・
何で・・指2本なの?・・・適当でいいジャン!!
その時・・秋桜先生の・・言葉が・・脳裏を・・かすめる・・・
「基本・・大切なんですよ・・」
わかりました!!・・・
きっと・・笑顔で・・・やりぬいて・・ご覧にいれます・・・!!
おりこうさんでしたね・・・」
私の・・ピアノの先生・・秋桜先生の・・笑顔が・・ステキだ・・・
最後の・・おりこうさんでしたね・・は・・超ウソ・・だけど・・{笑}
秋桜先生は・・「基本」の話を・・熱っぽくされる・・・
これだけで・・この先生についてよかった・・と・・考えてる・・・
でも・・「基本」を・・大切にすることは・・
「地味」・・な・・作業を・・繰り返すこと・・も・・意味する・・・
そうなんだ・・「指番号」・・に・・悩まされてる・・・
独学でやってたので・・バイエル以外は・・適当に弾いて・・
旋律を・・楽しんでた・・・
先生は・・「指番号」・・の大切さを・・私にコンコンと・・説かれた・・・
わかりました・・まかしてください・・!!
私みたいな・・おっさんに・・先生の・・指導は・・熱い!!
「はい・・じゃあ・・宿題でーす!!」
嬉しそうに・・おっしゃる・・先生・・・
格闘技クラブの・・私の指導方法は・・・
稽古場で・・ポイントを説明して・・
「わかったら・・反復練習!!」・・みたいな・・
・・嬉しいなあ・・先生・・・私と同じ・・やり方ですね・・
・・でも・・ちょっと・・宿題多いんですけど・・・
とは・・口が裂けても・・いえない!!
ちなみに・・男の先生なら・・ふくれて帰るかも{笑}
「わっかりましたあ!!必ず・・やりまあす!!」
元気よく・・答えて・・先生の・・お宅を・・後にした・・・
家に帰ると・・・さあ!!ピアノ・・じゃなくて・・
一度・・頭から・・ピアノの楽譜を消す・・・・・
でないと・・音符どうし・・頭の中・・・ケンカするんだ・・
ブログを書いたり・・・嫁さんと・・話したりして・・・
雰囲気をかえる・・・
知らず・・知らず・・ピアノに通うことは・・・
かなり・・緊張しているみたいだ・・・
でも・・確実に・・ピアノ・・
うまくなっていってると思う・・・気がする・・・
そう・・考えるのが・・いいね!!
熱いコーヒーを・・入れてもらって・・・
よし・・頭も・・よみがえってきた・・・
予習もしておこう・・・・
バイエルに・「順次進行」
・・というのが・・でてきた・・・
な・・なにこれ・・・!1小節のなかに・・八分音符が・・八つもある・・・
それで・・使っていい指・・二本だけ・・・
何で・・指2本なの?・・・適当でいいジャン!!
その時・・秋桜先生の・・言葉が・・脳裏を・・かすめる・・・
「基本・・大切なんですよ・・」
わかりました!!・・・
きっと・・笑顔で・・・やりぬいて・・ご覧にいれます・・・!!
2007年05月28日
楽しさも・・つらさも・・・
よく・・・
私も・・・勘違いされるんだけど・・・
私の・・まわりの人・・で・・「人生・・楽しいことだけ・・ほしい・・」
見たいな・・人が・・いる・・・
私は・・「空手」を楽しんで・・「バンド」・・に集い・・「ピアノ」に・・通い・・・
この言葉だけ・・見ると・・
「なんと・・華やかな・・生き方・・なんでしょう!!」・・と・・思われがちだ・・
ブログには・・できるだけ・・楽しいことを・・書くようにしているけど・・・
読んでくださってる方に・・「毎日つらいんです・・」・・なんて書いたら・・
みなさん・・疲れちゃうでしょう・・・
こないだ・・プラネタリュウム・・見に行ったこと・・書いたね・・・
その時・・気づいたんだけど・・・・
太陽が・・のぼり・・そして・・沈んで行く・・・
自然の摂理・・だよね・・・
でも・・これは・・私たち・・地球・・から・・見た・・太陽なんだ・・・
太陽「自身」は・・決して・・光を・・絶やさないし・・隠れることも・・しない・・・
私たちは・・地球からしか・・太陽が・・見えないんだ・・
また・・偉そうなこと書くけど・・
「人生」も・・そうでないのかな?・・
・・「人」・・を見ることは・・
よく見ても・・「半分」・・だけしか・・見えてないような気がする・・
もう半分は・・「わからない」・・
人と・・向き合って・・話をしてると・・後頭部や・・背中は・・見えない・・・
そんなもん・・なんでしょう・・・
私も・・含めて・・・なんだけど・・・
「人の・・評価や・・賞賛を・・鵜呑みにしない・・」・・
大事なこと・・のような・・気がする・・
頭から・・何もかも・・「否定」するのは・・よくないけどね・・・
この人は・・健康でいいな!!・・
と・・思ってた人が・・病気で・・苦しんでいる・・
なんてこと・・結構ある・・・
私も・・正直・・・生きていく中で・・・いろいろと・・ある・・
みなさんと・・同じように・・年もとり・・・悩み・・・
平等におとずれる・・「死ぬ」ということに・・おびえる事もあるんだよ・・・
いま・・40歳をこえて・・・
両親が・・老いていくことや・・仕事が・・多様化・・していき・・・
世の中が・・訳わからなくなり・・・「悩み」の種も・・多い・・
明日が・・見えない・・・
だから・・いま・・やりたいこと・・やれること・・・やらなければいけないこと・・・
やろうとする・・私がいる・・・
この・・ブログも・・明日は・・書けない可能性も・・あるんだよ・・・
だから・・・いまは・・書けるんだから・・書いちゃおう・・・と{笑}・・・・
この世のなかで・・「絶対的な幸福」・・を・・保証されてる人なんて・・いないんだから・・・
「じぶんだけが・つらい・・」という・・考えは・・しんどくなるだけ・・じゃないかな?・・
世の中で・・病気・・・・環境・・などで・・「つらい・・」・・人は・・
たくさん・・いらっしゃる・・・
そんな人たちに・・私は・・メッセージを送ろう・・なんて・・
「うぬぼれて」・・は・・いない・・・
私・・のこと・・でいえば・・・
自分の・・「つらい・・・」ことを・・・「じぶんだけが・・」と・・考えるのではなく・・・
「まわりの人も・・じつは・・つらいんじゃないか?」と・・考えることは・・大切なんじゃないか・・・
「つらい・・」ことは・・現実としてなくならないけど・・・「つらい・・と思う気持ち・・」は・・
少し・・和らぐ・・気がするんだけど・・・・違うかな?・・・
ごめんね・・・ほんとうに・・・偉そうなこと・・書いちゃったけど・・・
よしあきの・・たわごと・・だと・・笑ってください・・・
私も・・・勘違いされるんだけど・・・
私の・・まわりの人・・で・・「人生・・楽しいことだけ・・ほしい・・」
見たいな・・人が・・いる・・・
私は・・「空手」を楽しんで・・「バンド」・・に集い・・「ピアノ」に・・通い・・・
この言葉だけ・・見ると・・
「なんと・・華やかな・・生き方・・なんでしょう!!」・・と・・思われがちだ・・
ブログには・・できるだけ・・楽しいことを・・書くようにしているけど・・・
読んでくださってる方に・・「毎日つらいんです・・」・・なんて書いたら・・
みなさん・・疲れちゃうでしょう・・・
こないだ・・プラネタリュウム・・見に行ったこと・・書いたね・・・
その時・・気づいたんだけど・・・・
太陽が・・のぼり・・そして・・沈んで行く・・・
自然の摂理・・だよね・・・
でも・・これは・・私たち・・地球・・から・・見た・・太陽なんだ・・・
太陽「自身」は・・決して・・光を・・絶やさないし・・隠れることも・・しない・・・
私たちは・・地球からしか・・太陽が・・見えないんだ・・
また・・偉そうなこと書くけど・・
「人生」も・・そうでないのかな?・・
・・「人」・・を見ることは・・
よく見ても・・「半分」・・だけしか・・見えてないような気がする・・
もう半分は・・「わからない」・・
人と・・向き合って・・話をしてると・・後頭部や・・背中は・・見えない・・・
そんなもん・・なんでしょう・・・
私も・・含めて・・・なんだけど・・・
「人の・・評価や・・賞賛を・・鵜呑みにしない・・」・・
大事なこと・・のような・・気がする・・
頭から・・何もかも・・「否定」するのは・・よくないけどね・・・
この人は・・健康でいいな!!・・
と・・思ってた人が・・病気で・・苦しんでいる・・
なんてこと・・結構ある・・・
私も・・正直・・・生きていく中で・・・いろいろと・・ある・・
みなさんと・・同じように・・年もとり・・・悩み・・・
平等におとずれる・・「死ぬ」ということに・・おびえる事もあるんだよ・・・
いま・・40歳をこえて・・・
両親が・・老いていくことや・・仕事が・・多様化・・していき・・・
世の中が・・訳わからなくなり・・・「悩み」の種も・・多い・・
明日が・・見えない・・・
だから・・いま・・やりたいこと・・やれること・・・やらなければいけないこと・・・
やろうとする・・私がいる・・・
この・・ブログも・・明日は・・書けない可能性も・・あるんだよ・・・
だから・・・いまは・・書けるんだから・・書いちゃおう・・・と{笑}・・・・
この世のなかで・・「絶対的な幸福」・・を・・保証されてる人なんて・・いないんだから・・・
「じぶんだけが・つらい・・」という・・考えは・・しんどくなるだけ・・じゃないかな?・・
世の中で・・病気・・・・環境・・などで・・「つらい・・」・・人は・・
たくさん・・いらっしゃる・・・
そんな人たちに・・私は・・メッセージを送ろう・・なんて・・
「うぬぼれて」・・は・・いない・・・
私・・のこと・・でいえば・・・
自分の・・「つらい・・・」ことを・・・「じぶんだけが・・」と・・考えるのではなく・・・
「まわりの人も・・じつは・・つらいんじゃないか?」と・・考えることは・・大切なんじゃないか・・・
「つらい・・」ことは・・現実としてなくならないけど・・・「つらい・・と思う気持ち・・」は・・
少し・・和らぐ・・気がするんだけど・・・・違うかな?・・・
ごめんね・・・ほんとうに・・・偉そうなこと・・書いちゃったけど・・・
よしあきの・・たわごと・・だと・・笑ってください・・・
Posted by よしあき@ at
06:00
│Comments(3)
2007年05月27日
5月25日の・・格闘技クラブ・・・
こんなこと・・
あって・・いいのだろうか・・・
だーれも・・練習に・・こない・・・
だだっぴっろい・・練習場に・・一人たたずむ・・私がいる・・
さみしい・・・
気を取りなおして・・ジョギングにでる・・・
そのとき・・お師さん・・ヘンタイ師範・・登場!!
でも・・この二人は・・金曜定期練習会は・・参加しない・・
試合のための・・特別メニューを・・もくもくと・・こなす・・・
一人・・ジョギングする私に・・・
ヘンタイ師範・・「よしあきさん・・僕とスパーやろうか?」
また・・このやろう・・・挑発する・・・
あっ・・なに!!・・と・・私・・思ったけど・・お師さんが・・すぐ止めた・・
「こらっ!!・・おまえら・・あかんぞ!!・・ムキになるから・・今日はあかん!!・・」
・・・また・・叱られる・・ヘンタイ師範と・・私・・・
こないだ・・メンバーから・・クレームがあったんだ・・
「よしあきさん・・ヘンタイ師範・・M田師範・・くると・・目の色変わって・・
俺たちの事・・指導してくれないから・・こまるな・・」
・・遠巻きに・・私の耳に・・・とどいた・・
ごめんね・・ほんとのことだね!!・・
1時間ほど・・走って・・
だーれも・・こない!!
もういいよ!!・・帰っちゃうから・・・・
帰り支度して・・練習場を出ようとしたとき・・・
3台の・・車が・・入ってきた・・・
メンバーが・・きた!!・・・みんな仕事で・・遅れたんだ・・・
「よしあきさーん!!・・どうしたんです?・・え・・か・・帰るんですか?・・」
「なんで!!なんで!!なんで!!・・帰っちゃうんですか!!・・僕ら・・どうなるんですか?」
・・だー!!うるさいよ!!・・・・
お前ら・・「うっかり八衛兵」・・みたいだ・・・
でも・・嬉しかった・・・
たとえ・・「5分でも稽古します」・・という気持ち・・私は・・嬉しい・・・
お師さんも・・ヘンタイ師範も・・こちらを見て・・笑っていた・・・
「では・・本日の稽古・・開始します!!」
私の・・大きな・・叫び声が・・
いま戻ってきた・・練習場に・・こだました・・・
「お前ら・・私への「借り」は・・強くなる事で・・返してくれ!!」
ミットで・・メンバーの顔を・・優しく?叩きながら・・・
心の中で・・何度も・・連呼していた・・・
さっきまで・・気がつかなかったが・・夕日が・・きれい・・だった・・・
あって・・いいのだろうか・・・
だーれも・・練習に・・こない・・・
だだっぴっろい・・練習場に・・一人たたずむ・・私がいる・・
さみしい・・・
気を取りなおして・・ジョギングにでる・・・
そのとき・・お師さん・・ヘンタイ師範・・登場!!
でも・・この二人は・・金曜定期練習会は・・参加しない・・
試合のための・・特別メニューを・・もくもくと・・こなす・・・
一人・・ジョギングする私に・・・
ヘンタイ師範・・「よしあきさん・・僕とスパーやろうか?」
また・・このやろう・・・挑発する・・・
あっ・・なに!!・・と・・私・・思ったけど・・お師さんが・・すぐ止めた・・
「こらっ!!・・おまえら・・あかんぞ!!・・ムキになるから・・今日はあかん!!・・」
・・・また・・叱られる・・ヘンタイ師範と・・私・・・
こないだ・・メンバーから・・クレームがあったんだ・・
「よしあきさん・・ヘンタイ師範・・M田師範・・くると・・目の色変わって・・
俺たちの事・・指導してくれないから・・こまるな・・」
・・遠巻きに・・私の耳に・・・とどいた・・
ごめんね・・ほんとのことだね!!・・
1時間ほど・・走って・・
だーれも・・こない!!
もういいよ!!・・帰っちゃうから・・・・
帰り支度して・・練習場を出ようとしたとき・・・
3台の・・車が・・入ってきた・・・
メンバーが・・きた!!・・・みんな仕事で・・遅れたんだ・・・
「よしあきさーん!!・・どうしたんです?・・え・・か・・帰るんですか?・・」
「なんで!!なんで!!なんで!!・・帰っちゃうんですか!!・・僕ら・・どうなるんですか?」
・・だー!!うるさいよ!!・・・・
お前ら・・「うっかり八衛兵」・・みたいだ・・・
でも・・嬉しかった・・・
たとえ・・「5分でも稽古します」・・という気持ち・・私は・・嬉しい・・・
お師さんも・・ヘンタイ師範も・・こちらを見て・・笑っていた・・・
「では・・本日の稽古・・開始します!!」
私の・・大きな・・叫び声が・・
いま戻ってきた・・練習場に・・こだました・・・
「お前ら・・私への「借り」は・・強くなる事で・・返してくれ!!」
ミットで・・メンバーの顔を・・優しく?叩きながら・・・
心の中で・・何度も・・連呼していた・・・
さっきまで・・気がつかなかったが・・夕日が・・きれい・・だった・・・
2007年05月26日
小原 孝先生「弾き語りフォーユー」3
木曜日の・・
ピアノ講座・・・スゲー・・楽しみなんだ・・・
でも・・車で・・聴いてるから・・落ち着かない・・・
先生の・・お話が・・たくさん聞ける・・日なのに・・・
ほかの日の・・ピアノが存分に聴けるのも・・いいけど・・・
木曜日は・・小原先生の・・お話を・・
「人生講話」として・・聞かせていただいてる・・・
今回・・先生は・・「発表会」について・・お話されていた・・・
前半・・携帯で話してて・・聴けなかったけど・・
投稿された方の・・
「発表会・・前日に・・・美しい雲を見た・・・」
みたいな・・お話を・・先生は・・読んでおられたけど・・・
すごい・・ロマンティック・・な・・話でした・・・
気がつかなかったけど・・・発表会当日は・・そうなんだ・・
使い慣れた・・自分のピアノを・・持ち込めないんだね・・・
鍵盤の・・重さ加減・・クセ・・ペダル・・・旋律・・・
すべてに・・おいて・・あきらかに・・自分のとは違う・・・
また・・いつもと違う・・窮屈な衣装・・
また・・こうこうと光る・・ライトまで・・・
先生は・・お話された・・・
私の話で・・恐縮だけど・・3年前・・始めて・・「リング」で・・空手の試合をした・・・
決勝戦だけが・・「リング」という・・変わったルールだった・・・
いつも練習は・・コンクリートか・・マットなのだが・・・
ふわふわして・・妙な・・感じだった・・・
何回も・・転びそうになった・・・
で・・決勝で・・あっさり・・負けた・・・
そうなんだ!・・ホンの・・些細な事で・・
人は・・脆くも・・プレッシャーにおちいる・・・
ピアノの・・発表会も・・そうなんだ!!
みんな・・見えない敵・・と戦ってる・・・
見えない敵とは・・「自分」・・・
ピアノ・・空手・・に限らず・・世の中・・すべてにおいて・・
必ず・・「共通点」がある・・事を・・再確認できました・・・
それと・・水曜の放送の・・三曲目・・だったっけ・・・
たくさんで・・食事しよう・・みたいな・・歌・・・すごく楽しげな・・男女で・・歌ってました・・
電波状態が・・最悪で・・タイトルもわかりません・・
どこかで・・聴いたことが・・・・
タイトルがわかりません・・・
どなたか・・・教えてください・・・・!!
ほんとは・・ラジオ録音機能のついた・・デッキを買えば・・いいんだけど・・・
誰か・・嫁さんに・・「買ってあげて」・・と・・言ってください・・・
小原先生・・・暑くなりますが・・
水泳・・ファイトです・・・
私も・・ジョギング・・負けませんから・・・・
また・・・素晴らしい演奏・・楽しみにしてます・・・
アー!!!・・先生の・・コンサート・・行きたいデース!!
必ず・・時間・・作るぞ!!!
ピアノ講座・・・スゲー・・楽しみなんだ・・・
でも・・車で・・聴いてるから・・落ち着かない・・・
先生の・・お話が・・たくさん聞ける・・日なのに・・・
ほかの日の・・ピアノが存分に聴けるのも・・いいけど・・・
木曜日は・・小原先生の・・お話を・・
「人生講話」として・・聞かせていただいてる・・・
今回・・先生は・・「発表会」について・・お話されていた・・・
前半・・携帯で話してて・・聴けなかったけど・・
投稿された方の・・
「発表会・・前日に・・・美しい雲を見た・・・」
みたいな・・お話を・・先生は・・読んでおられたけど・・・
すごい・・ロマンティック・・な・・話でした・・・
気がつかなかったけど・・・発表会当日は・・そうなんだ・・
使い慣れた・・自分のピアノを・・持ち込めないんだね・・・
鍵盤の・・重さ加減・・クセ・・ペダル・・・旋律・・・
すべてに・・おいて・・あきらかに・・自分のとは違う・・・
また・・いつもと違う・・窮屈な衣装・・
また・・こうこうと光る・・ライトまで・・・
先生は・・お話された・・・
私の話で・・恐縮だけど・・3年前・・始めて・・「リング」で・・空手の試合をした・・・
決勝戦だけが・・「リング」という・・変わったルールだった・・・
いつも練習は・・コンクリートか・・マットなのだが・・・
ふわふわして・・妙な・・感じだった・・・
何回も・・転びそうになった・・・
で・・決勝で・・あっさり・・負けた・・・
そうなんだ!・・ホンの・・些細な事で・・
人は・・脆くも・・プレッシャーにおちいる・・・
ピアノの・・発表会も・・そうなんだ!!
みんな・・見えない敵・・と戦ってる・・・
見えない敵とは・・「自分」・・・
ピアノ・・空手・・に限らず・・世の中・・すべてにおいて・・
必ず・・「共通点」がある・・事を・・再確認できました・・・
それと・・水曜の放送の・・三曲目・・だったっけ・・・
たくさんで・・食事しよう・・みたいな・・歌・・・すごく楽しげな・・男女で・・歌ってました・・
電波状態が・・最悪で・・タイトルもわかりません・・
どこかで・・聴いたことが・・・・
タイトルがわかりません・・・
どなたか・・・教えてください・・・・!!
ほんとは・・ラジオ録音機能のついた・・デッキを買えば・・いいんだけど・・・
誰か・・嫁さんに・・「買ってあげて」・・と・・言ってください・・・
小原先生・・・暑くなりますが・・
水泳・・ファイトです・・・
私も・・ジョギング・・負けませんから・・・・
また・・・素晴らしい演奏・・楽しみにしてます・・・
アー!!!・・先生の・・コンサート・・行きたいデース!!
必ず・・時間・・作るぞ!!!
Posted by よしあき@ at
06:00
│Comments(4)
2007年05月25日
「飲み会」との・・戦い・・・
よしあきは・・・
お酒が・・ダメである・・・
人は・・生きていく中で・・いろいろな人と・・交錯する・・
言葉や・・感情を・・そして・・「お酒」を・・酌み交わす・・
「飲み会」というものが・・この世には・・存在する・・・・
非常に・・素晴らしい!!・・
「飲み会」により・・人は・・他人との垣根を越え・・理解し合い・・
親睦を・・高める・・・
・・・わかっては・・いるんだけど・・・ねえ・・・・・・
誤解しないで・・聞いて欲しいんだ・・・
私は・・人嫌いではないし・・人一倍・・さみしがりや・・でもある・・・
なのに・・たくさんの人いるところ・・好まない・・・
私は・・SHINKAのボーカルとして・・たくさんの人の前で・・唄わせてもらってる・・
ミニライブのときなんか・・いいステージだと・・リーダー・・はじめ・・
お客様からも・・お褒めの言葉をいただく・・・
そして・・みんなが・・ハイテンションになる・・・
そのあと・・飲めや・・歌えや・・楽しい・・宴・・になる・・・
リーダーは・・泡盛たくさん飲んで・・・上機嫌だ・・・
でも・・いつも・・その光景を・・「他人事」で見ている・・私がいる・・・
いつも・・「飲み会」・・遠い目で見てる・・・
私は・・こういう・・祭りごとに・・向いてないのだろうか・・・
私がいると・・雰囲気が・・台無しになるのでは・・と・・最近不安である・・・
去年も・・「うたの日コンサート」の終了後の・・
「成功パーティー」を・・ドンズラしようとして・・リーダーに・・ひどく・・叱られた・・
格闘技クラブ・・でも・・「飲み会」ある・・・
メンバー・・ほっんとに・・飲み会・・好きである・・・
練習中も・・飲み会の心配ばかり・・・している人・・いるんだ{笑}・・
で・・話題が・・「飲み会」になると・・・私は・・そそくさ・・と逃げる・・
みんなの事・・大好きなんだよ・・私の指導についてきてくれて・・・
一人一人・・抱きしめたいほど・・{ちょっと・・気持ち悪い?}
みなさん・・ほんとに・・お誘い・・ありがとうございます!!・・
誘っていただくことが・・どれだけ・・大事な事か・・ありがたいことか・・
重々・・感謝しております・・・
私が・・・飲み会を・・断っても・・
みんなと・・行くのが嫌ではない事を・・わかってください!!・・
嫁さんが・・・
「あんた・・たまには・・顔出すもんや!!」と・・言ってはくれるんだけど・・
そういえば・・・
ピアノ・・教室は・・飲み会なさそうだね・・・
ピアノバーで・・先生と・・二人きりで・・・{わらう・・とこです}
ごめん!・・こんな事・・書くから・・すぐ・・誤解されるんだよねー!!
でも・・話のオチ的には・・おいしいでしょ{笑}
人の・・たくさん・・いるところ・・かなり苦手・・かもしんない・・
だから・・・小人数なら・・・女性に限らず・・男性でも・・いいんだけど・・・
二人で・・どこか・・居酒屋でも・・というのは・・いい・・な!!
落ち着いた・・静かなところ・・なら・・だいじょうぶだ!!・・
これでは・・沖縄バンドメンバーとして・・ふさわしくないのかも・・しれない{笑}・・
あーあ!!・・・・
お酒が・・ダメである・・・
人は・・生きていく中で・・いろいろな人と・・交錯する・・
言葉や・・感情を・・そして・・「お酒」を・・酌み交わす・・
「飲み会」というものが・・この世には・・存在する・・・・
非常に・・素晴らしい!!・・
「飲み会」により・・人は・・他人との垣根を越え・・理解し合い・・
親睦を・・高める・・・
・・・わかっては・・いるんだけど・・・ねえ・・・・・・
誤解しないで・・聞いて欲しいんだ・・・
私は・・人嫌いではないし・・人一倍・・さみしがりや・・でもある・・・
なのに・・たくさんの人いるところ・・好まない・・・
私は・・SHINKAのボーカルとして・・たくさんの人の前で・・唄わせてもらってる・・
ミニライブのときなんか・・いいステージだと・・リーダー・・はじめ・・
お客様からも・・お褒めの言葉をいただく・・・
そして・・みんなが・・ハイテンションになる・・・
そのあと・・飲めや・・歌えや・・楽しい・・宴・・になる・・・
リーダーは・・泡盛たくさん飲んで・・・上機嫌だ・・・
でも・・いつも・・その光景を・・「他人事」で見ている・・私がいる・・・
いつも・・「飲み会」・・遠い目で見てる・・・
私は・・こういう・・祭りごとに・・向いてないのだろうか・・・
私がいると・・雰囲気が・・台無しになるのでは・・と・・最近不安である・・・
去年も・・「うたの日コンサート」の終了後の・・
「成功パーティー」を・・ドンズラしようとして・・リーダーに・・ひどく・・叱られた・・
格闘技クラブ・・でも・・「飲み会」ある・・・
メンバー・・ほっんとに・・飲み会・・好きである・・・
練習中も・・飲み会の心配ばかり・・・している人・・いるんだ{笑}・・
で・・話題が・・「飲み会」になると・・・私は・・そそくさ・・と逃げる・・
みんなの事・・大好きなんだよ・・私の指導についてきてくれて・・・
一人一人・・抱きしめたいほど・・{ちょっと・・気持ち悪い?}
みなさん・・ほんとに・・お誘い・・ありがとうございます!!・・
誘っていただくことが・・どれだけ・・大事な事か・・ありがたいことか・・
重々・・感謝しております・・・
私が・・・飲み会を・・断っても・・
みんなと・・行くのが嫌ではない事を・・わかってください!!・・
嫁さんが・・・
「あんた・・たまには・・顔出すもんや!!」と・・言ってはくれるんだけど・・
そういえば・・・
ピアノ・・教室は・・飲み会なさそうだね・・・
ピアノバーで・・先生と・・二人きりで・・・{わらう・・とこです}
ごめん!・・こんな事・・書くから・・すぐ・・誤解されるんだよねー!!
でも・・話のオチ的には・・おいしいでしょ{笑}
人の・・たくさん・・いるところ・・かなり苦手・・かもしんない・・
だから・・・小人数なら・・・女性に限らず・・男性でも・・いいんだけど・・・
二人で・・どこか・・居酒屋でも・・というのは・・いい・・な!!
落ち着いた・・静かなところ・・なら・・だいじょうぶだ!!・・
これでは・・沖縄バンドメンバーとして・・ふさわしくないのかも・・しれない{笑}・・
あーあ!!・・・・
Posted by よしあき@ at
06:00
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2007年05月24日
出稽古!!空手道 闘道会 長谷師範
K-1・・・
スウェーデン大会出場予定だった長谷師範とこ・・出稽古にいったときのこと・・
残念だけど・・K-1は・・長谷師範の試合なくなりました・・お伝えしときます・・
長谷師範の門下・・高校生何名か・・6月の・・大会出場のための・・
スパーリングパートナーとして・・私は・・参上した・・
早い話・・痛めつけて・・いただきにいった・・
長谷師範には・・寒稽古とか・・私自身の稽古のため・・
日頃から・・お世話になっている・・・
ここの・・生徒さんは・・負けん気の強い・・人が多い・・
まあ・・師範ゆずり・・なんだろうけど・・・
組手でも・・ガンガンくる・・
いつも・・練習が終わって・・着替えようとするとき・・
「よしあきさん・・組手・・お願いします!!」
と・・誰かが・・声をかけてくれるのが・・通例だったが・・
ふりむくと・・10人くらい・・人が並んでて・・苦笑い・・したこともある・・・
この日は・・私・・ほんとは・・全員の・・組手の相手の予定だったのだが・・
急遽・・長谷師範の・・スパーの相手に指名された・・
まあ・・試合前だったので・・仕方ないけど・・・
ほんとは・・長谷師範と戦う・・私を・・カッコよく・・描写したいのだが・・・
キックボクシングルールは・・よく知らない・・・
結局・・ボロ雑巾のように・・された・・{長谷師範・・手加減してくれたけど}
稽古は・・終了したが・・約束した高校生が・・私を・・じっと見てた・・・
私は・・彼をよんで・・・組手をするよう・・うながした・・
本当は・・立っているのが・・大変だったけど・・・
高校生は・・思い切り来た・・・
それでいい・・・
致命的な・・攻撃はもらわなかったが・・痛めてしまった左足を・・蹴られ・・
地面に手をついて・・しまった・・・
試合なら・・技あり・・である・・・
私は・・彼の・・健闘をたたえ・・家路についた・・・
変な・・表現だけど・・
殴り合って・・お互いを知る・・空手とは・・素晴らしいものである・・・
ただ・・年々・・組手が・・キツく感じられる・・・
でも・・行けるとこまで・・行きますね・・・・
応援してください!!
スウェーデン大会出場予定だった長谷師範とこ・・出稽古にいったときのこと・・
残念だけど・・K-1は・・長谷師範の試合なくなりました・・お伝えしときます・・
長谷師範の門下・・高校生何名か・・6月の・・大会出場のための・・
スパーリングパートナーとして・・私は・・参上した・・
早い話・・痛めつけて・・いただきにいった・・
長谷師範には・・寒稽古とか・・私自身の稽古のため・・
日頃から・・お世話になっている・・・
ここの・・生徒さんは・・負けん気の強い・・人が多い・・
まあ・・師範ゆずり・・なんだろうけど・・・
組手でも・・ガンガンくる・・
いつも・・練習が終わって・・着替えようとするとき・・
「よしあきさん・・組手・・お願いします!!」
と・・誰かが・・声をかけてくれるのが・・通例だったが・・
ふりむくと・・10人くらい・・人が並んでて・・苦笑い・・したこともある・・・
この日は・・私・・ほんとは・・全員の・・組手の相手の予定だったのだが・・
急遽・・長谷師範の・・スパーの相手に指名された・・
まあ・・試合前だったので・・仕方ないけど・・・
ほんとは・・長谷師範と戦う・・私を・・カッコよく・・描写したいのだが・・・
キックボクシングルールは・・よく知らない・・・
結局・・ボロ雑巾のように・・された・・{長谷師範・・手加減してくれたけど}
稽古は・・終了したが・・約束した高校生が・・私を・・じっと見てた・・・
私は・・彼をよんで・・・組手をするよう・・うながした・・
本当は・・立っているのが・・大変だったけど・・・
高校生は・・思い切り来た・・・
それでいい・・・
致命的な・・攻撃はもらわなかったが・・痛めてしまった左足を・・蹴られ・・
地面に手をついて・・しまった・・・
試合なら・・技あり・・である・・・
私は・・彼の・・健闘をたたえ・・家路についた・・・
変な・・表現だけど・・
殴り合って・・お互いを知る・・空手とは・・素晴らしいものである・・・
ただ・・年々・・組手が・・キツく感じられる・・・
でも・・行けるとこまで・・行きますね・・・・
応援してください!!
2007年05月23日
よしあき@のピアノ・・レッスン 2
先生の・・
お宅へ・・入る前・・すごく・・緊張してる・・・私・・
きょうは・・玄関前で・・腹が・・痛くなる・・なんで?
玄関さきでは・・弾みのよい・・ピアノの旋律が・・聞こえてた・・・
{おお!!・・先生の娘さんだ・・な・・}
まだ・・小さいのに・・お上手・・である・・
私は・・素直に・・娘さんを・・「尊敬」する・・・
こないだの・・先生からの宿題・・
「アマリリス」「おもちゃのシンフォニー」・・を・・弾く・・・
よしあきの・・真骨頂は・・「工夫」・・と・・「稽古」・・だ・・
自慢ではないが・・空き時間・・上手に・・ピアノの稽古に・・費やしてきた・・
満足のいく・・稽古ではないが・・「ボートは・・少しずつでも漕ぐことで・・前へ・・進む」
100点ではないが・・先生に・・褒めていただいた・・・
おっさん・・になっても・・褒められると・・うれしいものだ・・・
素直に・・喜ぶ・・・私・・・
秋桜先生{私のつけた先生のあだ名}が・・・
「ごめんなさいね・・基礎的な練習ばかりで・・いじわるみたいですけど・・大事なんです・・」
と・・おっしゃった・・・・
・・・空手・・ピアノ・・・こういうところは・・一緒だ・・・
なんでも・・そうだと・・思うけど・・
「基本を収めるもの・・・世界を制す」・・は・・私の・・持論だ・・・
格闘技クラブでも・・基本を・・嫌がらないで・・頑張った人は・・
みんな・・残ってる・・・
秋桜先生・・・いいんですよ・・・もっと・・私を・・いじめてくださいな・・・
それに・・応えてみせますから・・・
ん・・・また・・私の文面・・・誤解をよぶか???
きょうは・・「反進行」・・・というのをやった・・・
これは・・左右の・・指を・・対照的に・・・動かすというもの・・
指の・・運動にも・・なるらしい・・・
さっそく・・トライ・・したが・・・ボロボロ・・・・
仕方ない・・これも「稽古」・・でーす・・・
・・・先生の・・指導がいいのか・・・
おっしゃるとおり・・弾くと・・
「ええ!・・いまの・・私が弾いたの?」
見たいな・・旋律が・・聞こえる・・・
たまに・・指を・・引きつらせながらも・・・私の
「ピアノ修行」は・・つづく・・・・
ピアノ教室 第二夜・・無事終了しました・・・
譜面見ているようで・・見ていない・・
テンポが速い・・指がぎこちない・・・
たくさん・・矯正しなくてはならない・・課題も多いが・・
「へっちゃら」である・・・
ピアノに関しては・・・のたうちまわる・・覚悟もできてる・・・
ピアノに・・寄り添って・・・「至福」気分です・・・・
お宅へ・・入る前・・すごく・・緊張してる・・・私・・
きょうは・・玄関前で・・腹が・・痛くなる・・なんで?
玄関さきでは・・弾みのよい・・ピアノの旋律が・・聞こえてた・・・
{おお!!・・先生の娘さんだ・・な・・}
まだ・・小さいのに・・お上手・・である・・
私は・・素直に・・娘さんを・・「尊敬」する・・・
こないだの・・先生からの宿題・・
「アマリリス」「おもちゃのシンフォニー」・・を・・弾く・・・
よしあきの・・真骨頂は・・「工夫」・・と・・「稽古」・・だ・・
自慢ではないが・・空き時間・・上手に・・ピアノの稽古に・・費やしてきた・・
満足のいく・・稽古ではないが・・「ボートは・・少しずつでも漕ぐことで・・前へ・・進む」
100点ではないが・・先生に・・褒めていただいた・・・
おっさん・・になっても・・褒められると・・うれしいものだ・・・
素直に・・喜ぶ・・・私・・・
秋桜先生{私のつけた先生のあだ名}が・・・
「ごめんなさいね・・基礎的な練習ばかりで・・いじわるみたいですけど・・大事なんです・・」
と・・おっしゃった・・・・
・・・空手・・ピアノ・・・こういうところは・・一緒だ・・・
なんでも・・そうだと・・思うけど・・
「基本を収めるもの・・・世界を制す」・・は・・私の・・持論だ・・・
格闘技クラブでも・・基本を・・嫌がらないで・・頑張った人は・・
みんな・・残ってる・・・
秋桜先生・・・いいんですよ・・・もっと・・私を・・いじめてくださいな・・・
それに・・応えてみせますから・・・
ん・・・また・・私の文面・・・誤解をよぶか???
きょうは・・「反進行」・・・というのをやった・・・
これは・・左右の・・指を・・対照的に・・・動かすというもの・・
指の・・運動にも・・なるらしい・・・
さっそく・・トライ・・したが・・・ボロボロ・・・・
仕方ない・・これも「稽古」・・でーす・・・
・・・先生の・・指導がいいのか・・・
おっしゃるとおり・・弾くと・・
「ええ!・・いまの・・私が弾いたの?」
見たいな・・旋律が・・聞こえる・・・
たまに・・指を・・引きつらせながらも・・・私の
「ピアノ修行」は・・つづく・・・・
ピアノ教室 第二夜・・無事終了しました・・・
譜面見ているようで・・見ていない・・
テンポが速い・・指がぎこちない・・・
たくさん・・矯正しなくてはならない・・課題も多いが・・
「へっちゃら」である・・・
ピアノに関しては・・・のたうちまわる・・覚悟もできてる・・・
ピアノに・・寄り添って・・・「至福」気分です・・・・
2007年05月22日
格闘技クラブ・。・。ありゃりゃ・・
これは・・・
どこにでもある・・パターンなんだけど・・・
うちの若手・・・3ヶ月めになる人間が多いのだが・・・
稽古・・「休みだした」・・のだ・・・
「仕事でいけません・・けがしました・・・体調が悪い・・・」・・などなど・・・
そんな・・若手に・・私は・・決して・・何も言わないけど・・・・
私は・・毎日・・稽古場に・・来てるのに・・・
喰らいついてでも・・たとえ・・5分だけでも稽古したい・・という・・
覇気のある・・若いの・・いないね・・・
あるのは・・お師さん・・ヘンタイ師範・・コンビくらいか・・・
でも・・この辺になると・・また・・しつこいので・・大変である・・・・
じゃあ・・なぜ・・私が・・ぼやいているのか?
それは・・みな・・{試合に出たい!!}と・・ほざいたからだ・・・
これが・・なかったら・・また・・別の方法があるけど・・・・
週一度の稽古・・こなせないのに・・
「試合でたい!」は・・ないだろう・・・
基本的に・・格闘技を・・楽しむものとして・・私は・・提供している・・
ここに・・問題が・・あるんだ・・な・・・
初めて・・格闘技を・・始めるものには・・
うちの稽古は・・「こんなもんか・・」・・くらいに・・おもうのだろう・・
たやすいものだと・・・
しかし・・慢心や・・心の乱れは・・技や・・態度に・・表れる・・
こういう時期を・・見計らって・・「お灸」をすえるのだが・・・
もちろん・・少し・・ビックリさせる程度だけど・・・
こうなると・・つまらなくなるのか・・・
言い訳が多くなり・・やがて・・こなくなる・・・
私も・・寂しいけど・・まあ・・引き止めることはない・・
男女の関係{笑}と・・いっしょで・・無理は・・よくない・・・
いま・・格闘技クラブに・・残っている人たちは・・
そういった・・自分の弱さを・・乗り越えた人たちばかりだ・・・
もう・・来るな!!・・といっても・・来る連中ばかりだろう・・・
自分と向き合い・・何かを乗り越えたとき・・
乗り越えたもの・・どうし・・・わかりあえることができる・・・
「男の友情と・・信頼関係も生まれる・・」
稽古が終わり・・元ヤンキーや・・優等生や・・虚弱体質・・たちが・・・
社会の垣根を越え・・・笑顔で・・談笑している・・・
理屈では・・計り知れない・・なにか・・がある・・
若手諸君!!・・世に・・たくさん・・楽しいこと・溢れてる・・
若いんだ!!・・迷うな・・というほうがおかしい!!・・
いろいろ試すがいい・・・
もし・・心が・・疲れて・・体を冷やす・・冷たい水が欲しい・・と・・・
そんなとき・・私のとこに戻ってくればいい・・
水は・・用意・・してある・・・でも・・飲む・・飲まない・・は・・君たち次第だ!!
私も・・体が・・動くうちは・・稽古するから・・・
いつでも・・君たち・・応援します!!
どこにでもある・・パターンなんだけど・・・
うちの若手・・・3ヶ月めになる人間が多いのだが・・・
稽古・・「休みだした」・・のだ・・・
「仕事でいけません・・けがしました・・・体調が悪い・・・」・・などなど・・・
そんな・・若手に・・私は・・決して・・何も言わないけど・・・・
私は・・毎日・・稽古場に・・来てるのに・・・
喰らいついてでも・・たとえ・・5分だけでも稽古したい・・という・・
覇気のある・・若いの・・いないね・・・
あるのは・・お師さん・・ヘンタイ師範・・コンビくらいか・・・
でも・・この辺になると・・また・・しつこいので・・大変である・・・・
じゃあ・・なぜ・・私が・・ぼやいているのか?
それは・・みな・・{試合に出たい!!}と・・ほざいたからだ・・・
これが・・なかったら・・また・・別の方法があるけど・・・・
週一度の稽古・・こなせないのに・・
「試合でたい!」は・・ないだろう・・・
基本的に・・格闘技を・・楽しむものとして・・私は・・提供している・・
ここに・・問題が・・あるんだ・・な・・・
初めて・・格闘技を・・始めるものには・・
うちの稽古は・・「こんなもんか・・」・・くらいに・・おもうのだろう・・
たやすいものだと・・・
しかし・・慢心や・・心の乱れは・・技や・・態度に・・表れる・・
こういう時期を・・見計らって・・「お灸」をすえるのだが・・・
もちろん・・少し・・ビックリさせる程度だけど・・・
こうなると・・つまらなくなるのか・・・
言い訳が多くなり・・やがて・・こなくなる・・・
私も・・寂しいけど・・まあ・・引き止めることはない・・
男女の関係{笑}と・・いっしょで・・無理は・・よくない・・・
いま・・格闘技クラブに・・残っている人たちは・・
そういった・・自分の弱さを・・乗り越えた人たちばかりだ・・・
もう・・来るな!!・・といっても・・来る連中ばかりだろう・・・
自分と向き合い・・何かを乗り越えたとき・・
乗り越えたもの・・どうし・・・わかりあえることができる・・・
「男の友情と・・信頼関係も生まれる・・」
稽古が終わり・・元ヤンキーや・・優等生や・・虚弱体質・・たちが・・・
社会の垣根を越え・・・笑顔で・・談笑している・・・
理屈では・・計り知れない・・なにか・・がある・・
若手諸君!!・・世に・・たくさん・・楽しいこと・溢れてる・・
若いんだ!!・・迷うな・・というほうがおかしい!!・・
いろいろ試すがいい・・・
もし・・心が・・疲れて・・体を冷やす・・冷たい水が欲しい・・と・・・
そんなとき・・私のとこに戻ってくればいい・・
水は・・用意・・してある・・・でも・・飲む・・飲まない・・は・・君たち次第だ!!
私も・・体が・・動くうちは・・稽古するから・・・
いつでも・・君たち・・応援します!!
2007年05月21日
中村紘子先生 ピアニスト三箇条
日曜日のあさ・・・
「中村紘子先生 ピアニスト三箇条」みたいなの・・やっていた・・
書類を片付けながら・・だったので・・落ち着いては見てられなかったが・・
興味深いことを・・おっしゃられた・・・
1・・「環境を整える」
このお話のとき・・「臨界期」のことを・・おっしゃってた・・
「臨界期」は・・脳が・・柔軟な幼児期に・・音楽などの刺激をあたえるという教育方法で・・
感受性の強い時期に・・英才教育をするみたいなことかな?
・・SHINKAの・・ふくちゃんは・・2歳のころから・・バイオリンを始めたらしい・・
ちなみに・・私・・2歳のとき・・リンゴ箱のなかで・・一人戯れる・・写真があるが・・
「臨界期」には・・ほど遠い・・気がした・・・
2「イマジネーションを育てる」
ピアノ・・音楽以外にも・・いろいろな分野に・・興味を持ち・・・そのなかで・・
音楽との・・「共通点」を・・探し出す・・能力を育てる・・・
この・・考え方には・・非常に興味がわいた・・
中村先生の・・おっしゃる・深い意味までわからないが・・私は・・「仕事」・・「空手」・・「ピアノ」・・
すべてにおいて・・「共通」するものと考えてる・・・
3「肉体を鍛える」
これは・・もう・・説明しなくてもいいでしょう・・
内面・・外面・・双方鍛えることによって・・バランスを・・保つ・・・
体力的に弱い方でも・・少しづつでも・・歩くことからでも・・はじめてはいかがでしょう・・・
精神的にも・・かなり・・違うはずです・・・
中村紘子先生は・・ピアニストは・・
「何を語りたいか」「いろいろな点で人の心に入っていく演奏」・・を心がけましょう・・
みたいな・・ニュアンスのことを・・おっしゃってたが・・
小原孝先生も・・よく・・同じようなことを・・おっしゃっているのでは・・ないですか・・
超一流の方は・・おなじものが・・見えるんでしょうね・・きっと・・・
私も・・縁あって・・音楽の世界に・・転がり込んだ・・
「厳しさと・・楽しさ・・」・・音楽の世界も・・どの・・世界も・・変わりはない・・はずだ・・
ここの・・共通点さえ・・押さえていれば・・・
いくつからでも・・なにを始めても・・いい結果が・・出るのでは・・・
そう・・思いたいです・・・
追伸
通りすがりのおばらファンさん・・山吹聰さま・・・
見てらっしゃいますか・・最近・・お便りないので・・心配です・・
お仕事・・お忙しいのかな?・・
「中村紘子先生 ピアニスト三箇条」みたいなの・・やっていた・・
書類を片付けながら・・だったので・・落ち着いては見てられなかったが・・
興味深いことを・・おっしゃられた・・・
1・・「環境を整える」
このお話のとき・・「臨界期」のことを・・おっしゃってた・・
「臨界期」は・・脳が・・柔軟な幼児期に・・音楽などの刺激をあたえるという教育方法で・・
感受性の強い時期に・・英才教育をするみたいなことかな?
・・SHINKAの・・ふくちゃんは・・2歳のころから・・バイオリンを始めたらしい・・
ちなみに・・私・・2歳のとき・・リンゴ箱のなかで・・一人戯れる・・写真があるが・・
「臨界期」には・・ほど遠い・・気がした・・・
2「イマジネーションを育てる」
ピアノ・・音楽以外にも・・いろいろな分野に・・興味を持ち・・・そのなかで・・
音楽との・・「共通点」を・・探し出す・・能力を育てる・・・
この・・考え方には・・非常に興味がわいた・・
中村先生の・・おっしゃる・深い意味までわからないが・・私は・・「仕事」・・「空手」・・「ピアノ」・・
すべてにおいて・・「共通」するものと考えてる・・・
3「肉体を鍛える」
これは・・もう・・説明しなくてもいいでしょう・・
内面・・外面・・双方鍛えることによって・・バランスを・・保つ・・・
体力的に弱い方でも・・少しづつでも・・歩くことからでも・・はじめてはいかがでしょう・・・
精神的にも・・かなり・・違うはずです・・・
中村紘子先生は・・ピアニストは・・
「何を語りたいか」「いろいろな点で人の心に入っていく演奏」・・を心がけましょう・・
みたいな・・ニュアンスのことを・・おっしゃってたが・・
小原孝先生も・・よく・・同じようなことを・・おっしゃっているのでは・・ないですか・・
超一流の方は・・おなじものが・・見えるんでしょうね・・きっと・・・
私も・・縁あって・・音楽の世界に・・転がり込んだ・・
「厳しさと・・楽しさ・・」・・音楽の世界も・・どの・・世界も・・変わりはない・・はずだ・・
ここの・・共通点さえ・・押さえていれば・・・
いくつからでも・・なにを始めても・・いい結果が・・出るのでは・・・
そう・・思いたいです・・・
追伸
通りすがりのおばらファンさん・・山吹聰さま・・・
見てらっしゃいますか・・最近・・お便りないので・・心配です・・
お仕事・・お忙しいのかな?・・
2007年05月20日
小原 孝 先生「弾き語りフォーユー」2
小原先生・・みなさん・・こんにちは・・・
ラジオを聴いてると・・
「おお!・・先生・・今日も・・元気そうだ・・」
・・私も頑張るぞ!!・・という・・気持ちになりますね・・・
では・・・本題に・・・・
木曜日の・・放送だったかな?
ピアノをなさってる・・娘さんの話で・・・
5年・・お世話になった・・ピアノの先生と・・お別れになり・・
ピアノ演奏を・・プレゼントすることになり・・・
たしか・・ランゲの「花の歌」・・だったっけ?・・
ごねんね・・なんせ・・仕事しながら・・なんで・・
でも・・手首をけがして・・あまり練習できなくなり・・・それでも・・
精一杯・・演奏して・・先生を・・送ってあげた話・・・
・・・思わず・・泣いちゃいました・・・・
「花の歌」・・ききながら・・・
ピアノに限らず・・音楽のしらべには・・演奏者の心が・・こだまする・・・
手首をけが・・しても・・演奏した・・娘さんの気持ちは・・きっと・・お別れになった先生のこころに・・
最高の・・贈り物として・・心に残るだろう・・・
「もしもピアノが弾けたなら」・・という・・曲があるけど・・・
想いのすべて・・・おさえきれない情熱・・・心が通わぬ悲しみ・・・
すべて・・うたにして・・君に聞かせたい・・ピアノの・・調べ・・とともに・・・みたいな・・・
・・熱い想いは・・必ず・・相手に伝わる・・と・・私も・・信じている・・・
それは・・大人・・子供・・例外なく・・
音楽は・・時に熱く・・時に優しく・・・
人を・・包むものであって欲しい・・・
私のピアノも・・いい感じ・・かな?・・
大海原で・漂流する・・ちいさな・・いかだ・・が・・・
天の・・導きで・・・進むべき道を・・見つけた・・・
ちょっと・・カッコ・・つけすぎかな・・・
・・あまり・・偉そうな事書くと・・いじめられるな・・・
まだ・・バイエル・・「アマリリス」野郎が・・・・
・・という訳で・・小原先生・・
一週間・・よろしくお願いします・・・
楽しませて・・いただきます!!
追伸
小原先生・・
「弾き語りフォーユー」に・・リクエスト・・しますね・・
いま・・先生に・・お願いしたい曲・・思案中です・・・
ラジオを聴いてると・・
「おお!・・先生・・今日も・・元気そうだ・・」
・・私も頑張るぞ!!・・という・・気持ちになりますね・・・
では・・・本題に・・・・
木曜日の・・放送だったかな?
ピアノをなさってる・・娘さんの話で・・・
5年・・お世話になった・・ピアノの先生と・・お別れになり・・
ピアノ演奏を・・プレゼントすることになり・・・
たしか・・ランゲの「花の歌」・・だったっけ?・・
ごねんね・・なんせ・・仕事しながら・・なんで・・
でも・・手首をけがして・・あまり練習できなくなり・・・それでも・・
精一杯・・演奏して・・先生を・・送ってあげた話・・・
・・・思わず・・泣いちゃいました・・・・
「花の歌」・・ききながら・・・
ピアノに限らず・・音楽のしらべには・・演奏者の心が・・こだまする・・・
手首をけが・・しても・・演奏した・・娘さんの気持ちは・・きっと・・お別れになった先生のこころに・・
最高の・・贈り物として・・心に残るだろう・・・
「もしもピアノが弾けたなら」・・という・・曲があるけど・・・
想いのすべて・・・おさえきれない情熱・・・心が通わぬ悲しみ・・・
すべて・・うたにして・・君に聞かせたい・・ピアノの・・調べ・・とともに・・・みたいな・・・
・・熱い想いは・・必ず・・相手に伝わる・・と・・私も・・信じている・・・
それは・・大人・・子供・・例外なく・・
音楽は・・時に熱く・・時に優しく・・・
人を・・包むものであって欲しい・・・
私のピアノも・・いい感じ・・かな?・・
大海原で・漂流する・・ちいさな・・いかだ・・が・・・
天の・・導きで・・・進むべき道を・・見つけた・・・
ちょっと・・カッコ・・つけすぎかな・・・
・・あまり・・偉そうな事書くと・・いじめられるな・・・
まだ・・バイエル・・「アマリリス」野郎が・・・・
・・という訳で・・小原先生・・
一週間・・よろしくお願いします・・・
楽しませて・・いただきます!!
追伸
小原先生・・
「弾き語りフォーユー」に・・リクエスト・・しますね・・
いま・・先生に・・お願いしたい曲・・思案中です・・・
2007年05月19日
プラネタリュウム星空コンサート
プラネタリュウム星空コンサート・・・
とやらを・・見に・・そして・・聴きに・・行って来た・・・
私は・・幻想的なもの・・神秘的なものに・・弱い・・・
星というものは・・実に・・神秘的である・・・
古代の人も・・天空を見上げ・・・つらなる「星」に・・おもいをよせ・・
伝説や・・神話を・・誕生させた・・・
プラネタリュウムの世界で・・・
オーストラリア・・シドニーの・・夜空を投影していただいて・・
「星に願いを」・・「見上げてごらん夜の星を」・・「夜空ノムコウ」・・その他・・・
いろいろな・・星にまつわる曲が・・嬉しいことに・・
「ピアノ」だった・・・
最後の・・無数の星をながめながら・・「千の風になって」・・を聴く・・
なぜか・・嫁さん・・泣いていて・・・
「どうしたの?」と・・聞くと・・
「死んだ・・じいさん・・ばあさんが・・星に写ってた・・」
と・・感動的なのか・・・こわい話か・・よくわからなかったが・・
とにかく・・皆・・満足したようだ・・・
話・・ぶち壊して・・申し訳ないが・・・
あの・・「星座」・・の定義・・みたいなの・・誰が決めたんだろう・・・
古代人が・・・
「おい!・・あの星と・・あの星・・・・結んで・・さそり座にしよう・・」
「えー!わたし・・どうみても・・蜘蛛に見えますよ・・・
それに・・あの星・・とは・・どの星なんですか?」
「だから・・何度もいってるだろう!!・・大きな星の・・ななめ左の・・そのまた上の・・」
「えー!!違いますよ!!私の・・言ってるのは・・・」
だー!!もういい!!・・・自分で書いてて・・いやになる!!
・・・というような・・・会話も・・当然あったはず・・・
でも・・・天体から・・ふりそそぐ・・星の光には・・・
理屈ではない・・素晴らしい・・パワーが・・込められているのかもしれない・・
魂が・・星になり・・いつまでも・・・あなたを・・見つめている・・
そんな思いのように・・・
とやらを・・見に・・そして・・聴きに・・行って来た・・・
私は・・幻想的なもの・・神秘的なものに・・弱い・・・
星というものは・・実に・・神秘的である・・・
古代の人も・・天空を見上げ・・・つらなる「星」に・・おもいをよせ・・
伝説や・・神話を・・誕生させた・・・
プラネタリュウムの世界で・・・
オーストラリア・・シドニーの・・夜空を投影していただいて・・
「星に願いを」・・「見上げてごらん夜の星を」・・「夜空ノムコウ」・・その他・・・
いろいろな・・星にまつわる曲が・・嬉しいことに・・
「ピアノ」だった・・・
最後の・・無数の星をながめながら・・「千の風になって」・・を聴く・・
なぜか・・嫁さん・・泣いていて・・・
「どうしたの?」と・・聞くと・・
「死んだ・・じいさん・・ばあさんが・・星に写ってた・・」
と・・感動的なのか・・・こわい話か・・よくわからなかったが・・
とにかく・・皆・・満足したようだ・・・
話・・ぶち壊して・・申し訳ないが・・・
あの・・「星座」・・の定義・・みたいなの・・誰が決めたんだろう・・・
古代人が・・・
「おい!・・あの星と・・あの星・・・・結んで・・さそり座にしよう・・」
「えー!わたし・・どうみても・・蜘蛛に見えますよ・・・
それに・・あの星・・とは・・どの星なんですか?」
「だから・・何度もいってるだろう!!・・大きな星の・・ななめ左の・・そのまた上の・・」
「えー!!違いますよ!!私の・・言ってるのは・・・」
だー!!もういい!!・・・自分で書いてて・・いやになる!!
・・・というような・・・会話も・・当然あったはず・・・
でも・・・天体から・・ふりそそぐ・・星の光には・・・
理屈ではない・・素晴らしい・・パワーが・・込められているのかもしれない・・
魂が・・星になり・・いつまでも・・・あなたを・・見つめている・・
そんな思いのように・・・
Posted by よしあき@ at
21:05
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2007年05月18日
美しき・・歌声・・八重山民謡
きのうの・・つづき・・・
5月15日は・・沖縄復帰記念日・・・
で・・ライブをやろう!!・・という・・盛り上がりだったのだが・・・
今回・・出演者も・・参加も・・少なかった・・・
私が・・「ルート58」に・・入ると・・・
一人の女性の方が・・微笑んでいた・・・
「こんばんは・・」
私は軽く・・会釈をした・・・
彼女は・・・控えめで・・・おとなしく・・・
お客様かな?と・・思ったくらいだ・・・
私も・・無事・・歌い上げ・・SHINKAばんざい・・みたいな・・・あと・・・
彼女の・・唄・・・「八重山民謡」が・・始まった・・・
・・・彼女の声を・・どう・・形容すればいいのだろう・・・・
見た目は・・清楚な・・控えめなのに・・
唄声は・・・胸のなかに・・スクリューのように・・入ってきた・・・
・・「切ない」・・のだ・・・声が・・・私の心に・・ひどく・・響いた・・・
どうしたら・・こんな風に・・唄えるのか・・・
唄の・・奥の深さを・・思い知らされた・・・・
女性の歌い手さんで・・興味をもったのは・・
わが・・SHINKAの女性ボーカル・・はっちゃんと・・八重山民謡の彼女くらいかな・・・
私には・・唄に・・「魂{ソウル}」・・が・・感じられた・・・
リーダー・・ありがとう・・ね・・・
よしあきは・・またひとつ・・・唄の奥深さ・・を・・知ることができました・・・
メインボーカルとして・・いつの日か・・暖かい南風・・のような・・
唄を・・唄えるように・・・いろいろと・・勉強します・・・・
彼女の唄は・・どこか・・昔にきいた・・
悲しい・・津軽民謡を・・思い出させた・・・
また・・・一緒に・・唄いたいです・・・
追伸
まっちゃん・・初めて・・おしゃべりしましたけど・・・
「いい男」・・ですね・・・・
かっこいいと・・思いました・・素直に・・・・
5月15日は・・沖縄復帰記念日・・・
で・・ライブをやろう!!・・という・・盛り上がりだったのだが・・・
今回・・出演者も・・参加も・・少なかった・・・
私が・・「ルート58」に・・入ると・・・
一人の女性の方が・・微笑んでいた・・・
「こんばんは・・」
私は軽く・・会釈をした・・・
彼女は・・・控えめで・・・おとなしく・・・
お客様かな?と・・思ったくらいだ・・・
私も・・無事・・歌い上げ・・SHINKAばんざい・・みたいな・・・あと・・・
彼女の・・唄・・・「八重山民謡」が・・始まった・・・
・・・彼女の声を・・どう・・形容すればいいのだろう・・・・
見た目は・・清楚な・・控えめなのに・・
唄声は・・・胸のなかに・・スクリューのように・・入ってきた・・・
・・「切ない」・・のだ・・・声が・・・私の心に・・ひどく・・響いた・・・
どうしたら・・こんな風に・・唄えるのか・・・
唄の・・奥の深さを・・思い知らされた・・・・
女性の歌い手さんで・・興味をもったのは・・
わが・・SHINKAの女性ボーカル・・はっちゃんと・・八重山民謡の彼女くらいかな・・・
私には・・唄に・・「魂{ソウル}」・・が・・感じられた・・・
リーダー・・ありがとう・・ね・・・
よしあきは・・またひとつ・・・唄の奥深さ・・を・・知ることができました・・・
メインボーカルとして・・いつの日か・・暖かい南風・・のような・・
唄を・・唄えるように・・・いろいろと・・勉強します・・・・
彼女の唄は・・どこか・・昔にきいた・・
悲しい・・津軽民謡を・・思い出させた・・・
また・・・一緒に・・唄いたいです・・・
追伸
まっちゃん・・初めて・・おしゃべりしましたけど・・・
「いい男」・・ですね・・・・
かっこいいと・・思いました・・素直に・・・・
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06:00
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2007年05月17日
ピアノ・・レッスン アンダンテでよろしく 1
ピアノ教室・・第1日目・・・
前日眠れないくらい・・緊張した・・
夜中に・・起きだして・・
何度も・・何度も・・ピアノに触れる・・・
小学生か・・私は!!
午後7:30・・先生のお宅に・・お邪魔する・・
なかなか・・呼び鈴が・・押せない・・情けない私がいる・・・
私の・・ピアノの先生は・・娘の先生・・でも・・あった人である・・
小柄であるが・・しっかりしていて・・優しくて
ホントに・・笑顔のいい・・・・美しい先生だ!!・・
そうだな・・・花・・にたとえるなら・・「コスモス・・秋桜・・」みたいな・・
うん・・秋桜先生・・これで・・いきましょう!!
必要以上に・・照れる私を・・微笑んで・・
ピアノのある部屋に・・案内してくれた・・
そこで見たものは・・
非常に・・品のある・・「グランドピアノ」だった・・・
{げえー!!・・こんなの・・弾かせてもらえるのか・・}
娘のやつ・・「グランドピアノ」なんて・・一言も・・言わなかったな・・
・・たく・・感動の・・薄いやつだ・・・
とにかく・・私・・緊張してたと・・おもう・・・
最初・・先生と・・雑談したはずなんだが・・何話したか・・覚えていない・・
まあ・・秋桜先生の・・笑顔で・・救われている感じ・・
先生から・・簡単に・・ピアノの「基礎用語」・・の説明をうける・・
非常に・・ていねいだ・・・
「さっそく・・弾いてみましょうか・・」
先生の言葉に・・緊張する・・
「ド」・・「ド」・・・右手・・左手・・
「いいですね・・どんどん・・いきましょう・・」
笑顔で・・先生が・・バイエルを・・つぎつぎ・・めくる・・・
右手・・左手を・・使って・・
ドレミファソ・・まで・・指を確認しながら・・反復練習・・・
これって・・私・・独学で・・やってきたことなんだけど・・・
独学で・・2ヶ月やったことを・・・先生は・・30分で・・終わらせた・・・
「はい・・お上手でしたよ・・・」
素敵な・・秋桜先生の・・笑顔・・・
褒められて・・嬉しい・・素直な・・私・・・
まあ・・初日なんで・・特記することもないんだけど・・
非常に・・楽しい・・・
レッスンが・・終了・する直前・・・
携帯電話のベルが・・けたたましく・・鳴る・・・
先生に・・お詫びをして・・電話にでた・・・
「よしあきー!!なにしてる!!お客さん待ってるよー」
でたー!!リーダー・・だ!!
ピアノのレッスンあるから・・行けない・・って1週間前から・・言ってたのに・・
「いま・・レッスンの・・最中で・・・」
言いかけた・・私に・・・
「終わったら・・すぐこいよ!!」
これだけ言って・・電話きりやがった・・・
「ライブ・・頑張ってください!
今度・・必ず・・見に行きますから・・」
秋桜先生の・・優しい・・言葉に見送られて・・・
「ルート58」ライブ会場へ・・・・
あわてて・・扉を開けると・・私を待つ・・熱い声援が・・・
声・・え・・・ん?・・・あれ・・・?
中に入ると・・お客様・・まだ・・3人・・だけ・・?・・
だ・・・だましたな・・リーダー!!
そうだ!!・・ライブのとき・・八重山民謡をうたう・・女性と・・であったんだ・・・
彼女の・・うたごえ・・に・・メロメロに・・なっちゃってね・・・
この続き・・また今度・・・
前日眠れないくらい・・緊張した・・
夜中に・・起きだして・・
何度も・・何度も・・ピアノに触れる・・・
小学生か・・私は!!
午後7:30・・先生のお宅に・・お邪魔する・・
なかなか・・呼び鈴が・・押せない・・情けない私がいる・・・
私の・・ピアノの先生は・・娘の先生・・でも・・あった人である・・
小柄であるが・・しっかりしていて・・優しくて
ホントに・・笑顔のいい・・・・美しい先生だ!!・・
そうだな・・・花・・にたとえるなら・・「コスモス・・秋桜・・」みたいな・・
うん・・秋桜先生・・これで・・いきましょう!!
必要以上に・・照れる私を・・微笑んで・・
ピアノのある部屋に・・案内してくれた・・
そこで見たものは・・
非常に・・品のある・・「グランドピアノ」だった・・・
{げえー!!・・こんなの・・弾かせてもらえるのか・・}
娘のやつ・・「グランドピアノ」なんて・・一言も・・言わなかったな・・
・・たく・・感動の・・薄いやつだ・・・
とにかく・・私・・緊張してたと・・おもう・・・
最初・・先生と・・雑談したはずなんだが・・何話したか・・覚えていない・・
まあ・・秋桜先生の・・笑顔で・・救われている感じ・・
先生から・・簡単に・・ピアノの「基礎用語」・・の説明をうける・・
非常に・・ていねいだ・・・
「さっそく・・弾いてみましょうか・・」
先生の言葉に・・緊張する・・
「ド」・・「ド」・・・右手・・左手・・
「いいですね・・どんどん・・いきましょう・・」
笑顔で・・先生が・・バイエルを・・つぎつぎ・・めくる・・・
右手・・左手を・・使って・・
ドレミファソ・・まで・・指を確認しながら・・反復練習・・・
これって・・私・・独学で・・やってきたことなんだけど・・・
独学で・・2ヶ月やったことを・・・先生は・・30分で・・終わらせた・・・
「はい・・お上手でしたよ・・・」
素敵な・・秋桜先生の・・笑顔・・・
褒められて・・嬉しい・・素直な・・私・・・
まあ・・初日なんで・・特記することもないんだけど・・
非常に・・楽しい・・・
レッスンが・・終了・する直前・・・
携帯電話のベルが・・けたたましく・・鳴る・・・
先生に・・お詫びをして・・電話にでた・・・
「よしあきー!!なにしてる!!お客さん待ってるよー」
でたー!!リーダー・・だ!!
ピアノのレッスンあるから・・行けない・・って1週間前から・・言ってたのに・・
「いま・・レッスンの・・最中で・・・」
言いかけた・・私に・・・
「終わったら・・すぐこいよ!!」
これだけ言って・・電話きりやがった・・・
「ライブ・・頑張ってください!
今度・・必ず・・見に行きますから・・」
秋桜先生の・・優しい・・言葉に見送られて・・・
「ルート58」ライブ会場へ・・・・
あわてて・・扉を開けると・・私を待つ・・熱い声援が・・・
声・・え・・・ん?・・・あれ・・・?
中に入ると・・お客様・・まだ・・3人・・だけ・・?・・
だ・・・だましたな・・リーダー!!
そうだ!!・・ライブのとき・・八重山民謡をうたう・・女性と・・であったんだ・・・
彼女の・・うたごえ・・に・・メロメロに・・なっちゃってね・・・
この続き・・また今度・・・
2007年05月16日
新しい靴と・・野球少年・・
ランニングシューズを買った・・・
私は・・靴は・・ボロボロになるまで・・
靴底が・・ペラペラになるまで・・履く・・
・・だって・・ランニングシューズ・・高いんだよ!!・・
めったに買えないんだから・・・
正直・・嬉しくて・・嬉しくて・・しょうがなかった・・
・・ここは・・やはり・・履き心地を・・試したい・・・
時計を見ると・・午後7時・・あたりは・・もう・・薄暗い・・
仕事場で・・5km・・走ってきたばかりだけど・・・
よし!!走ろう!!・・
こんな時間に・・走りに行く・・私を・・いぶかしく見る・・嫁さん・・
呼び止められる前に・・外へでた・・そして・・
新しい靴で・・公園に・・出かけた・・
1周・・510mの・・大きな公園だけど・・・
あたりは・・だいぶ・・暗くなっている・・
・・・{ちょっと・・恐いな・・}・・
ま・・まあいい・・・
ゆっくり・・走り出した・・・
疲れてるのに・・嬉しい気持ちが・・勝って・・楽しい私・・・
たぶん・・「久々に・・散歩へ連れてもらった犬・・」みたいな・・顔・・して・・
・・・が・・・・・暗いよ・・・すごく・・・
特に・・森林地帯は・・真夜中・・じゃん・・・
4周目・・2km地点で・・真っ暗に・・・
・・{かえろうかな・・}・・と・・おもったとき・・
前から・・人影が・・
「でーたー!!」・・
・・ン・・よく見ると・・子供・・・
おまけに・・野球のユニフォームだ・・
「あ・・あの・・・すいません・・」
子供は・・私に話し掛けてきた・・・
「どうしたの?・・こんな時間に?」
私は・・聞いた・・
どう見ても・・小学校5,6年生だ・・
子供の顔は・・暗がりでわからなかったが・・
しっかりとした・・口調で・・私に言った・・
「すいませんけど・・一緒に走っていいですか?」
「・・いいけど・・どうしたの?」
私は・・心配になって子供に・・聞いた・・
「・・毎日練習で・・走るんですけど・・・こわくて・・・」
少し・・涙声だった・・・
私は・・大きく笑って・・
「よし!!わかった!!・・じゃあ・・オッチャンと・・走ろうか?」
私は・・目一杯・・大人びた・・ふりをした・・・
ホントは・・恐いの・・私のほう・・だったんだけど・・・
走り終えると・・彼は・・帽子を取り・・
深く・・頭を下げ・・帰っていった・・
・・気持ちのよい・・野球少年だったな・・・
大人びた・・彼の口調を・・思い出し・・苦笑いした・・
汗だくで・・家にかえると・・娘が・・
お笑い番組見ながら・・大笑いしてた・・・
・・緊張感の・・かけらも・・なかった・・・
・・まあいい・・か・・・
野球少年よ・・お互い・・頑張ろうな・・・
でも・・夜は・・こわいよな・・・
追伸
靴の履き心地・・最高でした・・・
バンザーイ!!・・・・
私は・・靴は・・ボロボロになるまで・・
靴底が・・ペラペラになるまで・・履く・・
・・だって・・ランニングシューズ・・高いんだよ!!・・
めったに買えないんだから・・・
正直・・嬉しくて・・嬉しくて・・しょうがなかった・・
・・ここは・・やはり・・履き心地を・・試したい・・・
時計を見ると・・午後7時・・あたりは・・もう・・薄暗い・・
仕事場で・・5km・・走ってきたばかりだけど・・・
よし!!走ろう!!・・
こんな時間に・・走りに行く・・私を・・いぶかしく見る・・嫁さん・・
呼び止められる前に・・外へでた・・そして・・
新しい靴で・・公園に・・出かけた・・
1周・・510mの・・大きな公園だけど・・・
あたりは・・だいぶ・・暗くなっている・・
・・・{ちょっと・・恐いな・・}・・
ま・・まあいい・・・
ゆっくり・・走り出した・・・
疲れてるのに・・嬉しい気持ちが・・勝って・・楽しい私・・・
たぶん・・「久々に・・散歩へ連れてもらった犬・・」みたいな・・顔・・して・・
・・・が・・・・・暗いよ・・・すごく・・・
特に・・森林地帯は・・真夜中・・じゃん・・・
4周目・・2km地点で・・真っ暗に・・・
・・{かえろうかな・・}・・と・・おもったとき・・
前から・・人影が・・
「でーたー!!」・・
・・ン・・よく見ると・・子供・・・
おまけに・・野球のユニフォームだ・・
「あ・・あの・・・すいません・・」
子供は・・私に話し掛けてきた・・・
「どうしたの?・・こんな時間に?」
私は・・聞いた・・
どう見ても・・小学校5,6年生だ・・
子供の顔は・・暗がりでわからなかったが・・
しっかりとした・・口調で・・私に言った・・
「すいませんけど・・一緒に走っていいですか?」
「・・いいけど・・どうしたの?」
私は・・心配になって子供に・・聞いた・・
「・・毎日練習で・・走るんですけど・・・こわくて・・・」
少し・・涙声だった・・・
私は・・大きく笑って・・
「よし!!わかった!!・・じゃあ・・オッチャンと・・走ろうか?」
私は・・目一杯・・大人びた・・ふりをした・・・
ホントは・・恐いの・・私のほう・・だったんだけど・・・
走り終えると・・彼は・・帽子を取り・・
深く・・頭を下げ・・帰っていった・・
・・気持ちのよい・・野球少年だったな・・・
大人びた・・彼の口調を・・思い出し・・苦笑いした・・
汗だくで・・家にかえると・・娘が・・
お笑い番組見ながら・・大笑いしてた・・・
・・緊張感の・・かけらも・・なかった・・・
・・まあいい・・か・・・
野球少年よ・・お互い・・頑張ろうな・・・
でも・・夜は・・こわいよな・・・
追伸
靴の履き心地・・最高でした・・・
バンザーイ!!・・・・
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06:00
│Comments(4)
2007年05月15日
無理・・無茶・・その先には・・
仕事を・・
人並みに・・ちゃんと・・こなして・・帰路につくまえに・・5kmのジョギングにでる・・・
空手の稽古のある日・・出稽古に行かなければならない日・・もちろん・・行く・・
帰ると・・ピアノのレッスンをして・・ブログを書き・・
バンドの練習・・ライブの手伝いを・・こなしてゆく・・・
私の・・簡単な・・生活の流れ・・なんだけど・・
最近・・「よしあき・・無理・・無茶・・している・・」と言われるので・・一言・・いいかな?
はっきり・・言って・・無理も・・無茶も・・していない・・・
また・・人一倍・・頑張ってる・・とも・・思ってない・・・
しんどくなる・・手前で・・止めてるよ・・ちゃんと・・
でも・・自分で・・線は・・引いて・・「ここまではやりたい!!」と・・いうのはある・・
しんどくならない・・秘訣があるんだ!!聞きたい?
それは・・「人の賞賛を・・得ようと思わないこと・・」
これを・・気にしだすと・・しんどくなる・・・
SHINKAで・・ボーカルとして・・唄を唄う・・
当然・・お客さんの・・反応は・・気になる・・
でも・・・じぶんなりに・・できることは・・やってるつもりだから・・・
賞賛を・・最終目標にしていない・・・
私は・・過去2回・・空手のトーナメントにでて・・「準優勝」した・・・
優勝経験はない・・・
空手の稽古でも・・なんでもそうだけど・・・
100パーセント満足行く・・稽古はないだろう・・
でも・・最善を・・尽くそうとする・・・
当時は・・いつも・・決勝で・・敗れる自分を・・好きになれなかった・・
「優勝するまで・・」という・・生き方・・考え方も・・否定しないが・・
私には・・荷が・・重過ぎる・・
ただ・・ボートも・・漕がないと・・そこに・・止まったままだろう・・
それで・・いい人は・・それでいいのだろうが・・・
競争じゃないなら・・
人が・・100回漕いで・・100m進む・・・
自分は・・体力がないなら・・10回漕いで・・10m進んだらいい・・
なにもしないと・・1cmも・・進まないだろう・・
「やる」と「やらない」・・では・・これだけの雲泥の差がある・・
「人の賞賛」は・・気にしないで・・やれること・・やればいい・・
格闘技クラブの・・コンセプトはここにある・・・
まず・・格闘技を・・自分のペースで・・楽しむ・・
「強くなりたい」気持ちが・・芽生えてきたら・・正直になればいい・・
少しずつ・・「自分で」ペースを・・上げさす・・
うちのクラブ員に・・練習を・・強要したこと・・私一度もない・・
「走りたくない」人に・・走れといっても・・無駄である・・
ただ・・「走りたくない人」を・・「走らざるを・・えないようにする」・・知恵はある・・
その人を・・よく分析して・・その人にあった・・テクニックを植え付ける・・
しかし・・テクニックを・・駆使するには・・「体力」が・・必要となる・・
「体力」がないと・・テクニックは「絵に描いた餅」・・である・・
そうなると・・もう・・走るしか・・道がない・・
その人は{・・どうしようか・・?}見たいな・・顔して・・私を見るけど・・知らんふり・・・
やがて・・何もなかったように・・その人は・・ジョギングに出て行く・・
うれしさで・・ニヤつく・・私がいる・・・
まあ・・やる気・・のある人ばかりだからね・・・・
よく・・私は・・「社会に還元・・」とか・・偉そうな事・・かいてるけど・・
そんな・・深い意味じゃないんだよ・・・
「空手」とか・・「ピアノ」とか・・「バンド」を・・楽しむ中で・・
結果として・・そうなってくれたら・・と思うだけで・・・他意は・・ないです・・・
私は・・そんな・・崇高な・・人間では・・ありません・・
街中で・・女性のスカートが・・風でまくり上がったら・・ちゃんと見てる・・
スケベな・・おじさん・・でーす!!
人並みに・・ちゃんと・・こなして・・帰路につくまえに・・5kmのジョギングにでる・・・
空手の稽古のある日・・出稽古に行かなければならない日・・もちろん・・行く・・
帰ると・・ピアノのレッスンをして・・ブログを書き・・
バンドの練習・・ライブの手伝いを・・こなしてゆく・・・
私の・・簡単な・・生活の流れ・・なんだけど・・
最近・・「よしあき・・無理・・無茶・・している・・」と言われるので・・一言・・いいかな?
はっきり・・言って・・無理も・・無茶も・・していない・・・
また・・人一倍・・頑張ってる・・とも・・思ってない・・・
しんどくなる・・手前で・・止めてるよ・・ちゃんと・・
でも・・自分で・・線は・・引いて・・「ここまではやりたい!!」と・・いうのはある・・
しんどくならない・・秘訣があるんだ!!聞きたい?
それは・・「人の賞賛を・・得ようと思わないこと・・」
これを・・気にしだすと・・しんどくなる・・・
SHINKAで・・ボーカルとして・・唄を唄う・・
当然・・お客さんの・・反応は・・気になる・・
でも・・・じぶんなりに・・できることは・・やってるつもりだから・・・
賞賛を・・最終目標にしていない・・・
私は・・過去2回・・空手のトーナメントにでて・・「準優勝」した・・・
優勝経験はない・・・
空手の稽古でも・・なんでもそうだけど・・・
100パーセント満足行く・・稽古はないだろう・・
でも・・最善を・・尽くそうとする・・・
当時は・・いつも・・決勝で・・敗れる自分を・・好きになれなかった・・
「優勝するまで・・」という・・生き方・・考え方も・・否定しないが・・
私には・・荷が・・重過ぎる・・
ただ・・ボートも・・漕がないと・・そこに・・止まったままだろう・・
それで・・いい人は・・それでいいのだろうが・・・
競争じゃないなら・・
人が・・100回漕いで・・100m進む・・・
自分は・・体力がないなら・・10回漕いで・・10m進んだらいい・・
なにもしないと・・1cmも・・進まないだろう・・
「やる」と「やらない」・・では・・これだけの雲泥の差がある・・
「人の賞賛」は・・気にしないで・・やれること・・やればいい・・
格闘技クラブの・・コンセプトはここにある・・・
まず・・格闘技を・・自分のペースで・・楽しむ・・
「強くなりたい」気持ちが・・芽生えてきたら・・正直になればいい・・
少しずつ・・「自分で」ペースを・・上げさす・・
うちのクラブ員に・・練習を・・強要したこと・・私一度もない・・
「走りたくない」人に・・走れといっても・・無駄である・・
ただ・・「走りたくない人」を・・「走らざるを・・えないようにする」・・知恵はある・・
その人を・・よく分析して・・その人にあった・・テクニックを植え付ける・・
しかし・・テクニックを・・駆使するには・・「体力」が・・必要となる・・
「体力」がないと・・テクニックは「絵に描いた餅」・・である・・
そうなると・・もう・・走るしか・・道がない・・
その人は{・・どうしようか・・?}見たいな・・顔して・・私を見るけど・・知らんふり・・・
やがて・・何もなかったように・・その人は・・ジョギングに出て行く・・
うれしさで・・ニヤつく・・私がいる・・・
まあ・・やる気・・のある人ばかりだからね・・・・
よく・・私は・・「社会に還元・・」とか・・偉そうな事・・かいてるけど・・
そんな・・深い意味じゃないんだよ・・・
「空手」とか・・「ピアノ」とか・・「バンド」を・・楽しむ中で・・
結果として・・そうなってくれたら・・と思うだけで・・・他意は・・ないです・・・
私は・・そんな・・崇高な・・人間では・・ありません・・
街中で・・女性のスカートが・・風でまくり上がったら・・ちゃんと見てる・・
スケベな・・おじさん・・でーす!!
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06:00
│Comments(4)
2007年05月14日
小原 孝 先生「弾き語りフォーユー」カンタービレ1
小原先生・・みなさま・・・
こんにちは・・・よしあきです・・・
先生の・お弾きになった・・「ボロネーズ12番 変ロ長調」の・・おかげで・・
我が家は・・最近・・一日中ショパンです・・
そして・・私の脳裏を・・かけめぐるのは・・
母の日特集で・・聴かせていただいた・・
「母ねこのまなざし」・・・・
この曲・・本当に・・泣けてきますね・・・
ちょっと・・私の・・「マイブーム」です・・・
・・放送時間の・・11:30近くになると・・・
車で・・出て行く・・私を・・上司は・・不思議な顔して・・見送ってます{笑}・・
でも・・大変です・・
わざと・・仕事ずらせたり・・お得意様・・送ります!!と・・
心にもないこと言ったり{笑}・・・
毎日が・・戦いです・・・
お得意様や・・上司が・・車で同行する時は・・放送中・・
{お願い!!話し掛けないで・・大声で・・しゃべらないで・・}
と・・心で・・念じています・・・
たまに・・上司が・・
「なあに・・ピアノ・・かけてんだ!」と言って・・局を・・変えようとするのですが・・
「このあと・・パチンコ情報・・やりますよ・・」と・・うそ・・つくと・・
おとなしく・・聴いてる・・
NHK-FMで・・「パチンコ情報」・・やる訳・・ないじゃん!!
・・苦労の末?「弾き語りフォーユー」を・・聴いたあとの私は・・すこぶる機嫌がいい!!
午後の仕事も・・はかどるはかどる・・{こんなことでいいのか?}
一番・・つらいのは・・放送中なのに・・
周りが・・うるさいこと・・{なんて自己中・・な私・・}
上司が・・「よしあき!!ラジオ・・小さくして・・」・・とか言うと・・
{ラジオ・・じゃなくて・・音だろ!!・・ラジオは小さくできないんだ!!}
なんて・・へ理屈たれる・・もちろん・・心のなかで・・です・・
小原先生のおかげで・・ピアノが身近なものに・・なりました・・
ピアノ・・弾かない人も・・楽しめる・・番組です・・
先生・・私も・・今週から・・ピアノ道・・の門を開きます・・・
「弾き語りフォーユー」を・・せめて・・30分にしてください!!
そして・・テレビで・・「小原孝先生の・・ピアノ講座」・・2時間くらい・・見てみたいです・・
子供のような・・無理書いて・・すいませんでした・・・
これからも・・ご指導・・よろしく・・お願いします・・・
こんにちは・・・よしあきです・・・
先生の・お弾きになった・・「ボロネーズ12番 変ロ長調」の・・おかげで・・
我が家は・・最近・・一日中ショパンです・・
そして・・私の脳裏を・・かけめぐるのは・・
母の日特集で・・聴かせていただいた・・
「母ねこのまなざし」・・・・
この曲・・本当に・・泣けてきますね・・・
ちょっと・・私の・・「マイブーム」です・・・
・・放送時間の・・11:30近くになると・・・
車で・・出て行く・・私を・・上司は・・不思議な顔して・・見送ってます{笑}・・
でも・・大変です・・
わざと・・仕事ずらせたり・・お得意様・・送ります!!と・・
心にもないこと言ったり{笑}・・・
毎日が・・戦いです・・・
お得意様や・・上司が・・車で同行する時は・・放送中・・
{お願い!!話し掛けないで・・大声で・・しゃべらないで・・}
と・・心で・・念じています・・・
たまに・・上司が・・
「なあに・・ピアノ・・かけてんだ!」と言って・・局を・・変えようとするのですが・・
「このあと・・パチンコ情報・・やりますよ・・」と・・うそ・・つくと・・
おとなしく・・聴いてる・・
NHK-FMで・・「パチンコ情報」・・やる訳・・ないじゃん!!
・・苦労の末?「弾き語りフォーユー」を・・聴いたあとの私は・・すこぶる機嫌がいい!!
午後の仕事も・・はかどるはかどる・・{こんなことでいいのか?}
一番・・つらいのは・・放送中なのに・・
周りが・・うるさいこと・・{なんて自己中・・な私・・}
上司が・・「よしあき!!ラジオ・・小さくして・・」・・とか言うと・・
{ラジオ・・じゃなくて・・音だろ!!・・ラジオは小さくできないんだ!!}
なんて・・へ理屈たれる・・もちろん・・心のなかで・・です・・
小原先生のおかげで・・ピアノが身近なものに・・なりました・・
ピアノ・・弾かない人も・・楽しめる・・番組です・・
先生・・私も・・今週から・・ピアノ道・・の門を開きます・・・
「弾き語りフォーユー」を・・せめて・・30分にしてください!!
そして・・テレビで・・「小原孝先生の・・ピアノ講座」・・2時間くらい・・見てみたいです・・
子供のような・・無理書いて・・すいませんでした・・・
これからも・・ご指導・・よろしく・・お願いします・・・
2007年05月13日
ピアノと・・娘と・・私と・・
娘が・・ピアノ教室を去り・・
皮肉なことに・・火曜日から・・私が・・ピアノ教室に通う・・・
本当に・・ピアノを・・習いたいのは・・・この・・私・・だったのだ・・・
私の・・本当の心に・・いままで・・目を向けれなかった・・
娘に・・満たされない・・私の気持ちを・・投影・・してたにすぎない・・・
2年前・・・
娘の・・春のピアノ発表会・・を見に行った時のこと・・だ・・・
本当に・・散々な・・娘の演奏だった・・・
終わってから・・娘は・・ふくれっ面をして・・泣いていた・・・
あたりまえだ・・・何の・・練習もしないで・・舞台に上がった・・
私は・・今までにないくらい・・娘を叱り飛ばした・・
ピアノの練習・・なにもしないで・・舞台にあがり・・
うまく弾けないと言って・・泣いている・・・
あたりまえだ!!そんなの・・・許さない・・
なんで泣く?・・なにが悲しい?・・・
泣きたかったら・・一生懸命・・練習して・・それで・・失敗して・・
そのとき泣け!!・・私が・・受け止めてあげる・・・
もし・・それで・・いい演奏できたら・・それでも・・大いに泣け!!
それでいい!!・・そういう・・話をした・・・
秋の・・ピアノ発表会・・・
私は・・一大決心をした・・
娘の・・演奏する・・曲目を・・私も・・演奏できるようにする・・・
そのとき・・「ど」さえ・・知らなかった・・・
それでも・・毎日・・2時間ほど・・練習する・・
娘と並んで・・・親子の交流もできた・・・
やがて・・私の指先からも・・娘の旋律と・・おなじメロディが・・
流れ出した・・・
発表会・・当日・・
私は・・演奏の良し悪しは・・わからないが・・
素晴らしい・・演奏だった・・
娘は・・勝った・・!!そう確信した・・・
私は・・・思い切り・・泣いた・・・・
ピアノの先生が・・
「お父様が・・頑張って私と練習してる・・と・・娘さん・・いつも言ってたのですよ・・
演奏・・すばらしかったです!!」
こう・・言ってくれた・・・
私の役目は・・終わったはずだが・・・
それから・・毎日・・ずーっと・・ピアノに向かう・・私がいた・・
そのうち・・止めるだろう・・と・・思ってた・・嫁さんと・・娘・・
私の・・練習時間は・・日を増すことに・・増えていった・・・
やがて・・学業優先という・・理由で・・娘は・・
ピアノを・・止めてしまう・・・
戸惑う・・娘に・・
「いいんだよ・・また・・やりたくなれば・・言えばいいからね!」
そういって・・安心させた・・・
ここからだ・・・
毎日・・「どうしよう・・」
不安だった・・・なにが不安なのか・・よくわからないが・・・
そのあと・・紆余曲折のすえ・・
ピアノ教室に・・通えるようになった・・・
すごく・・精神的に・・落ち着いている・・
遠回りをしたが・・やっと・・素直な自分と・・対話できるときがきた・・・
これも・・不思議な・・縁・・であろう・・・・
読者の皆さん・・・というわけで・・よしあき・・見守っててください!!
追伸
{SHINKA ライブ情報}
ミヤギ マモル「58 ライブ」6月4日(月)
ミヤギ マモル 「58 ライブ」
時間 オープン PM 6:30
スタート 7:30~9:30
料金 ¥3000 (ドリンク別)
場所 京都市山科区西野
地下鉄東西線東野駅下車西へ徒歩5分新幹線高架下
(お肉のスーパーやまむらや向い)
チケット予約承ります
すぐに完売になると思われますのでお早めに予約お願いします。
連絡先 TEL 075-595-7784
080-5312-7784
SHINKAとのジョイントも・・・?
皮肉なことに・・火曜日から・・私が・・ピアノ教室に通う・・・
本当に・・ピアノを・・習いたいのは・・・この・・私・・だったのだ・・・
私の・・本当の心に・・いままで・・目を向けれなかった・・
娘に・・満たされない・・私の気持ちを・・投影・・してたにすぎない・・・
2年前・・・
娘の・・春のピアノ発表会・・を見に行った時のこと・・だ・・・
本当に・・散々な・・娘の演奏だった・・・
終わってから・・娘は・・ふくれっ面をして・・泣いていた・・・
あたりまえだ・・・何の・・練習もしないで・・舞台に上がった・・
私は・・今までにないくらい・・娘を叱り飛ばした・・
ピアノの練習・・なにもしないで・・舞台にあがり・・
うまく弾けないと言って・・泣いている・・・
あたりまえだ!!そんなの・・・許さない・・
なんで泣く?・・なにが悲しい?・・・
泣きたかったら・・一生懸命・・練習して・・それで・・失敗して・・
そのとき泣け!!・・私が・・受け止めてあげる・・・
もし・・それで・・いい演奏できたら・・それでも・・大いに泣け!!
それでいい!!・・そういう・・話をした・・・
秋の・・ピアノ発表会・・・
私は・・一大決心をした・・
娘の・・演奏する・・曲目を・・私も・・演奏できるようにする・・・
そのとき・・「ど」さえ・・知らなかった・・・
それでも・・毎日・・2時間ほど・・練習する・・
娘と並んで・・・親子の交流もできた・・・
やがて・・私の指先からも・・娘の旋律と・・おなじメロディが・・
流れ出した・・・
発表会・・当日・・
私は・・演奏の良し悪しは・・わからないが・・
素晴らしい・・演奏だった・・
娘は・・勝った・・!!そう確信した・・・
私は・・・思い切り・・泣いた・・・・
ピアノの先生が・・
「お父様が・・頑張って私と練習してる・・と・・娘さん・・いつも言ってたのですよ・・
演奏・・すばらしかったです!!」
こう・・言ってくれた・・・
私の役目は・・終わったはずだが・・・
それから・・毎日・・ずーっと・・ピアノに向かう・・私がいた・・
そのうち・・止めるだろう・・と・・思ってた・・嫁さんと・・娘・・
私の・・練習時間は・・日を増すことに・・増えていった・・・
やがて・・学業優先という・・理由で・・娘は・・
ピアノを・・止めてしまう・・・
戸惑う・・娘に・・
「いいんだよ・・また・・やりたくなれば・・言えばいいからね!」
そういって・・安心させた・・・
ここからだ・・・
毎日・・「どうしよう・・」
不安だった・・・なにが不安なのか・・よくわからないが・・・
そのあと・・紆余曲折のすえ・・
ピアノ教室に・・通えるようになった・・・
すごく・・精神的に・・落ち着いている・・
遠回りをしたが・・やっと・・素直な自分と・・対話できるときがきた・・・
これも・・不思議な・・縁・・であろう・・・・
読者の皆さん・・・というわけで・・よしあき・・見守っててください!!
追伸
{SHINKA ライブ情報}
ミヤギ マモル「58 ライブ」6月4日(月)
ミヤギ マモル 「58 ライブ」
時間 オープン PM 6:30
スタート 7:30~9:30
料金 ¥3000 (ドリンク別)
場所 京都市山科区西野
地下鉄東西線東野駅下車西へ徒歩5分新幹線高架下
(お肉のスーパーやまむらや向い)
チケット予約承ります
すぐに完売になると思われますのでお早めに予約お願いします。
連絡先 TEL 075-595-7784
080-5312-7784
SHINKAとのジョイントも・・・?
2007年05月12日
今週の・・格闘技クラブ・・
・・・みな・・
仕事と・・用事なんだけど・・・
若手の連中の・・出席率が悪い・・・
うまくなってきて・・もう・・一歩で・・「基本的なこと」・・覚えるねと・・
こちらも・・喜んでたら・・急に来なくなる・・・
仕方ないけど・・ホント言うと・・淋しいんだ・・・
でも・・うちのクラブは・・年配者から・・頑張ってるから・・
それはそれで・・・素晴らしい!!
きのうは・・闘道会の・・やっさん・・試合前の・・T上君・・出稽古に・・見えられた・・・
スパーリングを・・たくさんこなして・・いい汗かいた・・・
練習後・・みな・・珍しい・・面々なので・・話に花が咲いていた・・
なんか・・古着のはなしとか・・普段・・聞いたことのない話題で・・
みんな・・楽しそうだった・・
私・・ぜんぜん・・話に寄れなかった・・
流行の服・・音楽・・食べ物・・・旅行・・・・
なんにもわからない・・・
こんなとき・・普段・・なにしてるのだろうと・・思う・・
答えは簡単・・・自分の好きなことで・・精一杯なんだよーだ・・
こんなとき・・ピアノの話しても・・しらけるだろうし・・・{あたりまえだ・・}
だから・・横で・・ニコニコして・・聞いてた・・・哀しいね・・
それと・・私の・・空手の友人で・・闘道会 長谷師範が・・
「K-1 スウェーデン大会」に・・出場することになりました・・・
私は・・スウェーデンには・・いけないけど{あたりまえだ}・・
・・依頼あったので・・今日・・出稽古に行って・・お手伝いしてきますね・・・
・・ちょっと・・怖いけど{笑}・・・
仕事と・・用事なんだけど・・・
若手の連中の・・出席率が悪い・・・
うまくなってきて・・もう・・一歩で・・「基本的なこと」・・覚えるねと・・
こちらも・・喜んでたら・・急に来なくなる・・・
仕方ないけど・・ホント言うと・・淋しいんだ・・・
でも・・うちのクラブは・・年配者から・・頑張ってるから・・
それはそれで・・・素晴らしい!!
きのうは・・闘道会の・・やっさん・・試合前の・・T上君・・出稽古に・・見えられた・・・
スパーリングを・・たくさんこなして・・いい汗かいた・・・
練習後・・みな・・珍しい・・面々なので・・話に花が咲いていた・・
なんか・・古着のはなしとか・・普段・・聞いたことのない話題で・・
みんな・・楽しそうだった・・
私・・ぜんぜん・・話に寄れなかった・・
流行の服・・音楽・・食べ物・・・旅行・・・・
なんにもわからない・・・
こんなとき・・普段・・なにしてるのだろうと・・思う・・
答えは簡単・・・自分の好きなことで・・精一杯なんだよーだ・・
こんなとき・・ピアノの話しても・・しらけるだろうし・・・{あたりまえだ・・}
だから・・横で・・ニコニコして・・聞いてた・・・哀しいね・・
それと・・私の・・空手の友人で・・闘道会 長谷師範が・・
「K-1 スウェーデン大会」に・・出場することになりました・・・
私は・・スウェーデンには・・いけないけど{あたりまえだ}・・
・・依頼あったので・・今日・・出稽古に行って・・お手伝いしてきますね・・・
・・ちょっと・・怖いけど{笑}・・・



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